PR
Freepage List
Free Space
[亀井京子][ボディチューナー][水晶ポイント付き][浄化][バイオソニック社]【メール便送料無料...
価格:4,190円(税込、送料込)
旅行先で使用できる変換器♪小型変圧器(120W対応) ミニトラ120 変圧器 VA26【あす楽対応_関東】
価格:3,564円(税込、送料別)
野菜・肉・魚が持つ栄養素がバランス良くとれるミドリムシを手軽に。ミドリムシの想い 90粒 【...
価格:6,300円(税込、送料込)
足 臭い クサい 解消 ブーツ パンプス スニーカー 消臭 水虫 あす楽全品ポイント5倍【送料無料!...
価格:1,598円(税込、送料込)
TVを見ていたら、織物の番組をやっていた。
説明のナレーションで、「布を折る」と度々繰り返されるのが気になって仕方なかった。
布を折ることもあるかも知れないが、画面に出ているのは「布を織る」場面。
折る・織る・居る、は読み方が違う。
同様に、織物と下り物も、読み方で意味が違う。
新茶の季節だから、茶を作る過程を見に行くのは解る。しかし、蒸したお茶の歯を揉むっていうのは何なのだ?お茶の葉を揉むというのではないのか?
アナウンサーが、助詞の「を」と「に」を使い分けないのも気になる。
格助詞「に」と「を」は明確な違いを持つ言葉であり、 一般的に誤用されることはまずありえない。
この2つは
として扱われている。
例えば、
「に」は階段が対象地 ( )+ 舞台であり、「を」では、 単なる対象であることが分かる。
使役の助詞としての「を」と「に」というのもあるから、使い分けは大切である。
「ら抜き言葉」などの取り扱いを見ても、日本語をより明確な使い分けを持つ合理的なものしようと している人もいれば、曖昧で使い分けの少ないものにしようと している人も多い。
熱い・暑い・厚いの読み分けくらいはしてほしい。
「彷彿させる」というのと「彷彿とさせる」という使い方はどちらも通用しているようだが、両方とも間違いではないという。語調的には間に「と」が入らない方が個人的にはしっくりくる。個人の好みと言ってしまえばそれまでだが・・・
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私が書いた小説 「夏風越の(なつかざこしの)」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054887709936/episodes/1177354054887713218
「鵯越え」・・・・「 夏風越の)」の続編です
https://kakuyomu.jp/works/1177354054935239046/episodes/1177354054935239209
「くぬぎ越え」・・・ 「 夏風越の)」の続々編です
https://kakuyomu.jp/works/1177354054954452867/episodes/1177354054954453601
「遺された難所 疎にして越え難きもの」
https://kakuyomu.jp/works/16816452218414122553/episodes/16816452218414238883