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今日からカープは関東6連戦で今シーズンの公式戦を締めます。 学校から帰るときは止んでましたが、雨は大丈夫だったのですかね。 雨でも強行だったでしょうが、まずは神宮3連戦であり、篠田対石川でした。 篠田もいいプレーがあり粘りの投球も恵まれず、またミスの連続だったそうです。 メタボがとんでもないことをしたそうですね。 結果石川の前に完敗であり、完封負けを喫っしました。 中日との差もありますが、明日は勝ち、順位を入れ替えたいです。 明日は都民の日で休みであるため、球場へ行く予定です。 明日オリックスは今季最終戦でまた近藤が10勝目がかかる試合でもあります。 また清原引退試合でありますが、パソコンが復旧してないため、試合は見れません。 清原ではなく小寺が出るかもしれないということですから、それを見たかったんですけどね。 明日両チームともいい試合を見せてもらいたいです。
2008.09.30
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今日も西武ドームへと行ってきました。学校から直接来たので制服姿で参戦でありました。早速試合で、先発は岸田対石井一久でした。まず1回表に1アウトから後藤がセンター前に落ちるポテンヒットで出ると、続くカブレラはレフトスタンドへ先制の2ランを放ちます!西武0-2オリックスその裏は栗山がヒットで出たあと、中島がライトオーバーのタイムリー2ベースを放ち、1点差とされます。西武1-2オリックス2回表は2アウトから大引がレフトへの2ベースで出ますが、グッチーは見逃し三振で中村の右手を挙げさせてしまいました。その裏は石井義人が粘って四球で出ると、岸田の牽制悪送球があり、ピンチを背負いますが、後続を断ち切ります。そして4回裏。先頭の後藤武敏が2ベースの後、中村は空振り三振にします。石井義人はショートゴロでしたが、三塁ランナーの後藤が馬鹿みたいに突っ込み、ホームでタッチアウトとします。ですが、大崎に2ベースを浴び、2アウト2,3塁というピンチも細川を空振り三振にしてピンチを切り抜けました。そして5回表は1アウトから坂口ヒットで、シモヤマンがフェンス直撃の2ベースで出て、カブレラは敬遠で2アウト満塁もローズは空振り三振で点が取れないです。今日のローズも石井一久に手が出なく、散々でした。また6回表。2アウトから代わった山岸から日高がライトスタンドへソロホームランを放ちます!西武1-3オリックスですが、その裏。まず濱中の守備固めで小瀬が出てきました。濱中は石井一久用だったのでしょうが、降板したので用無しとなりました。中島を抑えたもの、後藤武敏にはソロホームランを浴びます。。。西武2-3オリックスしかも続く中村にも同点弾を浴びてしまいました。。。西武3-3オリックスそして石井義人には2ベースを打たれ、ここで投手が岸田から山省に代わります。ここで大崎ですが、代打赤田が起用されましたが、空振り三振に仕留めます。ですが、細川には四球を与え、原の代打に平尾がコールされたところで、投手を川越にスイッチします。代打の代打ブラゼルをレフトフライに仕留め、ピンチを凌ぎました。7回表は、2アウトから星野から後藤が死球、カブレラは四球でチャンスもローズはレフトフライでチャンスをまた生かすことができなかったです。7回裏。先頭の片岡をセカンドライナーで討ち取りますが、ここは後藤の守備が魅せるものであり、横っ飛びをしました。また栗山のときも魅せ、打球がファンブルしエラーで塁に出してしまいました。中島はセンターフライですが、栗山が大きく飛び出しており、センター坂口が一塁へ送球し、カブレラがタッチしたかと思ったら、球審中村の判定はセーフ!うーん、ここはタッチをかい潜ったように見えたのか。下で審判のところで触れます。ですがこんな状況であろうと抑えるのが、強いチームなのです。後藤武敏に打順が回りますが、空振り三振に仕留めました!9回表となり、先頭の大引が四球で出ると坂口はバントを決め、得点圏にランナーを置くと、シモヤマンはヒットで出ます。ここで後藤はスクイズをするも投手の真っ正面で失敗し、カブレラもライトフライでチャンスを活かせません。9回裏、香月は2イニングス目です。細川がヒットで出て、代走に松坂が起用されます。ここでブラゼルですが、バントの可能性がないだけに、「ゲッツーじゃ!」と思ってたら、注目通りのゲッツーをし、そして片岡もセンターフライに抑え、サヨナラを防ぎました。10回表。