お掃除が呼ぶ幸せ(掃除の世界から見えたこと)

お掃除が呼ぶ幸せ(掃除の世界から見えたこと)

PR

×

Profile

AA-3

AA-3

Category

Favorite Blog

まだ登録されていません
2018.01.22
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
どうにも理解できないことがある。


ただ、彼らが政権をとれなかったのは、それらの主張が限られた範囲にとどまり、全般的な政策に信頼がおけないと判断されなかった結果であることは、いかに理屈をつけてみたところで否定しきれまい。
国というのは総合的に運営されるものであるから、全部が良いということも全部が悪いということもないのだから、国民がどこら辺にバランスをとったかということになる。
そこのところを抜きにしてものを言うのは、民主主義の否定につながる。
やっかみ半分で自説に固執しすぎると、国民を馬鹿にしていると思われることと同義のことをを言いかねない。
流石に、政治家が他国の政治家を貶めるようなことは言わないようだが、評論家あるいはコメンテーターと呼ばれる人の中には、他国の細かな実情なぞ判る筈もないのに、やめておいた方が良いと思われることを口走ることもあるから、聞いていて冷や冷やする。
一体何様であると思いあがっているのだろう。そんなに偉いわけでもなかろう。

他国の事情の何を知って何を根拠に放言できるのかが解らない。


責任感の重さは、そんなコメンテーターの判断力など軽く超えたところにあるのだという謙虚さがないと、他国民をも馬鹿にしていることと同じではないのか。
解らないことは解らないのである。口出しできることでもない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私が書いた小説 
ある日突然、頭に「これを書け」という声が響いて書き始めた小説「夏風越の(なつかざこしの)」は、書き始めてから年月がかかった。
どう書き進めるのかは、降りてくるお告げに従ってのことであるから、一気に何ページにも及ぶこともあれば、何か月にもわたって一文字も書かないということもありました。
幕末から現代に生まれ変わって、超常現象を介して話しが進むということなのですが、何かが時々降りてきて言われる通りに少しずつ書き進め、12月20日、第10部まで書き終えました。
http://www.kng2321-cbs.com/natukazakosino-new.html

童話 「トイレの神様」・「鬼切丸」・「昔ばなし」・「麦の命」・「猿酒を飲んだ天狗」・「狐のお嫁さん」ほか、幼児に読み聞かせるのに良さそうなお話を書いています。
http://www.kng2321-cbs.com/douwa.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

人知を超える力に触れることで道を開く方法を探ってみるのが良いと思うのです。
人間だけが墓を作り、そこに花を手向けるということに、何か意味がありそうです。

なぜ自分で墓石クリーニングをすると良いのか





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2018.01.22 11:29:36


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: