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なんで彼女や奥さんが母親みたいって言われるのか分かった気がするお母さんが子供を愛するぐらい相手の事を想ってるから大好きだから大切だから心配しちゃっておせっかいになるの
2011.08.04
ひとりの時間がスキでもひとりにされるのはキライ
2011.05.10
好きな人が好きなものは好きになる。好きすぎる人が好きなものは嫌いになる。
2011.05.01
消えて欲しいモノほど残って消えないで欲しいモノほどなくなるいなくなったあのコがつけた傷だけはずっと残ってて欲しかったのにそしたら、いつでも近くに感じられるのに一緒に遊んでてついた、ひっかき傷きれいに消えちゃった
2011.04.17
嫌な夢を見て。夜中に泣き出したあたしを。起こされて怒るでもなく。「どうしたの?」「怖い夢みた?」「寂しいの?」って優しく抱きしめてくれるから。ついまた、甘えてしまうの。
2011.03.03
たいした用もないのに電話してきて。ちょっとくしゃみしただけで「寒いのか?」ってエアコン消して。暑いって言ったら「熱あるんじゃないのか?」っておろおろして。寒いって言ったら、毛布や上着をたくさんかけてくれて。もういい大人なんだけど。それでも昔みたいに心配して、優しくしてくれるお父さん。嬉しいなって思うんです。あたしの心配性なところも、世話焼きなところも。お父さんゆずりなんだなって、思いました。
2011.03.03
思い出したの昔のことイマが幸せすぎて幸せが当たり前すぎて忘れてたあたしの傷を癒してくれたのはあたしを救ってくれたのは彼だということ痛みはなくならないけれど傷の場所がわからなくなってた同時に彼への恩も忘れてしまっていたけれどもう戻りたくないから戻らないようにあたしはまた幸せな眠りにつくわ彼なら許してくれるかな
2011.01.20
夜遅く。慌てて帰ってきて。「遅くなってごめんねっ」ってあたしを抱きしめる彼は。お迎えが遅くなった子どもに会った お父さんみたい。あったかくて 大好き。
2010.12.13
彼が夜中に帰ってきたとき。あたしがしばらく寝たふりをしてると。寝てるあたしに向かって。「ただいま。大好きだよ。おやすみ。」って声かけてくれた。一人で寝室でお昼寝してたら。咳き込んで目が覚めた。そしたら、隣の部屋にいた彼が様子を見に来てくれた。そんな、お父さんみたいな彼が大好きです。
2010.09.16
普段はあんまり。怒ることってないんだけど。彼だけには。すぐに怒っちゃう。ほんとうに、ちょっとしたことや、どうでもいいことで。なんで、一番好きな人に。優しくできないんだろう。ほんとは、好きじゃないのかな。でもその全てが。かまって欲しかった時にかまってくれなかった、とか。言いたいことあったのに聞いてくれなかった、とか。帰りが遅くて寂しかった、とか。そんな事が理由なんだって気づいた。嫌いだからすぐ怒るんじゃなくて。大好きだからすぐ怒るみたい。お母さんの帰りが遅くて泣いて怒ってる、子どもみたいに迷惑なあたし。そんな、付き合って8年目。
2010.05.27
彼よりもあたしのことを想ってくれる人がいるかもしれないでも彼よりもあたしのことを幸せにしてくれる人はいるのかしら
2010.02.06
お久しぶりです(>_
2008.07.27
いつも一人でした。つまらないプライドや。家族での立場や。大切な人に心配をかけたくないという想いや。そんなものに縛られて。誰にも弱さを見せられずに。弱さを見せてはいけないんだと思って。不安でしょうがない朝も。泣きたくてどうしようもない昼も。寂しくて仕方のない夜も。ただ無関心なふりをしていた。だけどあなたに出会って。あたしの全てを受け入れてくれるあなたに出会って。初めて、ひとに弱さをみせる事ができました。あたしの、今も過去も全部受け入れてくれて。おっきくてあったかい腕でしっかりと包んでくれた。初めて、1ミリも我慢することなく泣く事ができました。今まで泣けなかった分を取り戻そうとするように。たくさんたくさん泣きました。そうしてあたしは、今までの、自分の弱さをみせないようにしていた事が。相手の弱さを受け入れないようにしていた事だと気づきました。だから、大切な人たちとたくさんすれ違ってしまったのだと。あなたがその大きな優しさであたしを受け入れてくれる限り。あたしは安心してたくさんの涙を流す事ができるでしょう。そしてその流した涙の分だけ。あなたや、友だちや、大切な人の涙を、受け入れることができるでしょう。そしてあたしが、あなたにとってのそういう存在になれますように……