先頭のローズが2ベースで出ると代走には当然のように森山が起用されると、北川がバントを決めます。そして、小瀬はスクイズを決め、勝ち越しに成功します!西武3-4オリックスそして、その裏。マウンドには香月がまた上がります。加藤大輔があんな状態なので、香月でいいでしょうね。まず先頭の栗山をショートゴロに仕留めます。そして中島はライトフライで2アウト!後藤武敏は四球で代走に佐藤が起用されます。中村はショート深いところへの内野安打でピンチとなり、打者は石井義人。石井義人はハーフスイングの空振り三振で3アウトチェンジでゲームセット!これで、クライマックス進出決定で、シーズン2位が決定です!この日をどれだけ待っていたことか。もう最後東が手を挙げたときは、歓喜というのか、レフトスタンドは大盛りあがりでした。観戦された方々と喜び合いました。もうこの日は忘れないと思います。試合後は清原とセレモニーがありました。セレモニーは別にいいのですが、清原は色々あり、まず清原からのコメントはなかったのですが、一塁についたり、打席に立ったり、一塁側ベンチに挨拶していました。そして、西武の選手とオリックスの選手を混ぜて、清原を胴上げしました。この球場では秋山以来ではないかと。そして、清原と中島がユニフォームを交換し、清原は中島のユニフォーム、西武時代の「3」を着て、ベンチへと帰っていきました。明日は清原の引退試合です。さて審判ですが、本日は、球審:中村一塁:津川二塁:栄村三塁:東で、球審中村の評価は、★★★★★★★☆☆☆です。やはり中村ということで、狭かったです。ですが安定感があり、さすがだと思いました。上に書いたようなことがあり、一塁でのミスが少し増えてるような気がします。ですが、信頼は変わりないでしょう。他は特にないです。この熱戦、素晴らしい試合でした。次はクライマックスの大阪で観戦したいと思います。
2008.09.29
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昼間から夕方にかけては西武ドームで試合を見てましたが、広島では歴史のある広島市民球場での最後の試合でした。 相手は昨日と同じヤクルト。 そして先発はマエケン。 見事勝利しましたが、まさかマエケンがホームランを放つとは(笑) 意外の中の意外ではありましたが、マエケンは粘りの投球で最後は永川が締めました。 アレックスのホームラン、マエケンのプロ第一号、栗原のホームラン 最後は豪快な感じですが、やはり市民だなと思いますね。 どういったことがあったかはわかりませんが、最後を連勝で締めれてよかったなと。 市民には2試合しか行けなかったのですが、どちらの試合も楽しかったですね。 またあの雰囲気で野球を見たいですが、日本シリーズでやりたいですけどね。。。 残りカープは関東での試合です。 ヤクルトと横浜ですので全勝する気持ちでやってほしいと思います。 球審は杉永でしたね。 すぽるとで特集があったようですが、まだ見てないので、時間があるときに見ます。 市民の想い出などのことはシーズンが終わったら書きましょう。 VTRだけでも涙が出て来るのに現地に居たら、かなり泣いたことでしょう。 ※写真はゴールデンウイークに遠征したときに撮ったものです。
2008.09.28
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開門前に西武ドームへ着きましたが、10時だと言うのに、かなりの列がありました。 いつのまにこんな列が作られたかは知りませんが、やはり前の試合前に来ても椅子席が取れる感じがよかったですね。 電車は朝から精神病院みたいで本を読んでも集中が出来なかったです。 あと山ということもあり寒かったです。 さて試合に入りますが、先発は小松対キニーでした。 1回表オリックスは点取れず、その裏に小松の立ち上がりの悪さが出てしまいました。 片岡を討ち取りますが、栗山ヒットで中島四球で後藤は討ち取りましたが、中村にタイムリーを打たれてしまいました。 西武1-0オリックス 続くブラゼルはファーストゴロに討ち取り、切り抜けました。 2回表は、キニーの前に手が出ず、3者連続三振を喫っしました。 2回裏は三人で討ち取ります。 また3回表も3人で終わってしまいました。。。 3回裏も3人でスイスイ進みます。 4回表は先頭のグッチーがセーフティバントを決め、三塁中村の暴投もあり、二塁まで進みます。 ですが、シモヤマンは三振でカブレラは進塁打となりましたが、セカンドゴロでした。 ローズはライトへのタイムリーで同点に追い付きます。 