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じいさまもついにUFOを見た!我が家のメンバーで唯一、UFOを見たことがないと言っていたじいさまがついにUFOを見た。夜、コンビニで友人が立ち読みしている間、外でタバコを吸っていて見たらしい。チカチカ点滅しながら、不可思議な動きをした後、スッと消えたので、驚いたという。「初めてみた。あれがUFOなんだな、と思った」という感想。先日、携帯写真をパソコンへ移動していたら、不思議写真を見つけたので、アップ。一枚目の方が私には不思議なんだけど、この光から出る水平な光のラインは何なんでしょう。スピリチュアル仲間といっしょに都内のとある(ほいほい付いていっただけなので名前も知らない~♪)神社で撮ったもの。「外国人参政権」によって国家崩壊の危機に瀕しているオランダ*「人権擁護法案」=これは、一見響きはいいですが、戦時中の特高のようなものを作り、自由な発言を規制する法案です。 世襲小泉進次郎VSよこくめ勝仁 対面でも完全無視 in 横須賀ゴーマン小泉進次郎 in 横須賀2【メディア無視編】知ってた? 12音階★クリスタルボウルヒーラー養成コース
2009年07月27日
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奇跡的タイミングで手に入れた就職ウン十年前、私がまだ20代前半の頃、初めて正社員になった職業、デザイナーになれたときのことです。その会社の社長は苦労して会社を興したすごい方で、週刊誌の社長列伝にも載ったことのある方です。学歴よりも実力重視で、作品提出のみでデザイナーを募集していました。当時もデザイナーは、狭き門で、どこも数十倍の関門です。しかし、夢見る世代だった私はチャンスとばかり、作品を制作して送りました。3週間たっても返事がきません。あきらめつつ、迷いましたが、最後の望みをかけてダメもとでその会社へ結果を聞きに電話したのでした。ほとんどの会社であれば、結果を電話で聞くなど、うるさがられる可能性の方が高いでしょう。ところが、その会社は社長とすぐに電話がつながり、意外なことに明るい声で、「すごいですね。40点以上の応募があったのですが、選考していって最後に残ったのが2枚あり、いまちょうど、その2枚のうちあなたの作品ともう一人の方のとどちらにしようか、ずーっと迷い続けていたんですよ。信じられないタイミングですよ。これで気持ちが決まりました。ご縁だと思いますので、あなたに決めます!」と言われたのです。「ええっ?ありがとうございます。」びっくりするやら、うれしいやら、です。その時はデザインの仕事もさることながら、社長といつも企画や方向性のコミュニケーションを毎日しっかりとっていたので、経営者の感覚をもろに受け、そちらの勉強になったことが後々の財産になりました。20年間続けた塾や、現在のショップ運営にもすごく役に立っています。社長のお宅にもお邪魔させていただいたり、あれだけの苦労をされた方なのに、常に前向きで明るく、ピュアな風流人でした。数十年間の荒波を乗り越えて、その会社は現在、当時よりも大きくなっており健全経営されています♪ 麻生さんサイコー!!! やる気の出るページ12音階★クリスタルボウルヒーラー養成コース
2009年07月24日
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世界中の要人が参拝している"靖国神社"-知らないのは日本人だけ?靖国神社には、吉田松陰、坂本龍馬、高杉晋作等、明治維新の功労者をはじめとし、多くの軍人たちが祀られています。「ひめゆり部隊」などの少年少女、また、沖縄から疎開のために船で移動中、アメリカ潜水艦の攻撃を受けて亡くなった学童たちも祀られており、約247万人の「戦没者」が祀られています。戦没者が祀られている神社の鳥居は、木ではなく、コンクリートでできているんですね~。以前普通の神社だと思って行った鹿児島あたりの神社に行ったときに、コンクリートの鳥居で驚いたことがあります。その神社へは何回も来ていて案内してくださったヒーリングルーム ひふみ さんも鳥居がコンクリートでできているのに気がつかなかったそうですが、その神社も戦没者を慰霊しているところでした。A級戦犯とは「平和に関する罪」B級戦犯とは「戦争犯罪、戦争放棄違反」C級戦犯とは「人道に関する罪」となっています。関与したレベルとかの差ではありません。まあ、これは、戦争に負けた国を勝った国が裁いた裁判であり、このうち、B級、C級に関しては、裁判というより、取調べ中や拷問や虐待で殺されていきました。死刑が約1000名、無期刑が約500名、有期刑が約3000名という裁判。これらの判事や検事は、日本軍の捕虜だった人たちがほとんどで、報復裁判でした。A級戦犯だった岸信介と笹川良一は、初代の国連平和賞を共に受賞しています。2人共、A級戦犯で巣鴨プリズンに3年間入っていました。岸信介は内閣総理大臣になりアメリカと友好的、笹川良一は国連本部内に銅像が飾られています。第二次世界大戦開戦の一番のきっかけとなった「ハルノート」作成者、ハル米国務長官は、ノーベル平和賞受賞です。太平洋戦争をなんとしても開戦したかった国はアメリカなのです。経済的な問題を抱えていました。それにまんまとのってしまったのが外交ベタの日本です。ノーベル平和賞といえば、韓国の金大中元大統領ももらいました。金大中は、日本人拉致実行犯の辛光洙を北朝鮮に帰国させた人です。辛は北朝鮮では「英雄」として記念切手になっている人です。