お掃除が呼ぶ幸せ(掃除の世界から見えたこと)

お掃除が呼ぶ幸せ(掃除の世界から見えたこと)

PR

×

Profile

AA-3

AA-3

Category

Favorite Blog

まだ登録されていません
2017.10.22
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
ラスベガスで銃の乱射による多数の死者や負傷者が出たという事件があった。

自分の身は自分で守るのが権利であり、使われた銃よりもっと強力な銃を対抗手段として持とうとするのが彼らの考え方なのだろうから、簡単に社会構造が変わるとは思えない。
他国人がとやかく言っても始まらない。

戦国時代、豊臣秀吉が刀狩りというのをした。これは強制的にやったということであるが、治安に不都合なものは取り上げるということで効果はあったのではないだろうか。
明治維新後に廃刀令というのが出された。
武士の魂であるとされた刀を捨て去るには、簡単にはいかない問題もあったのではなかろうか?
それでも、それは為された。

歴史を遡れば、種子島に漂着したポルトガル船により、火縄銃が2丁もたらされた。

江戸時代には、世界中で一番多くの銃を保有していた国であったとされるが、何故かそれを使うということはなかった。
日本人というのは、特異な考え方をする国なのだろうか?

西欧列強により東南アジア諸国が植民地化されていた帝国主義時代、日本だってその対象国ではなかったとは言えない。
しかし、江戸時代においてさえ日本人の識字率は70パーセントを越え(ロンドンでも20パーセントの時代)、精強な武士団が全国に存在している日本を植民地化なぞできなかった。

大東亜戦争に敗れ、戦勝国から日本が分割統治されて植民地化する危機はあったが、それを救ってくれたのは東南アジア諸国であったことは知って感謝した方が良い。
スリランカ ダルマパーラの演説
https://www.youtube.com/watch?v=90OeG3weHZQ

日本を絶賛した世界の知識人、という動画があった。
https://www.youtube.com/watch?v=vwW7MSw-g1U

絶賛と言えば、真珠湾の記念館には日本軍の決して民間人を標的にしなかった戦いぶりを絶賛している展示があるのだという。米国軍人もそれを是としているのだという。
戦後教えられてきたのは、そこは日本人が近寄れない反日オンパレードの拠点だということであった。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私が書いた小説 
ある日突然のように、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進めて、4月7日、第八部までを書き上げました。この続きがあるのかどうか、今のところわかりません。


童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

心と体のために良さそうなものを集めていくページを作ってみました。興味をひくものがあると良いのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/kenkou1..html
女性のために役立ちそうなことを集めていくページをつくってみました。目につくたびにアップしていこうと思っています。興味をひくものがあるとよいのですが・・・http://www.kng2321-cbs.com/josei2.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2017.10.22 10:08:54


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: