お掃除が呼ぶ幸せ(掃除の世界から見えたこと)

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2017.12.29
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何ともならないことに凝り固まって、真実に近づくことを決してしようとしない恐るべき大統領であり、国であり、国民であるというほかない。

それとも、敢えて火中に栗を投げ入れるような炎上行為をするのは、経済状況が逼迫して政策に行き詰り、その場凌ぎで国民の目をそこから反らせたいからなのか?

儒教の国だと僭称しているが、儒教を古くから知ったというだけで、それを学問として昇華し、国を建てることに役立てることができなかったことの末が、今なのだとしか思えない。
日清・日露の戦争で日本が勝利を得なかったら、国として残っていなかっただろうという認識は全くできない。
感謝とか約束とか恩に報いるなどという、人として必須の概念というのは皆無らしい。謝罪などということを日本に求めるが、韓国にそんな言葉があるのだとは信じられない。
何をしでかしても「自分は悪くない。」と言い張るのが、彼らの特性ではないか。
日本が併合するまでの朝鮮人は、識字率は僅かに4パーセント、独立国の体をなさないくらい手の付けられないほどの後進国であった。事実だから、否定することは、どうやってみたところでできまい。

妄想により捏造された歴史を徹底して刷り込まれ、ちょっと考えれば疑問をもっても不思議でないことからも目を逸らし、日本を貶めることだけに専念した愚かさが戦後それに続いた。



だからどうだと言うのだ。己の国の愚かさを諸外国に対し明確にしてどうしようというのだ。
はっきり言えば、日本に対しどうするというのか?話にもならない。

慰安婦問題は、朝日新聞が捏造報道したことに始まり、旧慰安婦を探し出してきて政治利用しようとしたことが騒ぎの発端ではないのか。
証拠というのは、今は騙しきれなくなって自らそれを否定した朝日新聞の記事と、口を開くたびにころころ言うことが違う旧慰安婦の証言だけではないのか?
証言が証拠として効力を持つには、裏付け検証が必須であろうに、それはできていないであろう。

慰安婦がいたことは最初から認めているが、そこに強制性はなかったとしてきたのである。
韓国も困り果てて、人道上の問題だと論点をすり替えて騒ぎまくったのだというのが事実ではないのか。
そもそもが言いがかりというほかない。日本国民の大多数は、言いがかりをつけてたかる〇―様と同じ行為ではないかと、本音の部分では思っている。
しつっこいしケリがつかないから日本側が譲歩し、これまでに何回も交渉に応じ、謝罪も賠償も繰り返してきた。一般日本国民の認識は、際限のない示談金詐欺に等しいというのが大方の思いで、それでも我慢してきた。
それなのに、また繰り返すとは。

条約の破棄をしようというのなら一種の戦争行為だと思うが、そんな覚悟が韓国にあるのか?

全てが明らかになったとき、韓国民のアイデンティティが崩壊しかねない恐れだってあろうに。

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私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。

http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

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自分は才能・能力はあるし努力も人一倍して頑張っているのに、望む成果が得られていないとしたら、何故そんな境遇のままなのでしょう?
人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか





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Last updated  2017.12.29 09:16:23


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