お掃除が呼ぶ幸せ(掃除の世界から見えたこと)

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2014.11.17
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信州で「お葉漬け」と言われているのは、野沢菜ではなく、地元では単にカブナと呼ばれている「源助かぶな」を塩漬けや醤油漬けにしたものです。

蕪菜ではありますが、蕪の部分は食べず、幅広の葉っぱと茎を漬け込みます。
霜が2~3度当たって、葉が赤紫色になった頃のものが柔らかくて良いとされます。
どこの家庭でも大きな樽一杯漬けて、冬から春にかけて毎日沢山たべます。
薄く張った氷を破って、歯に浸みるほど冷たいものが、食べて特に美味しい。

旅行者なだが饗されて味が気に入ったというので買って帰るのですが、冷蔵庫に入れて保管しても、地元で食べる時の美味しさが落ちてしまうのが不思議です。

ご飯のおかずや、お茶を飲むときに食べると、これはもうやみつきになります。
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傍から見て、さして一所懸命ではなさそうに見えるのに、やることなすこと巧くいってしまう人というのが確かに居ます。


自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
自分一人だけではなんともならないものが現にあるのに気付かないか、気づいてもそのように動かないからではないでしょうか。
人知を超える力に触れるための方法を探ってみるのが良いと思うのです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか


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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むシリーズ。
「夏風越の(なつかざこしの)」


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Last updated  2014.11.17 14:08:43


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