お掃除が呼ぶ幸せ(掃除の世界から見えたこと)

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2015.01.19
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このところ連日、子猫が窓先にやってきて「にゃあにゃあ」鳴いて餌を求めてきます。


器量があまりよくないから、生まれて間もなく捨てられたのか、とても痩せていて、栄養失調によるのか他の猫にやられたのか、前足が不自由でびっこ(差別語?)をひいています。

この寒空に腹を空かしているのは不憫に思い、猫の餌の用意はないので、自分の食べるご飯の中から、分け与えています。
いいのか悪いのかわかりませんが、腹がへっているときのひもじさはわかるので、無碍にもできず、いずれ自立して去っていくまでやむをえないかと思っているところです。

なんか、うちのサイ(普段ツノは見えません)のほうが親身になって心配しています。
飼うんなら捨てるな!と言ってみても、詮無いことですが、どんな事情があったのやら・・・

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傍から見て、さして一所懸命ではなさそうに見えるのに、やることなすこと巧くいってしまう人というのが確かに居ます。


自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
自分一人だけではなんともならないものが現にあるのに気付かないか、気づいてもそのように動かないからではないでしょうか。
人知を超える力に触れるための方法を探ってみるのが良いと思うのです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか


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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むシリーズ。
「夏風越の(なつかざこしの)」


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「恩を返せなかった猫」





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Last updated  2015.01.19 10:36:39


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