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またシャルレーン妃が美しくて美しくて。2013年8月1日Prince Albert and Princess Charlene Attend a Charity Gala2013年8月3日Red Cross Ball 2013キャロライン王女もご一緒。美すぎです。Monaco一人勝ちな気がする笑い声も良いんですドレスは Patrice PapaドレスはChanel (Spring 2013 Couture)
2013.08.03
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先日、ルクセンブルグのステファニー妃についての続きを。かっこいいルクセンブルグアンリ大公ご一家タキシードのタイを何気にはずしてるところがいい。2012年10月20日WEDDİNG OF PRİNCE GUİLLAUME AND COUNTESS STEPHANİE- RELİGİOUS CEREMONYルクセンブルクのノートルダム大聖堂でのプリンスギヨームとステファニー王女の結婚式(プリンスギョーム、皇太子の位を王太子と表現するのか、正式な表現と違っていましたらごめんなさい。)1878年に作成された270のダイヤモンドで構成されたティアラバルコニーで。フェリックス王子、アンリ大公、ステファニー妃、ギョーム王太子、マリアテレサ大公妃、アレクサンドラ王女。での豪華招待客。新郎とお母様のマリアテレサ大公妃ギョーム皇太子のご兄弟。フェリックス王子とセバスティアン王子ギョーム皇太子の弟ルイ王子とテシー妃妹アレクサンドラ王女デンマーク マルグレーテ女王とアンリ殿下オランダ 当時ベアトリクス女王 現在プリンセスベアトリクス私はこの二人のクイーンが大好きです。スエーデン シルヴィア王妃スペイン フェリペ皇太子とレティシア妃スエーデン ヴィクトリア王太子とダニエル殿下モナコ キャロライン王女ドレスはChanelモロッコ サルマ王妃デンマーク フレデリク王太子とメアリー妃ベルギー 当時フィリップ王太子とマチルド妃 現在はフィリップ国王ノルウェー ホーコン王太子とメッテ妃オランダ 当時ウェレム王太子とマキシマ妃 現在はウェレム国王イギリス ウェセックス伯爵エドワード王子とウェセックス伯爵夫人ソフィー妃ドレスはEMİLİA WİCKSTEAD日本 徳仁皇太子ダメダメな日本の皇太子様。写真撮影のためにも本来カップルごとに間隔をおいて歩かれるのに、スペイン皇太子ご夫妻にべったりくっついて離れなくて、もう迷惑がられてた。この日だけだったら良かったけれど、他の王族の結婚式でもべったりまとわりついてたし、先日のオランダ王位即位式のガラディナーのときも、スエーデン王太子ご夫妻と一緒にくっついてきてしまって、カメラマンが日本の皇太子様を邪魔にしていた様子があった。流石に人間が出来てるスエーデン王太子ヴィクトリアは我慢してくれていたけれど。↓バスを降りた所で周りを気遣うことが出来ないのか、その場で立ち留まってしまい後ろから降りてくる王族の方々の邪魔となり、ノルウェーのホーコン王太子にその場を動くよう促される。それくらい気づかないかなぁ。何も自分では考えられないのかしら。スペイン王太子ご夫妻にぴったりくっついて歩いてる。明らかにレティシア妃に嫌がられてるし・・・。↓日本の皇太子様だけ座るタイミングを間違えて一人で座ってる誰か教えてやってくださいよ。メディアの写真撮影の問題もあるのでパートナーがいない場合は皆さんにご迷惑をお掛けしないよう一人で歩くことを覚えましょうって。マナーくらい覚えて海外行ってよ。こういう公式での振る舞いくらい知ってるはずではないの?雅子様とご一緒のオランダだって、式典の最中他の誰も喋ってないのに、日本の皇太子夫妻だけずっとペラペラ喋ってて絶対皆に呆れられてたと思う。私ですら呆れ驚いた。空気も読めずマナーの心得すらないのならば行かないで欲しい。こういう出来ないダメダメ皇太子ぶりは絶対放送しない、伝えない。国民は盲目的にバンザイじゃなく本当のダメダメ皇太子外交っぷりを知るべきだと思う。WEDDİNG OF PRİNCE GUİLLAUME AND COUNTESS STEPHANİE- GALA DİNNERはまた後で
