お掃除が呼ぶ幸せ(掃除の世界から見えたこと)

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2016.01.18
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雌鶏(めんどり)が時を告げるようになると、国が滅びる。

から来ている諺?
「晨する」とは、夜明けに、雄鳥が「コケコッコー」と鳴くのを指します。
要するに、責任を果たすべき役割を持つ人が、その役目を果たさなくなるとということであります。
男女同権を否定する心算はありませんが、自ずから持っている役割は、端的に言えば男には子供が産めないことが自然の摂理であるように、そもそも持ち分が違う。
何でも同じと考えることには、土台むりがある。
役割としてのものをどのように認め合い、各々がその責任を果たすか。
男は、女の望むような者になるといわれますが、角を矯めて牛を殺すではないけれど、男女ともに自覚しなくてはならない役目と果たさねばならない責任があるように思えてならない。



自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
先祖の墓石が汚れたままになっていると、子孫の運が下がるといわれます。
自分の先祖さえ大事にできない人が、人から好かれるわけはありません。
好かれることの無い人は、何をやっても成功できない。成功を阻むのは、自分の中にあるなんらかの拘りであることが多い。
自分でやれば、1万円以内で先祖を喜ばすことができる方法があるとしたら、やってみる価値があるのでは?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
折角大金をかけたご先祖様のお墓が驚くほど綺麗になることだけでも、価値あることです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか

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幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むシリーズ。第三部進行中。
「夏風越の(なつかざこしの)」


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「恩を返せなかった猫」





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Last updated  2016.01.18 10:33:06


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