2008.01.13
幸せはおっきくなればなるほど幸せだと思ってた。だけどあなたに出会って。幸せすぎると怖くなるという事を知った。
2008.01.13
ずっと一緒にいようね。そんなの。口約束だけってわかってはいるけれど。それでも。誓わないではいられないほど。あなたの事が大好きなの。(2005.7.6)
2008.01.11
なんでそんなことにも気付かないんだろう。なんでそんなひどいこと言うんだろう。いつもイライラ。でもちゃんと聞いてみると、いつもあたしの勘違いだってわかる。彼の態度や言葉には、いつもちゃんと理由がある。いつもあたしを想ってくれてる。(2007.1.15)
2008.01.11
好きな人に好きって言えて。好きな人に好きって言われる。好きな人のそばに居られる。これは、当たり前じゃない幸せ。
2008.01.11
当たり前のように来ると信じているけれど。だけど。明日は来ないかもしれない。そう思ったら、どんな事もとても愛しく大切になった。
2008.01.11
寂しくて寂しくて。どうしようもない時。ボクはどーすればいい?存在が確認したくてメールして。声が聞きたくて電話して。それでも足りない時。会いたくて会いたくて。それでも会えない時。このやりきれない気持ちはドコへ捨てればいいの?お互い忙しいってわかってる。どーしようもない事だってわかってる。それでも。キミがそばに居ないとどうしようもなく不安。(2003.4.8)
2008.01.11
きみは覚えているだろうか。あたしたちが出会ったのは、ずーっと前の雨の中。雨に濡れたきみと、初めて目が合った時のこと。あたしははっきり覚えているよ。きみが嬉しそうに近づいてきてくれて。あたしはそっと手を伸ばした。それからずっと一緒だね。今幸せそうにあたしの隣で寝ているきみは、きっと覚えていないだろうけれど。きみの一生を変えたのは、間違いなくあたしだから。今のきみが幸せならいいな。あの時の出会いを後悔していないといいな。Dear My Cat...
2007.04.19
あたしは、100%の愛しかいらないと思ってた。嫌なところが1%でもあったら、それはほんとの愛じゃないと思ってた。だからあなたに、少しでもあたしの嫌なところを言われるだけで悲しくなるし。あなたの嫌なところを見つけると苦しくなった。 だけど。どんなに愛していても。嫌なところがひとつもないはずないんだ。嫌なところがあってもいいんだ。ふと気づいた。
2007.04.02
たとえばあたしだけが機嫌悪くて、電話の最後の「大好き」を言わなくても。あなたはちゃんと言ってくれる。あたしが「大好き」と返さなくても。優しく「大好き」と繰り返してくれる。だけどあたしは、あなたが言ってくれないと。自分から言えない。そんな自分が嫌だから。だから今日は、ちょっと勇気をだして。早々と電話を切ろうとするあなたに。あたしから「大好き」って言ってみた。返事は、そっけない「うん」だけだったけれど。だってそれが、いつものあたしだもの……
2007.04.02
すぐ泣く自分が嫌い。同情や後ろめたさで、相手の気をひいてるようで。だから泣きたくないのに。公平に、ケンカしたいのに。それでも、勝手に流れて来る涙が嫌い。「すぐ泣くな」飽きれたような彼の声。泣きたいわけじゃないのに。それでも、泣き止みたくて。必死にこらえて。それでも、あふれる涙を止める術がなくて。あなたに背を向け、声を殺して。気づかれない様に、いつも通りを装って返事をしてた。ふと途切れる会話。ふいに近づく、あなたの気配。頭の上に、優しく温かいあなたの手。「ごめん。泣いていんだよ。」あまりにも優しい、あなたの声。今のあたしには、一番聞きたくない言葉。だって。そんなことされたら、ケンカできなくなっちゃう。結局、いつも通りになっちゃう。嫌。触らないで。優しくしないで。謝らないで。抱きしめないで。あたしは泣きたくないの。