西武1-1オリックス また続く後藤もライトへのゴロヒットでローズの激走で三塁までいき、日高に回りタオルダンス発動ですが、ショートゴロに倒れ同点止まりでした。 4回裏も小松は抑えます。このとき球数は70球を超えていました。 そして5回表は大引、小瀬が連打で続くと、グッチーはスクイズを成功させ、自らも生きました! 西武1-2オリックス またシモヤマンのときに小瀬、坂口のダブルスチールを成功させますが、シモヤマンは三振でした。 ですがこれが生き、カブレラはセンターに落ちる2点タイムリーを放ちます! 西武1-4オリックス ここでキニーをKOをし左打者が続くということで、三井に投手が代わります。 ローズはフルカウントから四球を選び、後藤の打球はセンターに抜けるかと思いましたが、中島の好手に阻まれましたが、勝ち越し、そして追加点を入れました! 5回裏は細川にヒットを打たれましたが、赤田をゲッツーに仕留め、片岡を三振にします。 6回表は北川、大引と連打で小瀬はバントの構えを少し見せてからヒッティングでライトオーバーのタイムリー2ベースを放ちます。 西武1-5オリックス そして坂口はスクイズを決めます。 西武1-6オリックス またシモヤマンも左中間を破るタイムリー2ベースを放ちました! 西武1-7オリックス カブレラはレフトフライでしたが、大石野球が全開に出ましたね。 6回裏は先頭の栗山にいきなりホームランを浴びてしまいました。 西武2-7オリックス ですかそのあとは落ち着いて討ち取ります。 ラッキー7からはオカスコがマウンドに上がります。 ですが3者凡退で終わります。 小松も討ち取ります。 そして8回表に北川のところで、代打清原が出てきます。 特に清原には思いれもないので、大きな感情はありませんが、空振り三振でした。 さて8回裏に赤田に代わって高木浩之が代打として出てきました。 高木浩之はセカンドゴロで現役最後の打席を締めました。 また9回の守備にもつき打球はさばかなかったのですが、最後のセカンド守備についていました。 9回裏のマウンドにも小松は上がり、3人できっちり抑え、勝利を手にしました。 ヒーローインタビューはなかったです。 後にセレモニーが控えてましたからね。 外野スタンドは満員で内野も満員でした。 関西からも応援団が遠征しており応援に厚みが増し、開幕戦以来の感じでした。 5回6回はファンのボルテージもいいものでした。 審判になりますが、 球審:山路 一塁:栄村 二塁:東 三塁:中村 です。 マリンのメンバーが集結し、明日は津川が一塁に入るのでしょうね。 球審山路の評価は、 ★★★★★★★★★☆ ボーナス:9pt です。 やはり今シーズン最後の生山路を球審で見れてよかったです。 山路・中村と師弟が揃いました。 また、山路は絶好調であり広く取ってました。 彼もちょくちょくと変わりつつあります。 さて試合後はセレモニーがありました。 まずは渡辺監督が優勝の報告がありましたが聞き流し、パリーグ表彰式があり、なんやかんやあり高木浩之の引退セレモニーがありました。 高木浩之は目が悪くなり二軍の試合も出れなかったそうです。 高木浩之選手14年間の選手生活お疲れ様でした。 自身オリックス戦10勝目を挙げました。 明日も学校帰りに行くので勝ってもらわないと困ります。 市民球場ラストゲームは帰宅後書きたいと思います。
2008.09.28
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いよいよ市民球場ラストまで2試合となりました。 最後がヤクルトということで温かいものを貰えるのではないかと思います。 その前にオリックス戦ですが、まさかの9回に同点に追い付かれ最後はフェルナンデスにサヨナラホームランを打たれてしまいました。。。 西武とホークスが役立たずふざけた結果だったため、ハムとロッテの差も縮まり。。。 残り全勝のみですが、あとの試合は役立たずだった西武とホークスですから、お仕置きをしてやりましょう。 明日は小松対キニーで格下とはいえ油断してはいけません。 カブレラの状態が気になりますが、明日は高木浩之の引退試合ということですが、空気を読まなくて結構ですので、勝利をしましょう。 さてラスト市民球場の連戦となりましたが、こちらとしてでは日本シリーズで使う予定ですので、公式戦では最後ということで。 今日は助っ人外国人が活躍し、ルイスが完封勝利をし、シーボッが頑張りました。 明日はマエケンです。最後の市民球場での試合でいいものを見せましょう。 また今日の球審が谷でした。 谷も市民球場を最後に経験できてよかったのではないかと思います。 最後の広島市民球場で球審を勤めるのはカーパイアである杉永です。 彼とは市民球場で縁がありまして、初市民となった2年前に東出がサヨナラヒットを打った試合を見てました。 そこで東出の盗塁の前に井生が盗塁をし、そこでなんやかんや杉永が絡んでいますが、そこはウィキペディアとかで。 あれは杉永の人情が出てたのでしょうね。 彼の三塁塁審での天谷への絡みは忘れません(笑) って杉永の想い出になっていますが、マエケンに杉永、そしてカープ関係者は弾けてほしいと思います。 明日は西武ドームへと行ってきます。 また中日の上田選手、お疲れ様でした。
