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携帯から更新という技を使ってみますた。 っつーか昨日知ったぜこの機能。これでちっとは更新ペースもあがる。~かなぁ。 で、埼玉の動き。 負傷中のベンワーが選手登録を抹消し、アシスタントコーチに就任。 で、ジョンソン監督がプレイングコーチに就任! これで良い方に向かえば後半戦がさらに盛り上がる。楽しみだ! しかしいいねぇ~このフレキシブルさ。 後半戦も頑張っていきまっしょい!
2006年01月31日
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【福岡レッドファルコンズ】bj入りが決まりましたね。「福岡にレッドファルコンズを残したい」というコンセプトにワタクシ痛く感激しました。以前もブログに書いたけど、バスケがしたい人のヨリドコロが無くなってしまうのは何より悲しい事。とにかくチームを残す事を優先してくれた船田社長さんや木村会長さんに感謝です。ありがとうございマッスル!経営難のニュースが出たとき、bjでやれればいいのになぁとは思ったけど、現実になるとはこれっぽっちも思って無かった。船田社長さんが来て一気に流れが変わった。凄いバイタリティを持った人です。やってやれない事は無いんだな、と勇気付けられた。とはいえ、運営面はまたイチから作り直しのようで、実際に目処が立つまで大変だろ~なぁ。福岡ブースター(もう”ブースター”でいいよね?今のうちに慣れてもらった方がいいし。)のためにも、選手のためにも、バスケの未来のためにも是非成功して欲しい。その上で我が東京アパッチの前にひれ伏すがよい。【2006-2007合同1次トライアウト開催】ところで昨日今日と、合同トライアウトが行われました。総勢350人が「バスケで飯を食う」という夢に向かって集まりました。福岡の庄司選手ほか5名、福岡第一のヌロ選手、富山グラウジーズの石橋選手などが参加したそう。庄司選手が受けてくれたのが嬉しい。30歳オーバー組が結構いる。すげぇや。尊敬だ。注目したいのはヌロ選手。実際のプレーを見たことが無いのでなんともいえないけど、セネガル人の身体能力は凄い。と思ってる。現役時代、ひょんなことから元セネガルユース代表って人が練習に遊びに来た事があった。とにかく動きが尋常じゃない。まあこんな感じ。 ・基本的に跳ぶと下りてこない。 ・空中で体の軌道が変わる。物理的に意味がわからん。 ・ダブルクラッチからのダンクを目の前で堪能。抜かれたのはオレ。身長は180cmちょっとぐらいで、自国でも大きいほうではないと言っていた。体が細く、ポストアップされても押すと結構動いちゃうんだけど、次の瞬間跳んで遥か上空へ行ってしまう。とにかく軽やか。オレが選手としてショボかったのもあるけど、それを差し引いても物凄かった。セネガリアンの見てて気持ちいい運動能力に期待だ。注目する理由がもう一つ。bj経由で上(NBA・欧州)を狙う途上国選手の草分けになるんじゃないかという期待がある。アフリカやアジア・オセアニア諸国には、実力ある選手が沢山いるだろう。政治・経済・治安が安定した日本のbjに集まって切磋琢磨してもらい、上に行くときガッポリ移籍金を稼いでもらおう。彼らと戦うことで日本人選手がタフになるし、いい選手がいるリーグにはスカウトが集まるから日本人選手にとってもチャンス増大だ。(っとこの辺は前にも書いた)あと名前がいいやね。「ヌ~ロォォオオーーー!!!」ってコールしやすい(^^)彼こそ福岡RFに入って欲しいね!間違いなくスターになるだろうなぁ。
2006年01月27日
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久々の更新。だからいっぱい書いて自己満足しよう。PCの前から遠ざかっている間にいろいろ動きがありました。アパッチ連勝で仙台にゲーム差無しの4位(ほぼ同率3位)勢い的にはすでに単独3位だぜイェイ!!前回の書き込みで宣言したとおり、ダチを連れて4人で22日観戦してきたのス。 107-91 快勝!! で、全員満足満足。お客も結構入ってたしね!初観戦のヤツ(国内バスケ好き)も会場の雰囲気やアパッチのバスケスタイルに感銘を受けた様子。点の取り合いになったら負けねぇっしょ!3Q後半~4Qはベンチメンバー中心だし、ガチで行けば140点ぐらいは行ったかも。で、観戦の所感。・ピップはスゲェレベルが一つ抜けてる。ペネトレイトからのスピンムーブ⇒ヒョイってしたレイアップとか、技が増えててビックリ。これがまた速くて大分のPFハートマンはついて行けてなかった。ベンチでは仲西やヘリ子とかと大爆笑するシーンがあったりして。