泣いてこのケンカを終わりにしたくないの。叫んで泣いて逃げようとするあたしを。あなたは飽きれるでもなく、苦しいくらい強く抱きしめて。「追いつめてごめん」やめて。ほっといて。だってこんなに泣いてたら、あなたに嫌われちゃう。だからあなたはさっきみたいに怒っててよ。そしたらあたしは冷静でいられるのに。「大丈夫だから。いいんだよ」あなたの言葉と体温で。あたしのがんばって固めた心が、あっけなく溶けてしまう。子どもみたいに、大声で泣いた。呼吸がコントロールできないくらいに。結局。いつもと同じ。あたしの涙と、あなたの優しさで終わる。だけどあたしの気持ちはなんだか少しだけ、いつもと違う。
2007.03.30
彼のお布団で寝転がって映画を見ていたら。彼が抱きついて来て、あたしの視界が遮られた。「テレビが見えないよ」ちょっとだけ、怒るあたしに。「君は俺だけ見てればいんだよ」なんて。ありきたりで恥ずかしい言葉に。ドキドキしてしまいました。
2007.03.19
テレビの中で、ウエディングドレスのパンフレットを眺めながら、女の人が言う。「あたしも、いつかお嫁さんになるんだし」そして、無関心そうな主人公に聞く。「あなたは、結婚とか、考えないの?」あたしも、同じことを聞いてみた。結婚について、考えたことあるかどうか聞いたつもりだった。だけどあなたは「いつか結婚しようね」耳元で囁いてくれた。
2007.03.19
あなたの膝の上であなたに頭をなでられるただそれだけで嬉しくて幸せで自然と涙が流れた
2007.03.16
いつもはバカみたいに、前向きなあたし。なのにあなたとの事となると。飽きれるぐらい、後ろ向きなあたし。
2007.03.14
暗い夜道。一人ぼっちの帰り道。そっと。あなたの名前を呼ぶだけで。ほんわか。幸せな気持ち。
2007.03.10
たとえばキミが落ち込んでいる時あたしはちゃんとキミを支えられただろうか。たとえばキミが寂しい時あたしはちゃんとキミに気持ちを届けられただろうか。たとえばキミが辛い時あたしはちゃんとキミの気持ちに気づけただろうか。たとえばキミが不安な時あたしはちゃんとキミが欲しい言葉をあげられただろうか。たとえばキミが強がっている時あたしはちゃんとキミに「強がらなくていいよ」と伝えられただろうか。たとえばキミが心配してくれた時あたしはちゃんとキミの優しさに気づけただろうか。たとえばキミが支えてくれた時あたしはちゃんとキミに「ありがとう」を言えただろうか。たとえばキミが……
2007.02.25
あなたの笑顔が見たい。ただそれだけのために。あたしはがんばるのです。ただそれだけのために。あたしはがんばれるのです。
2007.02.10
いつも手を離すのは自分からなのに全てを相手のせいにしてあたしはまた同じ過ちを繰り返そうとしてるまた大切なモノを手放そうとしてる分かっていても止められない
2007.02.10
「最近夜眠れないんだ…… 将来の事が不安で。 卒業できなかったら、もっと親に迷惑かけるし。 ……キミを待たせることになるし」あたしは別にいいよ?待ってるよ?「だめなの!俺は早くキミんちに行って『娘さんを下さい』って言いたいの! ……だけどそのためにはちゃんと就職しなきゃいけないの」泣きながら言うあなたを、とても愛しいと思った。あなたが悲しんでいるのに、嬉しいと思ってごめんね。だけどほんとに嬉しかったんだ。そして同時に。初めてあなたを支えてあげたいって。本気で思ったよ。
2007.01.29
ぱたぱた。暗い夜道。傘に雫が当たって落ちる。頼りない街灯の明かりの下。足下だけを見て歩く。静かに目を閉じてみる。雨音の隣に キミの気配。同時に蘇る キミの声と幸せな過去。
2007.01.26
あなたがぽつりと呟いた。「神様ってひどいよね」「ぅん?」「女の子にばっか痛い思いさせて。出産とか生理とか」「だから男の子が守ってくれるのょ」「ぅん!」あなたの、そんな優しい所が好きです。
2006.12.04
あたしは。自分の事を受け入れてもらう事ばかり考えていて。相手の事を受け入れる努力をしていなかった。受け入れて欲しいなら。まず受け入れないと始まらない。
2006.11.21