2008.09.27
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さて、本日所沢のとあるチームが札幌にて胴上げをしました。 非常に西武に優勝を許し遺憾に思うところがあります。 あのチームの打撃コーチの泣いてる姿を見ていると、「この偽善者が!」と思うところがあります。 ですが、前向きに考えましょうか。 西武の一位はやるせないが仕方がなかったことにしても、ウチがまさかマジック対象チームになりますとはね。 シーズン前に信じておりましたが、数年前じゃありえなかった。 数年前じゃマジック云々より最下位云々でしたからね。 そう思うと「2位オリックスが負けたため西武が優勝」という文も悪くは感じないですね。 BSで放送していたため、見ておりました。 どうせ優勝するなら勝ってほしかったです。 ウチのマジックが減るわけですし。 球審林に特に言うことはありませんが、監督の胴上げを目に焼き付けおきましたよ。 この胴上げを今度は西武ドームで西武ファンの前で大石監督を胴上げしますから。 ですので大阪でハムに勝たなければなりませんが、そこはきっちりいきたいですね。 今日はオルティズが先発で大炎上をし来季契約が黄色信号となりましたが、後ろに省吾が回ったので、厳重体制となり、チーム一丸となったので、明日金子には頑張ってもらい勝利を納めてもらいたいと思います。 遠征されている神戸太郎さんから教えてもらいましたが、今日の三塁塁審が柿木園なので明日球審ですね。
2008.09.26
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オリックスも残り5試合となり、明日から仙台、仙台、所沢、所沢、大阪と試合をしてきます。 学校が休みであれば仙台には行ってたのでしょう。 皆様が遠征をしているのを見ると僕も遠征したくなりますね。 去年なんかは、「今季オリックス戦観戦」と何度も行ってたのに、無茶をしたこともあり。 学校のパソコンでチェックをしていますが、某お二方のブログは見れるに見れない。 パソコンを使うのは僕だけではありませんし、他の方からの目もあるので、ネットカフェから拝見させていただきました。 明日の予告先発がオルティズ対田中と発表されました。 本当なら山本省吾だったのでしょうが、なんでですかね。 彼になにかあったかや他の投手になにかあったかとかですが、心配になりますね。 誰が投げようと「勝つのみ」です。 日曜からの所沢2連戦には参戦をします。 行かれる方はよろしくお願いします。 カープもオリックスも重要な戦いとなっており、こんな年はもう見れないかもしれないので、最後まで目が離せません。 今日の予想球審は、 甲子園が土山、広島市民が本田となっています。
2008.09.25
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今日は学校の文化祭が代休ということで、休みを使い日光へと観光しに行ってきました。 この日光は、実は生まれて初めて今日行きました。 よく学校の修学旅行や遠足とかで、行ってる方が多いでしょうが、まだ行ったことがなかったです。 パソコンが壊れているため、ネットカフェで数少ない時間を使い調べましたが、時間やお金の関係上、二社一寺を廻るだけでした。 中禅寺湖や龍王峡にも行きたかったですが、そこまでお金はありません。 ということで、東武電車で日光へと向かい、そこから共通拝観券とバスの乗車券を買い、廻ってきました。 特に書くことはありませんが、東照宮に行ったり神橋に行ったりし観光をしていました。 帰りはJRを使いましたが、東武電車を使ったほうがよかったです。。。 さて、試合後はMXでオリックス戦を見ていました。 カープ戦は割愛させてもらいますが、オリックスは一戦一戦が重要なものであり、もう負けられません。 今日は王監督ラストホームゲームということで、ホークスには勝ってほしいところがあります。 