採血の結果
陰性
ホッとした
結果まで
不安な気持
日々忘れるように
わざとなくらい慌しくしたりしてた
どの検査もそうだけど
検査結果って
いやなものですよね?
もしも陽性なら
辞める準備しながら
他にきちんと事情をお話して所属し(WワークOKなので)(しかし雇ってくれないかもなー)
内部告発とか
裁判とか
もっていかないとだめ?と
考えると気が重くなるから
医師がいうとおり
まずは結果を待とうという言葉に習い、それも封印した
職場管理ミスであるのは明確
検査結果不要ってどうなの?
市の検査が1度だけ無料ではあるものの
病院へ通う時間、精神的不安はスルーという対応
高齢者に携わる企業や施設、関係機関
いろいろ問題起きてる
すべてはここから
雇い主と雇用されている人間との信頼関係ができていない
安全性
衛生管理
人格の尊重(利用者、職場従事者)
この最低がいやと言うほどおざなりにされている
そのリスクが低く
利用者の人格尊重が極力行なえる職を選んでいるが
それでも
いい加減
結果不要ということは
私がもしも感染症キャリアになっていても
通常とおり業務をしなさいということである
利用者さんが感染してもおかまいなしということになる
事業所で上からの立場で反論できるのは
この意図から
「無症状の場合、肝炎の血液検査はしませんよね?
通常の検査でもしない
実は昔から肝炎があったんじゃないですか?」
特にうちの事業所は元々は安全性を謳っている団体であるにして
この対応
パートさん1人どうなろうが
利用者さんが高齢者だったりハンディある弱者だから病気をいつどこで持っていても不思議ないから何か?
みたいな傲慢で身勝手な意識
信頼関係を築かず
事業所の経費削減、維持、営利のため
そりゃ、破綻すれば上の人たちも困りますよね
担当責任者なりTOPに
検査の結果はといわれたら
黙秘します。
自分の体に新しい病気が増えなかったこと
家族への感染配慮を神経質にしなくてよいこと
通常通り
安全に仕事に従事できること
そのたくさんに
感謝してしています