2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全17件 (17件中 1-17件目)
1
皆はこのオヤッさんを知ってるだろうか? ラーメン業界に生きる人なら、(…って俺、生きてないけど。)知らない人はいない、かの有名な【がんこラーメン】の初代店主で店のキャラクターにもなっているオヤッさんだ… 今は浜松で、ラーメンミュージアムみたいなのがあって、そっちで店を出しているらしい… たまたま、高円寺北口の“江戸ぶた”というラーメン屋(最近じゃ一番おすすめ!)に行った時に偶然出会って、写真パチリ… ミーハーでしょ?俺…
2006年08月31日
昨日…って言っても一昨日の日曜になるが… 高円寺の阿波踊りに行ってきた… 18:00~のスタートで、ものすごい数の人達が見物に来ていた… 『ヤットサー!ヤットヤット!ヨイサー!ヤットサー!』の掛け声に老若男女が踊り狂う… 笛や太鼓のリズムもノリ易く、土地柄、高円寺という事もあって、ライブのノリでオーディエンスも盛り上がっている… 俺は高円寺ルック商店街の、“とん吉”というとんかつ屋の前に設置されたベンチに腰掛け、生ビールと味噌串かつを食べながら見物していた… 阿波踊りには、出発口と終点口があって、終点口は笛や太鼓の音も気合いがこもったいいリズムで、一番盛り上がる… 俺は終点口のすぐそばのガードレールに登って、リズムに乗って体を揺すった… 来年はどっかの連に俺がいるかもよ… 高円寺阿波踊り、マジでおすすめ! 裏のリズムでノるとマジで気持ちいい! 日本のリズムも捨てたもんじゃない…
2006年08月28日
昨日、初めてトークライブというものを体験した… 同じ事務所のアーティストの【松田和久】さんの知り合いの【沖直実】さんというラジオパーソナリティのイベントだった… そこで、彼と俺はインタビューを受け、持ち歌をかけてもらう事になった… それはさておき… そのイベントは新宿ロフトプラスワンという箱だったのだが、様々な有名人が客を前にし、ディスカッションしていくトークライブ専門の箱で、初めての空気に俺たちはしばしのまれていた感があった… これは余談だが… 新宿ロフトとは、ボウイを始め、日本を代表するロックバンドを輩出してきた歴史あるライブハウスであり、日本のロックはここから生まれたと言っても過言ではないと言う… それから、そのイベントが終わり、二人で代田橋にある【沖縄タウン】という沖縄の食材、沖縄の料理屋が立ち並ぶ商店街に向かい、そこで石垣島の地ビールを味わい、そこの女将さんに今度湘南で行われる【島フェス】を宣伝してきた… さて、今日は今からリハだ… 9月は忙しい… ライブに、レコーディングに… 息抜きにまた【沖縄タウン】に行くかな…
2006年08月27日
そういえば、こないだの水族館で、ついつい写真を撮ってしまったものがあった… それが、この小魚に尖った口先を突き刺す“ミズカマキリ”の姿だ… (少々わかりづらいが…) この姿を見て、まず思い出したのがエイリアンだ… きっとエイリアンはこいつがモデルなんじゃなかろうか…と、瞬時に思った… それにしても、生物には色んな食べ方がある… カエルを丸飲みする蛇も… 蛇なんて、ちゃんと立派な牙があるのに、何故あんな食べ方をするのだろうか…? 人間もそうだ… 立派な口を持っていても、立派な歯を持っていても… ポロポロこぼす奴もいる… クチャクチャ鳴らす奴もいる… 水はうまく飲めるのにな…
2006年08月22日
無性にお好み焼きが食べたくなる時がある… そんな俺はツレを連れて池袋のお好み焼き屋に出かけた… まず始めに生ビールを頼み、スジ肉の煮込み、トマトサラダ、そしてもんじゃ焼、俺はキムチもんじゃが好きでそれに餅とベビースターをトッピングした… 生地もわざと濃くするためにウスターを入れ、キャベツとキムチのドーナツ形の土手の真ん中に流し込む… なんて美味いんだ…とても、ビールに合う… そして、続いて豚玉がやってきた… 俺は昔、高田馬場にあったとある有名なお好み焼き屋で半年バイトをしていた… そこには、鉄板職人なる人がいて(どっちの料理ショーにも出演!)別に作っていた訳ではないのだが、手先は覚えているもんだ… 《ちなみに、写真のコテの持ち方が基本の持ち方。》 その後にも、焼きそばが来たのだが… ツレが言うには、隣に座っていたカップルの男の方が、自慢気に彼女に、『俺、よくお好み焼きパーティとかすんだよねぇ~』とか言って作っていたらしいのだが、彼女は… 俺のコテ捌きを、ポカーンと口を開けて見ていたらしい… 彼氏…顔無しじゃん… まっそんなこんなで、俺のHPのProfileページの特技の欄に【お好み焼きのコテ捌き】を追加したのだった… Torll Akiyama http://www.k3.dion.ne.jp/~acky.com