選手同士のコミニュケーションもうまくいってるから練習にも集中できるんだろね。いろいろ言われるけど、チームの結束がいい感じに高まってきてる感じ。・ダレンのディフェンスはヤベェこの選手の存在感はBOXスコアでは分かりにくい。球際のプレッシャーもとんでもなくハードで、しかもプレータイム中それが途切れることがない。ここ一番の場面でダレンにディフェンスされた相手チームPGの表情に注目だ。ちょっと泣きそうになっている。またスティールに入る時の見切りの早さが尋常ではない。異常だ。変態だ。人生の全てを投げうったかの様な、彼のスティールへの飛び出しに注目しよう。 新潟・大阪戦の前に復帰してくれて良かった~。・青木康平は宝物 ダレンとともに怪我から復帰の康平君。「アパッチの宝」と呼びたい。スピードは当然あると思うが、ゲーム中にそれを見かける機会は多くはない。にも関わらず、彼のプレータイム中はアパッチのシュートアベレージが上がり得点が伸びる。康平は「間」でプレーする。プレーヤーにはそれぞれ独自のリズムがあって、オフェンスもディフェンスもそのリズムに従う。身体能力を最大限に発揮しようとすれば余計である。(ん~、ちょっと偉そう?ま、いいか。)1プレーごとにもリズムはあるし、ゲーム全体にもある。彼はそのリズムの点と点の「間」に住んでいる。1月22日のゲームを見た人は覚えてるだろうか。3Qだったかな?康平がフロンコート(ゴール側のコート)にドリブルをしていった。ゆっくりしたドライブだったにも関わらず、そのままほぼノーマークでレイアップシュートを成功させた場面があった。あれ、ディフェンスがサボった訳ではない。味方のスクリーンやアイソレーション(1on1をするプレーヤーのスペースを確保するため、他のプレーヤが邪魔にならない位置に移動する動き)があっての得点ではあるんだけど、この時はチームオフェンスの意図は他にあった。大分のディフェンスの意識もそっちに対応しようとしてたと思う。康平はドライブしながらその意図に沿った全体のリズムの点と点「間」をつき、やすやすとレイアップを決めた。ドライブがゆっくりに見えるのは、刻々と動く全体のリズムの「間」にその都度動きを合わせるから。次々に決まるパスもおんなじ。空間だけでなく時間の「間」を通している。世界に通用する日本人の武器は、この「間」かもしれないねぇ。長く日本のトップPGだった佐古選手(オレは今でもそうだと思うが)は、間違いなく「間」を支配する能力が日本一だ。NBAでは往年の名PG アイザイア・トーマス(デトロイト・ピストンズの初代BADBOYS総長)が凄かった。まあ、全部の能力が凄かったんだけどね。この能力って、持って生まれた才能もあるけど、育った環境の影響が大きいと思う。高いレベルでこれが出来るプレーヤーはなかなかいない。「間」の感覚って日本人独自とは言わんけど、大きな特徴の一つだし、忍者ディフェンスとか言ってないで、この感覚を強化する方がよっぽど武器になると思うけどなぁ。別に諸外国のバスケを見ている訳ではないので、以上はかなりの世迷言か。カンベン母ちゃん。・ジェローン・ドットは愛すべきBOXスコアでは分からない存在感と言えばこの人。ジェローン・ドット。はっきり言ってプレイレベルは1枚下か。長い手と、髪の毛のモジャモジャを生かしたリバウンドとブロックショットが武器といえば武器。ブースターの間で、あいついらんだろ的論調が出て久しい。 が、おいら今回のゲームで考えが変わった。彼は愛すべきプレーヤーであり、我々アパッチブースターのアイドルだと。 大量リードしたこともあって、大分には失礼かもしれないが、ジョー監督は3Q,4Qをベンチメンバーの育成に当てた。大場とジェローンがインサイドを任され、そこでジェローンは大活躍をしたのだ。どんな活躍かって、得点やリバウンドなどかすんでしまう程の大活躍だ。 ジェローン大活躍の内容: 1) 髪の毛だけでなく、動きまでモジャモジャしててなんだか面白い。 2) 康平からゴール下への超ナイスパスに、観客を含めた会場内で一番ビックリする。 3) 2)のパスから203cmプレーヤーの豪快なダンクが決まるとばかりフライングぎみに盛り上がる会場。 しかし凄くビックリしたばかりなので力が抜けモジャっとした腰砕け両手シュート。で会場も腰砕け。 4) その後恥ずかしそうにディフェンスにダッシュで戻る。 5) ブロックショットが決まって嬉しそう。 6) 1)に戻るどうだろう。この面白さ。上の1)~6)が繰り広げられているとき、私は会場を見渡してみた。(視力2.0)みんな優しく笑っている。アパッチベンチなんか大爆笑だ。「よくやった!」「がんばれジェローン!」「がんばれモジャモジャの人!」