ですが、残念ながら相手がオリであり、オリが仮に負けてしまったら、宿敵西武の優勝が決まってしまいますからね。 ですので、空気を読まないでいいのです。 ということでオリックスは空気を読まず、4-1で勝利をしました。 「それでいいんです」というものですから、西武の優勝を阻止しました。 近藤も9勝目で来週も勝てば10勝ですから、頑張ってもらいたいですね。 さて王さん本拠地ラストゲームで試合後はセレモニーがありました。 まだ試合はあるため指揮はしますが、まずは「お疲れ様」と声をかけたいところです。 松中や小久保にファンも泣いていましたが、野球で泣けることはいつでもいいですね。 審判で思いだしましたが、小寺さんは出なかったですね。 球審佐藤の佐藤ゾーンに助けられるところもあれば、不利になるところもありました。 明日は移動日で、明後日からは仙台での試合です。 明日はしっかり体を休め、体調を万全にし試合に臨みましょう。
2008.09.24
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今日は秋分の日で休みなので、西武ドームか戸田か鎌ヶ谷で悩みましたが、鎌ヶ谷が今シーズン最終戦ということで、混雑覚悟で行ってきました。 もう行ってよかったです。 やはり混んでいましたが、最高でした。 その理由は・・・ 山路哲生が鎌ヶ谷に三塁塁審としてキターーーーーー!!! もう感慨無量です。 このことはまた下で。 さて試合に入りますが、ハムが吉川、ロッテが阿部の先発で始まりました。 その前にかなりの人が来た、これからかなり来ることが予想され、レフトスタンドの芝生席が開放されました。 また試合直後には3000人を超えたらしくライトスタンドも開放となりました。 球場に来るなら早くきましょう。 さて、試合ですが、1回裏にハムが村田のセンター返しのヒットで出て、今浪のときに村田が盗塁を成功させます。 そして今浪がファーストゴロで進塁打とし、坪井に回るも坪井はいい当たりのファーストライナーで、4番の金子洋平は、2-3から空振り三振で点を取れません。 2回表に2アウトから金澤が四球で出ると、青松はレフトスタンドへ先制となる2ランホームランを放ちました。 日本ハム0-2ロッテ 2回裏のハムは阿部に振り遅れていてランナーを出すことができませんでした。 3回表に早坂は簡単に見逃し三振をするも、代田がヒットで出て、3番の角中が右中間を破る打球を放ち、一塁から代田が一気にホームインをし、タイムリー2ベースとなりました。 日本ハム0-3ロッテ また続く竹原もライト前に落ちるポテンタイムリーヒットを放ちます。 日本ハム0-4ロッテ 4表からハムは吉川に代えて、伊藤をマウンドへ送ります。 ロッテ打線は伊藤の前に手が出ていなかったです。 ハム打線は4回終了まで阿部の前にランナーを置くことがほとんど出来ません。 5裏に尾崎が四球で出塁をし、2アウトから渡部が右中間を破るタイムリー2ベースを放ちました。 日本ハム1-4ロッテ 6裏からはロッテの投手を阿部から古谷に代えます。 ハム打線は代わった古谷からも打てません。 7回からは豊島がマウンドへ上がります。 ですがランナーを三塁に置いてしまい、角中にタイムリーを浴びました。 日本ハム1-5ロッテ バッターが竹原というところで投手を豊島から金森に代えます。 金森も四球を与え満塁にしてしまうと、新里には2点タイムリー2ベースを打たれてしまいます。 日本ハム1-7ロッテ なおも1アウト2,3塁の状況で定岡はセカンドフライで、金澤はショートフライに打ち取ります。 7回裏からは古谷に代わって相原が出てきました。 その相原から初球を金子洋平がレフトスタンドに持っていきます。 日本ハム2-7ロッテ また続く市川も内野安打で続き、尾崎の代打佐藤はセカンドゴロのゲッツー崩れでした。 また代打三木は四球で続きます。 渡部は死球で1アウト満塁というところで、バッターが中田に周ります。 相原はまだ続投で、中田は完全な大振りで、外角低めに手を出し、空振り三振を喫します。 ここで相原から松本に代え、バッターは村田。 村田は2-2からショートゴロで追加点を取ることができなかったです。 8回表のロッテは金森の前に三者凡退でした。 8回裏のハムは、松本から打てず三者凡退でした。 9回表からハムは金森から菊池に投手をスイッチします。 菊池はランナーを二塁に置くも角中、竹原を連続見逃し三振に打ち取り、新里をセカンド小フライに打ち取りました。 9回裏からは松本に代わって中郷を出します。 佐藤が四球で出ますが、三木はセカンドゴロゲッツーで3アウトチェンジでゲームセット。 