お掃除が呼ぶ幸せ(掃除の世界から見えたこと)

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2011.09.03
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 何もかもあからさまにオープンにするのが良いことだとは思わないけれど、隠し通すことができずすぐに分かってしまうことを殊更に伏せるのはどうなのだろうか。

 尖閣列島の漁船体当たり事件は、事実を事実の通り報道すればよかった。

 福島原発の水素爆発では、この世の終わりのような大爆発音がしたのだと、外国では報道されたらしい。そうでなくては、頑丈な建屋が吹き飛ぶはずがない。

 3・11の大震災のときも、流されていく人や亡くなった方が累々と横たわっている様子も映し出されていたと聞く。

 その大震災の報道をうけて、K国では集まって万歳をした人がいたのだとも。

 事実が事実として報道されても、大多数の日本人は冷静にそれを受け止めて、自ら考えて対応する能力があると信じる。

 国旗が足蹴にされ燃やされても、それは原因をつくった日本が悪いからだというような論調の報道にも違和感を覚える。

報道が事実だけであれば、変な誘導をしなくても、それに報復しようとなど思わない判断力を持つ人が殆どなのではなかろうか。精神力が成熟しているのである。

事実をそのまま伝えないで、世論を誘導するような編集も、メディアはさけるべきである。

増税なども、反対の人のほうが多いように思えるし、手を尽くせばよい方法があるように思えてならない。もっと自分で考えられるように材料を提供するところに、知る権利を標榜している媒体の働きがあるのでは・・・

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運の有る無しは守られているかどうかによる。

(何かに守られていると気づき、実感できることが大事なこととなります)

世の中には、ツキのある人というのが確かにいます。

それはどこからのハタラキなのでしょう。

気づいた人が次のステージに進むことができ、そこでの気づきが必ず又あって、更に次のステージに進むことができる。

やると良いとわかっても、やらない理由を見つける名人でいては、なにも変わらない。

生命のあるものは、必ず成長しようと働くのに、それにブレーキをかけるのは自分の自我による顕在意識。

無限のパワーを持つといわれる潜在意識に叶えたい望みを届けることを阻むのも、自我という顕在意識がつける「やらない理由づけ」であるといわれる。

できるのにやらない、ということが如何に多いことか。

繋がるはずのパイプを閉ざしてしまっているのが実は自分であったと気づくことは、難しいことではない。

ツキを手放したのは自分の選択結果だった。そんなヒントが得られるページ。

詳しくは http://www.kng2321-cbs.com/why%20cleaning%20.htm

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気楽な短編小説 「夏風越の (なつかざこしの) 」  購読無料

幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進む。

http://goldencastle100.web.fc2.com/shortstory1.html

ときどき、続きを書き足してどんどん面白くなっていきます。

Web上のページは読みにくいという方には、「小説希望」と

stone@kng2321-cbs.com  にお知らせ下されば、

添付ファイルとして無料で送信します。(22.1kb)

その後にメルマガを送るようなことはありません。(念のため)

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ブログの過去ログ一部(まとめて読みたい方に)

http://goldencastle100.web.fc2.com/blogbuck1.html

自分でもできる墓石クリーニング befoer-afterの写真ページ

http://www.kng2321-cbs.com/before-after1.htm  






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Last updated  2011.09.03 13:58:30


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