2006年08月21日

今日は水族館に行ってみた…何年かぶりに行く事になった…ちなみに俺の過去最高におもしろかった水族館は、岐阜県川島のハイウェイオアシスにある、日本最大の淡水魚水族館で、日本の川に住むほとんどの魚が泳いでいる、川好きにはたまらない所だ…今日行ったところには、東京近海に住む魚のゾーンがあり、そこには今度フェスに参加してくれる、八丈島や小笠原諸島などの魚もいた…それにしても、お盆最終日、子どもの多さにかなり参った…ほとんどの子どもが最前列を占領し、まともに見れたのは、鮫やエイ、アロワナくらいだったような気がした…そして、締めにアシカショーをスムージーを飲みながら鑑賞し、アシカの可愛い仕草に完全に目を奪われていた…水族館はたまに行くと最高に楽しい…俺は、動物園より水族館派だと初めて認識した気がした…あなたはどっちかな?ちなみに、一番好きなゾーンは淡水魚のゾーンで、アマゾン川などの熱帯の川に生息する大きなアロワナのような魚が、近くの川を泳いでいたらどうなのだろう?…と、想像するのがたまらない!昔は、日本にもチョウザメなどが泳いでいたという、その光景を一度でいいから見てみたいと思っている。
2006年08月20日
『萌えぇ~?』 今日は知り合いと、メイドカフェについて討論した… その彼は、ベルギーから日本に来ており、彼は日本の若者文化として、アキバの文化を学んだと言っていた… その彼は、日本に来てまず行ってみたいところが、メイドカフェとコミケだと言う… 彼はとりあえず、アキバのメイドカフェに行ってみたと言う… 普通に\500の少々高めのコーヒーを飲み、『メイドの手作りケーキ』なる、明らかに市販のミルフィーユ(\1000)をたいらげ、散歩コースを頼むか頼むまいか、悩んだところで止めた… らしい… 俺は、正直興味はあるが行った事はない… コミケとは? 俺は全くわからずに逆に彼に聞いた… 要するに、オタクの人たちが同人誌なるものを販売や閲覧出来、コスプレが行われるイベントの事を言うのだという… なんか、コミケも是非行きたいとは思わないが、機会があったら行ってみたいかも… と、思った …たぶん ちなみに、彼は向こうで『電車男』の英訳版を見たらしいのだが、『萌えぇ~』は、字幕には『Hot!』と出るらしい… 『燃えぇ~』と勘違いしているのだろうか… まっ、間違っちゃいないが…
2006年08月18日
9/30(土)に辻堂海岸で【Island Festival 2006】…(以下、島フェス)の打合せを渋谷のすきずき本店で行った… 主催者二人と俺と沖縄を題材に活躍中のイケメンシンガー【松田和久】さんの4人でステージ設置、PA、機材についての話し合いをした… 今回は俺と【松田和久】さんの二人がスローライフ、Love&Peace、をテーマにライブする… また、島独特のライブ(沖縄のエイサー、八丈島の八丈太鼓演奏など)が行われる… 普段触れる事が出来ないライブになるだろうと思う… 打合せは、佐賀県嬉野温泉の湯豆腐や、川越のもっちり餃子などご当地名産料理を食べながら、主催者の熱い気持がふんだんに伝わってくる話し合いとなった… まだスポンサーの問題などある様だが、彼女達のパワーが全てを成功に導いていく気がした… 事を起こすとは、そんな事だ… そんな光が俺には見えた…
2006年08月15日
今日は東京郊外のとある植物公園に来てみた… 緑に包まれると、全てが解放的な気分になる… 普段あくせく働いているのがバカらしく思えたりもする… そんな自然の風景、自然の様、そういったものが俺の創作意欲をかり立て、出来たのが【Boonies Apart】で、9/30(土)に湘南辻堂海岸で行われる【Island Festival 2006】のメインソングとなった… そのイベントは、とある女子大生が日本にある島の魅力に魅せられ、企画した。 島の文化、また生活風景を都会の人に紹介していくというのが主旨で、都会の人が感じた事がないものを肌で感じて欲しいと、彼女は言っていた… 俺はまさに同感で、日本という島国が忘れてしまったものがそこにあると思い、【Boonies Apart】をプレゼンした… ベルギーに住む人は日本人は何故そんなに働くのかと首をかしげる… ベルギーは夜が長い、そのためスーパーマーケットも夜7時には全て閉まるという… そして、残業がない。 残業をする事が罪とされるという… 別に俺は休みたい訳じゃない… ただ、俺を含め日本人はある事に気づいてないような気がする… 俺はその答えを9/30、【Island Festival 2006】で見つけようと思っている… 是非、時間がある方は湘南に遊びに来て欲しい…