会場全体がこんな空気に包まれ、ある意味この日一番の一体感。そう、この時気がついた。ジェローンは「マスコット」なのだと。HIPHOP路線を強く打ち出し、強面のプレーヤーがギャングのようなバスケをする東京アパッチにおいて、ジェローンは動き一つで会場を暖かな空気で包み、都会人が忘れがちな優しい気持ちを呼び起こしてくれる。おまけに10得点4リバウンドだ。 古巣の埼玉ブロンコスからあぶれ、モジャモジャしていた彼の獲得を決断したジョー監督。きっとここまで見越しての事に違いない。さすがでございます。・大分の栗野譲はガンバレ実際に見て、彼はとてもポテンシャルが高いと思った。私はbj以前の彼を知らなかったので、ドラフト発表の時「1位の栗野」の写真を見てヒックリ返ったものだ。栗野っていうか・・・完全に「オブライエン」って感じぢゃねーか!と一人でツッコむ始末。 あんまり噛み合ってない感じで、ゲーム中かなりフラストレーションが溜まっていた様子だね。監督交代劇もあり、大分はチーム作りが始まったばかり。ブースターのためにもあせらないで頑張って欲しい。うわぁ・・・書きすぎた。誰も読んでくれないんじゃないの?これ。福岡の話とか、チケット値下げの話とか、・・・また今度にしよ。
2006年01月25日
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bjリーグ仙台89ers 80 VS 99 東京アパッチで、勝ちぃ!!やった♪ これでまた5割復帰でゲーム差2.0に戻した。何とかトップ圏内を狙える位置に残った。昨日はホントに悔しい負け方をした。これでブースターもよく眠れるってもんよ。選手の皆さんお疲れ様!!今日は皆で牛タンでも食ってその後は一番町あたりで盛り上がってくれ!!ボッタクリの店には気をつけてね。給料安いんだから(^^;)さて、今日は1Q4分ぐらいからアパッチラッシュが発生した模様。スペシャルKこと勝又のリバウンドからいい流れが発生。そこから3Q終了までシュートの嵐。ディフェンスに定評のある3年の池上仙台相手に3Qを終えて29点差って、今までにないパターン。3Q失速がお約束だったもんな~。そして4Qは、皆「いかにして目立つか」しか考えてなかった模様。そら36点取られるわ。ステキです。ピップ、ヘリコのダンク連発は盛り上がっただろうね~(^^)それに得点とアシストのバランスが凄くいい。ジョー監督、想像してたよりも凄い監督かもしれない。イメージ的に「外人頼み」とよく言われるアパッチだが、実際に試合を見ても、スコアを見てもどんどんバランスが良くなってると思う。お互いの信頼関係が深まっていってるのが良く分かる。システムだけでなく、ハートで繋がったバスケね。最高。しかし、昨日の熱いゲームから得たモノは今日の勝利だけではなかった。もっと素晴らしいもの。そう、それは、これ。1月13日(金)19:00 仙台85-82東京 仙台市体育館(観客:1329人)1月14日(土)14:00 仙台80-99東京 仙台市体育館(観客:2436人)嬉しいです。僕は嬉しいです。公式ページでこの結果を見たとき鳥肌が立った。やはり分かってくれるんだな~。89ers勝ちたかっただろうね。いきなり大観衆で今日は緊張したのかも。前半シュート数が少なすぎる。逆にアパッチは相当テンション上がったんだね。「昨日の悔しさ」+「目立つの大好き」効果か?(^^)GAORAの金曜8時(って最高のポジション?)のレギュラー化も決まったみたいだし、有明もいっぱいお客が入ればいいなぁ。とりあえず22日は、bj初観戦のダチを引きつれて参上します!デミオン早くホームに帰っておいで。そしたらシュート入るから。
2006年01月14日
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急な出張からさっき帰ってきてスコアを見たんだけど。仙台89ers 85 VS 82 東京アパッチ・・・なんじゃこの熱いゲームは!仙台89ers 大逆転勝利! ~沸点を超えた第4Q~サブタイトル付けたくもなるわ。ならんか。イマイチだし。いや、そんなのはドーでもよくって、悔しい。ホント悔しい。何が悔しいって、我が東京アパッチが大逆転負けを食らったのももちろんだが、それより何よりこの試合の会場に自分がいない事が悔しい。仙台ブースターいいなぁ。ホント盛り上がったでしょ。オレが89ers側だったら、ラスト1分の逆転シュートで確実にオシッコ漏らしてる。ヘタすりゃ大までいける。デミオン、今日はチョッピリ空回りした風だが気にするな。君は仙台が思いのほか寒くてちょっとビックリしただけさ。明日は厚手の靴下をはいて行けばバッチリだ!こんなドキドキする試合が多い東京アパッチって、・・・ステキやん?紳助もそう言ってくれるだろう。だから明日は勝てるさ。今日は仕事中にネット観戦しなくて良かったかもしれない。腹いせに営業のH氏を殴ってたかもしれん。