ロッテが7-2で勝利しました。 ハム先発の吉川は制球はよくないもの、打者を振り遅らせる投球でありました。 制球がよくないため簡単にボールカウントを増やし、四球も多くなります。 ロッテ先発のルーキー阿部は、ランナーを出しても粘りの投球で抑えていました。 投球フォームがどこかで見たことがある選手ではあるのですが、色々な選手を混ぜた感じでした。 鎌ヶ谷ファイターズは今季鎌ヶ谷最終戦ではありましたが、残念な結果でしたね。 前回来たときは、途中で雨が降ってきてコールドゲームとなりましたが、今日は快晴で太陽がガンガン射してきました。 鎌ヶ谷へはまた来年ということですが、改めていい球場だと思いました。 さて、皆様ここからが本題となります。 今までは長い前置きです。 まず本日の布陣を。 球審:工藤 一塁:橋本 三塁:山路 であり、久々の生山路でした。 まず球審工藤の評価なのですが、 ★★★★★★★☆☆☆ です。 やはり実力がある若手でありよかったです。 この三氏の中なら二番目の技術でしょうね。 一軍の試合も経験してきているので、来年ぐらいにでも初球審なんてありえそうです。 さて、我らの山路お兄さんですが、三塁塁審ではあるも三人制であるので、仕事は多かったです。 また、メンバー表交換のときに出てきており、笑顔で談笑するところもあり、「さすがは山路!」というものでした。 儀式も健在で拝めさせてもらいましたが(心の中で)、将来のパリーグ部長でありますね。 今週末出てきてほしいですが、橋本が昨日西武ドームの試合に二塁塁審で出ていて、今日からは山崎が三塁に入っています。 明日山崎の球審もありえますが、山路の球審も考えられるところです。 今シーズン最後になるかもしれない生山路を見れてよかったです。
2008.09.23
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今日は学校の文化祭の打ち上げでしたが、試合チェックは欠かせなかったです。 この打ち上げではかなりの量を飲食しましたが、日曜のほうが多いのでしょうね。 試合については簡単に。 オリックスは小松が好投をし、勝利しました。 カープはゴミ賣と対戦でしたが、大激怒な結果でした。 小窪のホームランだけが、救いです。 球審は友寄でしたね。 明日は西武ドームに行こうかと思ったのですが、生で優勝を見るのも嫌ですし、岩隈も今日投げた。 球審が山本隆造のようでしたが、将来のパリーグ部長は出たのでしょうか!? 出てたら行くでしょうけど(笑) 鎌ヶ谷か戸田に行きますが、鎌ヶ谷に行きますかね。 来週の日曜日と月曜日の布陣が楽しみです。
2008.09.22
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今日で文化祭が終わりホッとしています。 文化祭最中にも結果をチェックしていましたが、共に負けてしまいました。。。 一進一退の感じではありますが、まずカープ戦。 先発のルイスが初回に失点を絡んでしまい、結果これを引きずってしまいました。 オリックス戦もリードしたのにも関わらず、金子が崩れてしまい連勝を逃しました。 明日は小松対唐川ですので勝たないといけません。 遠征をしたいですが、10月の大阪に取っておきますかね。 てか東京ドームで行われている、糞カードの球審は有隅がしているんですね。 携帯からなのでコメントの返信は遅れますので、申し訳ありません。
2008.09.21
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今日は文化祭初日でしたが、恥さらしのようになり、体力的にも精神的にも疲れております。 今日からオリックスは大阪でハム戦、カープは引き続き市民球場で中日戦でした。 まずデーゲームのカープ戦から。 10-0で中日に大差で完封勝利を挙げました。 マエケンがプロ初完封勝利を挙げ、打線も15安打で10点とつながったと思いますし、効率がよかったのではないでしょうか。 これで、貯金を増やし、中日との差も広げました。 明日も勝ち、勢いをよりつけたいです。 続いてオリックス戦。 6-1で勝利し、省吾が10勝目を挙げました! またクライマックスへも前進しマジックも減らしました。 グリンのボークからの連打で助けられるところがありますが、よくつながりましたね。 ローズも3試合連続弾ですか。 では審判のところに。 ミスチルファンさんに審判の布陣を教えてもらいましたが、 PL:柿木園 1B:永見 2B:白井 3B:福家 であり、2回裏の坂口のところで、白井がグリンにボーク判定をしたそうです。 