2006年08月13日
どっちつかずの事に、白黒つけろとよく耳にする… Yes!が白ならNo!は黒?… 白黒はっきりつけろと言われても、その場の状況ではどうしようもない事が、ほとんどだ… そんなお前はどっちなんだ… 中国より日本向きなんじゃないのか… その曖昧さが… かわいいけど… “パンダのこころ”ハイロウズが歌ってたっけ… そろそろ、はっきりさせた方がいいかもな… 白黒はっきりさせずに同じ所を行ったり来たりする…上野のパンダの様な俺たち日本人… まっ、政治家があれじゃ仕方ないか…
2006年08月11日
タバコを替えてみた… 健康を気遣って、タールを下げてみた… てゆーか、パッケージが青がかった銀でお洒落だったんで… そうしたら、本数が普段の倍に増えてしまった… これじゃ全く意味がない… 今、マルボロは\320、吸い始めた頃は\250だった…ここ数年でこれだ… ガソリンも今や最高値のレギュラー1L/\143だ… かつての出光プレミアムが赤子の様だ… それにしても、マルボロは美味い… 徐々に軽くし、今じゃウルトラライトなるものに成り下がった訳であるが… ココ壱のカレーを食った後は特に美味い…
2006年08月10日
何がいるか、わかる? 名古屋から東京に来て一番思った事は、カラスの数が尋常になく多い… 繁華街には、人の格好をしたカラスが夜な夜な練り歩き、明け方には空からカラスが降って来、街中のごみを荒らす… その数といったら100,200ではない… この写真のカラスは一匹で、仲間とはぐれたのか、弱々しく鳴いていたので気になって撮った… カラスの世界は人間世界と通じるものがあると思う… 朝方のカラスの見せる欲望剥き出しの姿や、寂しそうに仲間を呼ぶ姿なんてよく間のあたりにする人間の姿の様に思う… 俺は昔、【Mr.Old Crow】という曲を作った…その曲は、高校時代に通った名古屋郊外のロックバー【Keith】での人間模様を描いた曲だ… 音楽で売れるという夢に破れた人達がOld Crowというバーボンを片手に夢を志していた頃を自慢気に語っていたのを高校の俺は横目で見ながら、味もわからないバーボンとジミー・ヘンドリックスに酔いしれていた… そんな事がふとよぎった池袋のカラス… お前は今、何思う?
2006年08月09日
子どもの頃、ちょっと大きなスーパーの屋上なんかに置いてあった100円(場所によっては、20円、50円のものもあった)を入れて動く乗り物… 具体的な名前はわからないが、車の様なもの、写真の様な新幹線、電車の様なもの、そして、ウルトラマンなどのヒーローの背中… 様々な乗り物に乗ってははしゃいでいた… 最近では滅多にお目にかかる事は少なくなった気がする… 時代と共に、忘れ去られていくもの… まだ俺の下半身には、あの乗り物の感触が残っている気がした… そういえば、あのスーパー、子どもの頃はやけに遠くに感じてたっけ…
2006年08月08日
曲を作るためには、様々な人に触れ、色んな場所に出かけ、新しい何かを自分の中に埋め込むという作業が必要である… 特にこの業種はストレスと背中合わせであり、ふと音楽を忘れて新しい日々を迎え入れる事も必要かと思う… 今日、俺は東京湾納涼船というものに乗った…2500円で船内では飲み放題、浴衣での入場だと1500円になる。 竹芝から出発し、羽田近辺まで行き、180°旋回し竹芝に戻ってくる、約2時間の船旅だ…道筋にはもちろんレインボーブリッジ、お台場といった観光名所がある… 見慣れてはいたはずだが、海から見るとまた違う風景に感慨深くなる… ちょっと前に行った、上海での海上クルーズを思い出した… 正直、上海の方がすごかったが… 船内では、イベントステージがあり、専属のDJが盛り上げ、バンド演奏やダンスショーで、老若男女が盛り上がっていた… もちろん俺も、日常を忘れて楽しい時間を過ごした… 昨日の阿佐ヶ谷七夕祭ではないが、東京湾納涼船もかなりお薦めだ… 粋な屋形船もいいが、豪快にフェリーで、東京湾をクルーズするのも最高だった… 夏だけの開催との事。 皆さん、いかがですか? 歌舞伎町で、2500円払ってクソみたいなコース料理を食って飲み放題するくらいなら、浜松町に出かけませんか?