金大中は、数回にわたって北朝鮮から現金をもらっていますが、そのお金の出所は日本にある朝鮮そう連です。A級戦犯とされたうち、死刑になったのは7人。その中の広田弘毅は、平和を求めて頑張り続けた人でした。その夫人は、「私の夫は、平和を求めてがんばっていました。平和を求める主人が死刑なら、私も死刑」といって自決しました。ノーベル平和賞や国連が平和の象徴というのは幻想であり、A級戦犯=悪というのもまた、幻想なのです。大川周明は、天才でしたが、東京裁判では、発狂を理由に釈放されました。検事が「日本の侵略は間違っている。武力によってほかの民族の土地を奪うなんて!」と言ったときに立ち上がり、「インディアンはどうなるんだ。ならばアメリカよ、インディアンの土地より去れ!」と言ったのです。あまりにも正当すぎたのか、彼は精神病院に入れられ、そこでコーランを全訳するという偉業もなしとげています。靖国神社参拝に反対しているのは世界でたった3カ国(中国と南北朝鮮)にすぎません。マスコミの「諸外国の反発」という書き方が国民を惑わせているのです。「A級戦犯」合祀後に参拝した要人は、世界30カ国にものぼります。ロシアのエリツィン元大統領、チベットのダライ・ラマ14世、1996年には旧朝鮮王朝の李玖王子、フィンランド特命大使、リトアニア共和国首相、アゼルバイジャン共和国元首相、チリ通産大臣、等多くの要人が参拝しています。またインドネシアのユドヨノ大統領は、「国のために戦った兵士をお参りするのは当然のことだと思う」と語り参拝。(アメリカにもアーリントンやたくさんの戦没者墓地がありますよね。勝ったら英雄、負けたら悪人なんでしょうか。)これで、日本の首相が参拝しないことの方がおかしいのです。外国に平身低頭してお金を貢ぎながら、内政干渉までさせるような政府はダメです。与党が弱いから、野党のいいなりにならざるを得ないという部分もあります。やはり、その国の文化や信仰を否定するのは許されない行為でしょう。世界広しといえど、そんな論法が自国内で通ってしまっているのは、「米国からだけでなく内側から近隣諸国にジワジワと侵略されている日本」だけです。なんでも与党右派と野党右派、与党左派と野党左派がそれぞれ組むという構想もあるようですが、それの方がすっきりするかもしれませんね。最近では、中国によるチベットやウイグルに対する侵略や虐殺が起こっています。このお金も日本人の税金から出ているといわれています。 最も的を射たコメントは東京裁判で唯一の国際法専門家だったインドのパール判事のことばでしょう。「裁判では、絶対公正の中立な正義の人が裁かなくてはならない。この裁判を認めることは、原子爆弾を正義と認めることになる。裁判官の中に原子爆弾を落とした国の人間がいる。戦争の勝ち負けは、腕力の強弱であり、正義とは関係ない。戦争に勝った国が正義なのではない。戦争に負けた国が悪なのではない。勝った国が負けた国を裁くのはおかしい。この裁判は裁判ではない。よって全員無罪である。」現在日本の高校では、日本史が必修ではありません。日本人は本当の日本史を知らなさすぎます。日本という国は神道の屋台骨が一本まっすぐに通っている神国なのです。そして神道でいう神様とは亡くなった方々、ご先祖のことです。竹内氏は言っておられます。「今の豊かさは自分の力ではなく、先祖の努力によるもの。その先祖の努力=歴史を知らないような人間は、恩を知らない人間であり、信頼できない人間なのです。」海外に留学していた日本人に、外国人が着物の着方を教えてくれと言ったら、その日本人は知らなくて、「あなた、日本人なのに日本の着物を着ることができないの?自分の国の文化を理解できない人が、外国の文化を理解できるのかしら。」とあきれられたそうです。日本・中国・韓国の歴史と問題点80 を参考にさせていただきました。マイケルジャクソンの亡霊? ネバーランド豪邸にて。【虹の王国・水晶ボウル。】 12音階★クリスタルボウルヒーラー養成コース
2009年07月12日
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日本・中国・韓国の歴史と問題点80ヤマトタケル( 武内宿禰 )数年前からマイミクのむっちゃんは、第73世「武内宿禰」。古神道の神主であり、竹内流古武術家でもある日本史講師。ということは我々日本人も、あの時代から73代目あたりに位置しているということね。その頃買った本が、日本史の先生でもあるこの方が書かれた上記の本です。なぜか買ったのですが、当時は興味なかったので、ほとんど読まずにそのままにしていて、最近現れ出て読んでみると、充実した内容に驚きました。前沖縄庁長官の方の言。「沖縄の人が喜んでくれたのは大予算を組んだ 巨大施設ではなく、首里城守礼門の復興だった。 お金ではないね、相手の文化を尊重することが大切だね」 実にこの一言につきます。本当に世界の平和と調和を求めるならば、大きい国にまとめてどれかの色に染めるのがいいのではなく、それぞれの文化を尊重することが最も大切なことだと思う。すべての国が相手の文化を尊重できるほどに成熟できれば、戦争もなくなるだろう。むっちゃんブログ日本建国の歴史ネットで広がる「麻生降ろし」阻止、麻生総理支持の声シンガポール ストレートタイムズ(シンガポール最大の新聞)より日教組のドン民主党の首脳 輿石東 日本の教育を腐敗させた人と組合 【虹の王国・水晶ボウル。】 12音階★クリスタルボウルヒーラー養成コース
2009年07月08日
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