2006年01月13日
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ちょっとブログ更新の間が空いてしまったイケナイイケナイと、bjの公式HPを覗いてビックリ。ヘッドコーチ解任のお知らせ・大分 1月12日(木)をもちまして、ヘッドコーチであるジョワン・オールドハム氏の解任を決定いたしました。なお、今後の体制と致しましては、アシスタントコーチ・桶谷大をヘッドコーチ代行として今後のチーム運営にあたって参ります。アシスタントコーチ後任者に関しましては、現在、検討中です。これまたシーズン前半で思い切った決断をしたもんだ。大分はアットホームな印象を持っていたけどやっぱりプロのチームなんだね~。ここに至るまでの事情は単純ではないだろうけど、(運営に対して)本気だという事でしょう。大分ブースターもさぞやビックリしたと思いますが、こういう時こそ選手やチームをブーストしてあげて欲しい。さて、気を取り直して。明日、我が東京アパッチは仙台89ersとアウェイで対戦です。3位と4位の直接対決。現在ゲーム差は2.0。この2連戦をモノにすれば、順位を逆転して一気に首位を伺う位置につけられる。と、言うことで。ぜっっってーーーーー勝ぁつっっ!!明日は仕事になんない。で決定。
2006年01月12日
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bjリーグについて、たま~に出る話題「外国人枠」のことなど。で、私は「外国人枠なし」に大賛成!!だったりします。理由1:バスケットボールプレーヤーに日本人も外国人もない。理由2:日本国内という安定した環境で、 レベルの高い外国人を押しのけて活躍できないようでは、 アジアでも欧州でもアフリカでもアメリカでも通用せん。 国内に厳しく切磋琢磨できる環境があることが、 真に強い日本人選手の育成によろしい。理由3:人数に限りがあるとどうしてもビッグマンをとってしまう。 いろんなポジションで新しい血を取り入れることで 変化にとんだ刺激を受け、バスケの進化が促される。理由4:アメリカだけでなくいろんな国の選手に来て欲しい。 いろんな選手を取り揃えて、NBAや各国のプロリーグの スカウトを呼べるリーグにする。 必然的に日本人プレーヤーにもチャンスが増える。 いろいろあるけど、主な理由はこんな感じか。「あそこには掘り出し物がいる」と、各国のスカウトに思わせることがポイントだなス。チャンスがあるところに人が集まり、注目が集まる。金も集まるのだね。政治・経済・治安が安定しててアメリカとのパイプも太い。世界のバスケから日本を見ると、上(NBA)を目指すプレーヤーが集まる登竜門リーグの舞台としてすごく自然な気がする。そのためには市場がオープンじゃなきゃいけないわけで、即ち、外国人枠は不利な条件でしかない。と思うわけ。即ち、とか言ってみたかっただけ、という説もある。
2006年01月09日
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大阪エヴェッサ VS 東京アパッチ アウェイゲーム80対85 で、・・・・勝利ぃぃぃぃぃぃぃ!!はい、勝利ぃぃぃぃぃぃ!!はい、勝利ぃぃぃぃぃぃ!!はー、ほんと嬉しい。何が嬉しいって、これぞアパッチだ!ってバスケが出来て、しかもそれで勝てたってことだ。青木勇人の積極的な3Pトライ → 3P6本成功を含む24得点仲西 13p 3ast 6rebピップ 14p 4ast 11rebヘリコ 20p 5ast 11reb仲摩 4p 3ast 1rebデミオン 試合開始3分で8得点スコア観戦なんで実際はどうかわからんが、 オフェンスもディフェンスもガツガツしてて、 →ボールがバンバン動いて、 →ボールもらった瞬間の1ON1、ディフェンスを引き付けてのキラーパス。 →誰がどこから点を取りに来るか分からないビックリバスケ。あぁ、・・・かっこいい。画像が見たい。部活動バスケでは見られない類のバスケだ。チームに貢献するのと、チームに埋没するのは別だ。ガツガツした魂の連続?融合?いい日本語が見当たらん。今風にいうとケミストリー(化学反応)か?上を狙う日本人プレーヤーにとって凄くいいチームだと思う。まずプレーヤーがいる。東京アパッチのそんな姿勢が気に入っておる。ジョー・ブライアント監督、まだまだこれからっす。初代チャンピオン狙っていきましょう。ところで監督、試合でないの?