もしキミに危険がせまっていて。あたしの命と引き換えにキミを助けられるのなら。あたしは迷わず自分の命を差し出すでしょう。キミには幸せになって欲しいから。それにあたしが含まれていてもいなくても。キミが幸せならそれでいい。生きていてくれればそれでいい。だけどもしあなたに危険がせまっていて。あたしの命と引き換えにあなたを助けられるとしても。あたしは自分の命を差し出すのを躊躇うでしょう。だって。あなたはあたしと幸せになってほしいから。一緒に居ることがお互いの幸せであってほしいから。だからどっちかの命なんて選べない。どっちにしても、あたしたちは幸せになれないから。もしあなただったら。あたしはあなたもあたしも救う道を考えるわ。二人で幸せになれるように。
2006.11.20
僕の中に、絶対はない。何事にも、不測の事態、未知の出来事はある。何も、信じられない。だけど。僕がこの世で、唯一絶対と言えること。それは、あの時僕たちは確かに愛し合っていたということ。今はもうわからないけれど。あの時は確かにそうだった。それだけは、 ― 絶対 ―(2006.4.7)
2006.11.20
時々。あたしの方が、断然好きなんじゃないかなって。不安になる。あたしじゃなくてもいいの?彼の気持ちが、わからなくなる。だけど時々。彼はこんなにあたしの事考えてくれてるのに、あたしは何をしてあげられてるんだろうって、泣きたくなる。それと同時に。そんなに好かれてるんだって、嬉しい気持ち。ずっと不安にならないように、ずっと信じていられるように。強くなりたい。もっとしっかり、支え合える存在になりたい。それにはまず。あたしが自分の足でしっかり立たないと。もたれるだけなら、誰にでもできる。トランプタワーのように、不安定な関係じゃなくて。お互いしっかり立った上で。寄り添えたらと思う。
2006.11.17
4年も一緒にいたから。相手の事はなんでも知ってると思ってた。4年も一緒にいたから。あたしの事はなんでも知ってくれてると思ってた。そんなことない。まだまだお互い知らない事がある。知らなきゃいけない事もある。4年で、たったこれしか知らない。全部知るために、ずっと一緒にいるのかな。だけどどんなにたっても、知らない事はなくならなくて。最期の瞬間も、相手を思いながら死ぬのかな。それがパートナーなのかな。
2006.11.17
またいつもの、あたしのわがまま。心の中で「ごめんね」謝っていたら。「ちょっとめんどくさいトコも含めて大好きだよ」「……うそ。めんどくさいのは嫌いでしょ」「めんどくさい時は嫌だけど。その後はもっと好きになる」この人と、絶対離れちゃいけないと思った。
2006.10.27
あなたのあったかい胸に寄り添って頭を撫でられてあまりにも幸せで「なんで今死ねないんだろう」哀しくて涙が出た
2006.10.26
淋しくて 哀しくて 悔しくて 独り泣きながらの帰り道 見上げた夜空は 曇り空
2006.10.21
会えない夜。 少し寂しくて。 「寂しい」 言葉にしたら もっと寂しくなった。
2006.10.17
早く大人になりたかった大人になったら、何でもできると思っただけど大人になってもあたしは無力なままそれどころか責任や年齢に縛られて昔より窮屈戻りたいとさえ願ってるだけどいまだに少しだけ、未来に期待してる
2006.10.10
「現世で関わる人は、前世でも縁があった人なんだって。 じゃあ僕たちは前世ではどんな関係だったんだろうね。 今こんなにも深い僕たちは。」 キミの声が遠いー
2006.10.01
そして壊れた様に、うわ言の様に。大好きを繰り返す。
2006.10.01
あたしのカラダがこの上ない愛しさと幸福感で満たされた時。声が勝手にあなたの名前を呼んだ。
2006.10.01
うなずく代わりに キスで応えた。
2006.09.29
あたしの全てを受け入れてくれるあなただから。あたしもあなたの全てを受け入れられる。
2006.09.29
知られるのが怖くて 隠していた事があった。 嫌われるのが怖くて 我慢していた事もあった。 だけど思い切って全てさらけ出したら。 「全部含めてキミだから」 あなたは全て受け入れてくれた。 これ以上の幸せなんて、あたしには思いつかない。
2006.09.26
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