2025年12月18日
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カテゴリ: 小説すばる2025年
小説すばる

森羅記  第十五回 北方謙三

南宋の孟宣の話は面白いですね。

孟宣から見たモンゴル国の状況が
冷静で正確な見方になっている感じ。

北条時宗(太郎)は十三湊から大陸に渡る。

速頻路では安達泰盛が行動を起こす。
安達泰盛はべらぼうに強いんですね。

タケルも滅茶苦茶強いので、


クビライは一大事業をパクパに命じる。

こんなことが可能なんでしょうか?

アフマドには都の建築を命じていて
やることのスケールがデカすぎます。

それにしてもクビライの水軍に対する想い、
凄いですね。







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最終更新日  2025年12月18日 00時11分59秒


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