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昨日迄に大掃除も完了(今年はかなーり頑張った!)。今日は午後から外出し、夜は近所の豚料理屋「元旦」にて、夫と納会を開催。振り返ると『変化』『収穫』『刺激』の多い1年だった。とは言いつつも、自分の意志で変化を遂げたというより、ぐるぐる変わる環境の変化に、ちゃんと適応できました。って感じかなー。今年一年みなさんお世話になりました。来年もどうぞ、よろしくおねがいします。
2006.12.29
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今年の年末年始は、夫の実家で過ごす予定。関東地区で生まれ育った私は、テレビニュースで、『東海道・山陽新幹線 乗車率150%超!!!』とか、混雑する東京駅のホームで「どちらまでお帰りですか?」とかってインタビューされている人がとても羨ましく、いつかはこの行事に参加したいものだと思っていた。念願叶って、今年ようやく初参加。むふふ。夫曰く、一言「あほだね。」で、本日”みどりの窓口”にチケットを買いに行くと、すでに午前中東京発の普通指定席は、ほぼ満席。夕方以降なら若干空いているらしい。特に今年は休みが短いから、一極集中しちゃうんだね。グリーン車はかろうじて空いていたので、即決。ギリギリセーフでした。カレンダー通りにお休みで且つ、帰省予定の皆様。チケット購入はお早めに。あぁ、楽しみ。
2006.12.19
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昨晩見た夢の話。***雪の降るある日の夜。徐々に降り積もり、交通機関が麻痺してしまうぐらいになり。そのうち猛吹雪になる。場所は、実家の居間。家族や友達、すごい沢山の人が、思い思いに寛いでいた。「今日は、もう帰れそうにないからウチでみんなで雑魚寝だねー。」なんて盛り上がっていると、突然、死んだはずの父が帰ってきた。雪で車が動かないようなので、今晩はウチに泊めてあげよう。と母が言う。久しぶりの再会で、ドキドキしながら玄関から居間に入ってくる父を迎える。少し雪が付いたツイードの手袋と、レザーのジャケットを置いてテーブルに付き、何も話さずタバコを吸い始める父。じゃ、あたしも一本いただいておきますか。とタバコに手を伸ばすと直ぐさま、父がわたしの後頭部をパーンとはたいた。はたいた手はしばらく頭にのったまま。でも、引続き父は何も喋らない。その後、妹が「今日までどこに行っていたの?みんな心配していたんだよ。」とか一生懸命話しかけるものの、父はただにっこりしながら頷くだけ。そのうち、父の背後からパーッと光が差し、輪郭がぼやけ始めふっとそのまま消えてしまった。END***夢から醒め気付くと、もの凄んごい勢いで号泣している自分。もうまさに夜泣き状態。今迄、一回も夢に登場した事はなく、せめて、たまには夢に出てきてくれれば良いのに。と長年思っていたけど、ようやくリクエストが届いたようだ。といっても、死んでから30年以上も経っているんんですけど。なんで今頃出てくるんだろう。メッセージの意味がすごく気になる。先々週、ちゃんとお墓参りしたから怒ってはいないはずなんだけどなー。
2006.12.17
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夕方から、映画を観に有楽町マリオンへ。そういえば、大きい劇場でひとりで映画を観るのは初めてかも。劇場のフロアに行くと、初日+舞台挨拶アリってことで人多すぎ。キムタクファンばかりなのかと思いきや、よーく見ると、映画会社、代理店とか関係者ばかり。で、舞台挨拶ですが...妄想していたとおり、キムタクはカッコ良かったですが、生・山田洋次監督を見れたことの方が数倍感動しました。だ、だってあの『男はつらいよ』の監督ですよ。寅次郎ですよ~。肝心の映画の方は、なかなか良しです。全体的に質素な感じで、派手な立ち回りとかはありませんが、見終わった後、とても心がほっこりしました。
2006.12.01
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