2006年01月08日
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大阪エヴェッサ VS 東京アパッチ アウェイゲーム95対73で、・・・負け。完敗。悪夢は4Qにやってきた。2分から8分までの実に7分間もの間、わが東京アパッチのスコアは71点で凍りついたままだった。きゃあああああ!!いやぁぁぁぁ!!悪夢じゃぁぁぁぁあ!!やっぱインサイド強いなぁ大阪。青木勇人が仕事させてもらえんかった。ピップもヘリ子も抑えられた。2Q,3Qは互角以上に戦ってる。デミオンが爆発して同点に追いついた。いいぞデミオン!!それと純平が調子いい。もしかして覚醒したか?ブレイクの予感(^^)明日もやってくれるでしょう!ところでダレンがメンバーの中に入ってないのだが、・・なぜ?
2006年01月07日
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かねてから色々噂があったスーパーリーグの福岡レッドファルコンズ。とうとう公式にチーム側から厳しい経営の現状が発表されたようだ。この件については、ネット上でも様々な意見が交わされている。経営のことはよく分からんが、ひとつ分かるのは、解散してしまったらバスケットができる場所がまた一つ無くなって、プレーヤーもファンも凄く悲しいってことだ。バスケができないって悲しい。バスケが好きな人、バスケが好きになった人。チームが好きな人、選手が好きな人。そのヨリドコロが無くなってしまうのは本当に悲しい。だってバスケ楽しいもんな~。JBLだbjだ協会だNBAだ欧州だ地域密着だなんだかんだといろいろあるけどね。ホントはそんなん全然端っこの論点で、肝心なのは「バスケが楽しい」ってことだしょ。やる奴も見る奴も楽しみたいだけなのになぁ。難し~なぁもう。レッドファルコンズの選手、ファン、スタッフの皆さんは、最後までチームを愛し、そこでしか出来ないバスケを楽しんでほしい。な~んちゃったりしちゃったりして~。湿っぽい話になったなス。
2006年01月05日
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連勝です。ありがとうございます。新年早々いい展開じゃ(^^)仕事だったんで、BOXスコアで観戦。リ、リバウンドとアシストで勝ってる。。(0△0)得点もいい感じでばらけてるし。青木勇人が18得点10リバウンドで爆発!しかもデービスを10点に押さえてる。いいね!!コレで7勝7敗の五分。仙台の背中が見えてきたぁ!!この勢いで今週末のエヴェッサ戦に突入じゃああ!!
2006年01月04日
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新年一発目のホームゲームで見事勝利!!やっと見に行けた(^^)正月休み中ということで結構お客も入ってた。子供が多かったのが嬉しいねぇ。第2Qの途中からの観戦になってしまったが、ん~、ターンオーバー多めのジリジリした展開。アパッチもブロンコスもいまいち波に乗れなくてちょっとイライラムード。テクニカルファールも多かったな。ヘリコはなぜかにこやかだったけど。ま、勝ったからいいか。相変わらずディフェンスはスゴかった。ゾーンからあんなにばんばかスティール狙ってくるなんて絶対対戦したくねぇ。そ・れ・と、新戦力 デミオン・ベーカー登場!!!公式HPで昨日発表されてたの知らんかった。プレータイムもそんなに無かったんで判断できんが、普通に上手い。まじめそう。そ・し・て、ジェローム(アパッチダンスチーム、ジェローンではない。) めんこいのう。さ・ら・に、・・・ひとりで行くのは思いのほか寂しい・・・。
2006年01月03日
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明けましておめでとうございます。さ~2006年が始まりました。地獄の年末がやっと終わり、つかの間の休息を生きて迎えることができました。掃除をしたり、本を読んだりしてゆっくり過ごすのだ。実家にも帰んない。(父ちゃん母ちゃん、ちびすけ達、ごめんな。)1月3日4日はブロンコス戦。関東チームダービーでございます。わがアパッチはここんとこ上昇ムード。ブロンコスには悪いが、サクッと勝って勢いをつけたいものですな(^^)
2006年01月01日
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