東京アパッチ、年明け一発目のHOMEGAMEは、
東京アパッチ 55 VS 76 京都ハンナリ~ず
で、
カリガリカレーがおいしかったです!!

じゃ、アディオス!!
とは行かないね。。
はい、惜しくもなんともない試合でした(笑)
完敗です。
東西最下位対決は、20点差で東京アパッチの負け。
外でパスをまわしているだけじゃ、怖くないもんね~。(= 見てる側もワクワクしない。)
ベンチの指示もあるんだと思うんだけど、相手が嫌がったり、流れを引き寄せかけたりする場面は、少なからずインサイドへのアタックがあったときなんだけどね~。
何を怖がっているのやら。
京都のゾーンディフェンスも、、京都ブースターの方には申し訳ないが良いとは言い難いです。
しかしアパッチは破れなかった。
なんかね、自分達自身に負けてる感じがします。
なぜそんなことが分かるのかって?
自分に負けることに関しては、私は世界トップクラスだからです。
「敵は己にあり」とはよく言ったもんで、自分達で枷をはめて沈んでる。
煮え切らないまま時間が過ぎていくあの感じは、なかなかのブースター泣かせです(笑)
しかし、ちゃんと希望もありました。
#18 令奈のゴール下のシュートアタック
#2 翔自の思い切ったインサイドへの切り込み
#7 キムのタイトなディフェンス
#19 チョモの積極的なオフェンスリバウンド
限られた出場時間のなかで、自分が出来ること全てを出し切ろうと、思い切ってガムシャラに気持ちを見せて戦ってくれた選手がいてくれたので、なんとか救われた気がします。
とくにキムとチョモ、よく頑張ってくれました!
「勝ち負け以前に、あの気持ちが見たいんだよな~」と思ったブースターさんも多いのではないでしょうかね。
さて、真の最下位になった今、もう怖いもんは無いでしょう。
ここからどうするかです。
明日は1プレーでいいから、我々ブースターの心に響くプレーを見せて欲しいですね!
まず、1プレー。ひとつひとつです。
勝てなくても、、負けるなよ!!