2013.08.02
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この前ダイアナ妃、キャサリン妃のご実家をご紹介したのですが、(とても詳しく書かれていたサイトを見せていただいて・・・有難う御座います!)王家に嫁いだ妃殿下たちの中でもやはり貴族からのお嫁入りといった庶民から貰った貴賤結婚とは違い分相応のお嫁さんのルクセンブルグのステファニー妃のことを少し書いてみようかと思います。ステファニー・マリー・クローディーヌ・クリスティーヌ・ド・ラノワ(Stéphanie Marie Claudine Christine de Lannoy )は、ベルギーの貴族女性。ラノワ伯爵家の当主フィリップ・ド・ラノワ伯爵(Philippe de Lannoy)と、その妻のアリックス・デッラ・ファイユ・ド・ルーヴェルゲン女男爵(Alix della Faille de Leverghem)の間の第8子、四女として生まれた。8人兄弟の末っ子で、伯爵家の居城アンヴェン城(ベルギー領エノー州フラーヌ=レ=アンヴェン(英語版))で育った。ラノワ家は13世紀にフランドル伯に仕える騎士身分から身を起こした家系で、ベルギーの有力貴族家門の1つだそうです。ルーヴァン・カトリック大学に入学してドイツの語学・文学を専攻し、優秀な成績を修め、卒業に際しては表彰された。大学卒業後も引き続きベルリンに滞在し、同市のベルギー大使館にあるワロン地域政府貿易投資局(Agence Wallonne à l'Exportation)の出先機関で実習生として働いた。その後帰国して実家に戻り、投資会社で働いた。クラシック音楽観賞、ピアノ・バイオリン演奏、スキーや水泳などのスポーツと、多彩な趣味の持ち主である。母語のフランス語(ワロン語)に加えてオランダ語(フラマン語)、ドイツ語、英語、ロシア語の5カ国語を流暢に話すことが出来る。この語学力を活かし、様々な国の古典文学を原文で読むのを得意としている。また、最近はルクセンブルク語も習得中である。ってすごい経歴もある。キャサリン妃のように30歳まで働かず、エリザベス女王に「何故働かないのだ」と言われ、「家、手伝ってます」なんて反論したエピソードもない。他国の一般からのお嫁入りした人たちも皆さんOLをしていて、結婚まで遊んで暮らして王子とのデートと露出ドレスでパーティしかしてなかった人はあのキャサリン妃だけ。こういうところが憧れるポイントが無くなるんですよね。ステファニー妃ご実家アンヴェン城こんなお城からのお嫁入り。元々のお姫様。育ちもよく、とても賢い美しい方です。花嫁姿は以前にも載せましたが、とても上品で美しい方です。ギヨーム王太子のお母様が普通の家の出身のかたでベルギー国王の娘で嫁がれてきたお姑さん(ギヨーム王太子のおばあさま)との酷い確執を見て育ったためかご自分に相応しい出身の方と結婚しようと心に決めてらしたのかもしれない。(マスコミを集めてお姑さんの悪口を言ったという酷いことをされてもギヨーム王太子のおばあさまは何も反論なさらなかったとのこと。同じ土俵になんて上がらなかったのでしょうね)市民婚の時や他の行事でもとても美しかった。市民婚のとき(だったと思う)流れるブロンド、美しい。持って生まれたプリンセスらしさ。2013年6月24日ナショナルデーとても可愛くていらっしゃる。比較的地味なドレスが多いステファニー妃。上の白のスーツやブルーのワンピースくらい可愛いお洋服が似合うと思う。ギヨーム王太子、ステファニー妃の結婚式のゲストも凄かったので後日アップしようと思っています。ネットで探すと山のように写真が出てくるので早く観たいもっと詳しくと思われた方は探されると楽しいですよ。日本の皇太子さまがもう赤面ものの振る舞いでびっくりしました。その辺も後で
2013.08.01
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