2006年08月05日
阿佐ヶ谷七夕祭が始まった… 俺の大好きな街であり、ミュージシャン、芸能人が多く住み、そして東京で住んでみたいところ第8位(微妙)に選ばれた“阿佐ヶ谷”が、年に一度、ごった返す日だ… パールセンターには様々な商店があり、その店先にはそれぞれフランクフルトや、唐揚げ、焼き鳥、焼きそば…そして生ビール…と、行列も出来、賑わっている… 上を見渡せば、アンパンマンやなんとかって言うヒーローが吊されている… 青梅街道から中杉通りに入ると、いつになく車が路上脇に停まっている…暑い中、駐禁の監視員が汗をタラタラ流しながら、あくせく取り締まっている… 路上喫煙しないようにと、アナウンスが流れている… 第53回を数える、歴史ある祭らしく横浜ナンバーや、習志野ナンバーなど他県ナンバーも目立つ… 俺もその中、浴衣姿の女の子やカメラを持った外国人の波をかきわけ歩いている… それにしても今日は暑い…ビールの売り上げは過去最高だろうと思う… そんな素敵な阿佐ヶ谷の街に、一度遊びに来ませんか?
2006年08月05日
今、コカ・コーラ商品を購入するともらえるらしい、ヨーヨー… 童心に帰って、中心に糸を巻き、飛ばす… これがなかなかうまくいかない…昔は犬の散歩もお手のものだったのに… そういえば、ちょっと昔にハイパーヨーヨーなるものが流行ったなぁ…やった人もいるはず。 けん玉にしかり、ヨーヨーも… 大人になり世渡りにしても人付き合いにしても器用になってはいたが、手先は子どもの頃に比べて不器用になっているんだなぁ~と気付いた夏… 俺の車のそばで子供がキャッキャと遊んでいる… 「傷つけんなよ!」…と心の中でつぶやく。
2006年08月03日
同郷コンビが、ニューアコースティックスという武器を引っさげ、赤坂グラフィティに初登場っっ!!名古屋出身の秋山透と同じく名古屋出身のパーカッショニスト晴香。“Fresh Flying Fish !! vol.2”のトリを飾った!!一発目から、ネオサーフ系の色濃いナンバー“Feel to the Wave!!”で、会場との距離を縮め、畳み掛けるように、名曲“Sunday of Rainy”と続けた。それにしても、晴香のリズムは繊細かつパワフルで、早くも会場の人気者になっていた。(嫉妬)そして、彼女と1年前にレコーディングで競演した“オレンヂ”、秋山透(Acky)プロデュースのユニット“X'tal berry”の名曲で、野沢温泉スキー場のキャンペーンソング。“ホワイトシチュー”と続き、オーディエンスとステージが徐々に一体感をみせ始め…ライブのラストと言えば、お馴染み“Slow wind”ついに一つとなり、割れんばかりの波がステージに押し寄せて来る様だった!!!ライブ後も興奮冷めやらぬ会場…楽しそうに会場を後にして行くお客さんを眺めながらしばし、最高の余韻に浸っていた。最後に、今回の“Fresh Flying Fish !! vol.2”の主催者(株)ハヤブサランディングスのクボフミトさん。いいイベントに呼んで頂き、ありがとうございました!!今後は共に、東京のアコースティック界を、盛り上げていきましょう!!!!!
2006年08月01日
全17件 (17件中 1-17件目)
1
![]()