前に東京ドームでのカープ対讀賣戦で、一塁塁審の本田がボーク判定をしたときに観戦記に書いたと思いますが、ボークをとることは大変なんですよね。 モーションから瞬時に判断し、コールをするわけですし、間違える可能性もありますからね。 白井はよくとりました。 ただ、ナゴヤ球場での一斉での「ボーク!」には適いません。 またMXで見ている感じだと、 PL:東 1B:中村 2B:丹波 3B:栄村 であり中村と栄村が遠征をしています。 ここにきて中村と栄村が遠征であり、明日栄村が球審に予想されているので、栄村が日シリに出る可能性が高くなりましたね。 そうなると川口が栄村になりますかね。 予想も変えなければならなくなりますが、今年の栄村は安定していますからね。 どちらも今年はいい成績を挙げているので、1試合1試合が楽しいです。
2008.09.20
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台風が近づいており、どうなるかがわかりませんが、雨の量は多いです。 さて、カープ戦ですが、広島市民球場に舞台を変え、中日戦が行われました。 先発は齊藤でありましたが、6回1失点と好投を見せました。 本人は調子が思うように上がらなかったみたいですが、先発ローテの一角を任せたいですね。 打線も7点取りましたが、シーボルが大活躍だそうで(笑) ホームランに2点タイムリーと働きを見せ、意外性をこれまた発揮しました。 また栗原や代打喜田の一発もありました。 カープは同カードですが、オリックスは明日から日本ハムと本拠地2戦です。 明日は山本対グリンですが、好調グリンをそろそろ討っておきたいです。
2008.09.19
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昨日の夜に寝てしまったため、更新できなかったので、朝にさせてもらいます。 パソコンがまだ修了にこなく、10/1に間に合いそうにありません。 せっかく小寺御大が出るかもしれないというのに。。。 BS朝日辺りで放送してほしいですけども。 さて、昨日もチェックを結果しましたが、近藤が復帰登板をしました。 その前に現地にいる神戸太郎さんから審判の布陣を教えてもらいましたが、球審はスカイでよく出る良川でした。 近藤は8回まで犠牲フライ1本に抑える素晴らしい投球であり、よかったです。 また女房役の日高もリードはわかりませんが、2本のホームランを放つなど、勝利に貢献しました。 ローズも2試合連続弾を放ちましたが、西武の中村に追わず着かずの状態ですね。。。 今日は移動日で、明日から本拠地での日ハム戦です。 前回3タテされましたが、ハムも楽天に3タテされたので、連勝してクライマックスへのマジックを減らしましょう。 土曜から文化祭であり、秋分の日とその翌日は休みなのですが、秋分の日に大阪へと遠征も考えていました。 ですが、そういうお金はプレーオフに回したいですし、パソコンも壊れたので、止めました。 なので秋分の日は、近場で野球を見ようかと思い、西武ドームか鎌ケ谷か戸田のどこかに行こうかと考えているところです。
2008.09.18
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昨日は予想審判について長く書きますが、パソコンが復活するのには、もうしばらく時間がかかりそうです。 さてプロ野球ですが、そろそろヤフー動画を見たい気分ではあります。 まず、オリックス戦。 岸田対杉内ですが、初回にローズのホームランで先制し、そのまま試合が進んでいきましたが、9回が悪夢でした。 D-katが打たれてしまいましたが、最近打たれすぎではないかと思い、前のスレッジや今日の本多なんかも球が高くなってましたね。 いいときは神懸かっているのですが。。。 続いてカープ戦ですが、1-6で敗戦してしまいました。 相手の石川がよかっただけかもしれませんが、篠田がピリッとしなかったですね。 たまにはこんな試合もありますが、この3連戦は多くのカープファンが入りました。 明日からは切り替えてほしいと思います。
2008.09.17
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今年もこの季節がやってきましたが、まずは第一段階での予想ですので、最終予想はまた今度です。 オリックスは小松好投で勝利で、カープは延長戦を制するなどクライマックスへ向けて戦っています。 ですが、審判も日本シリーズへ向けて戦っています! そんなわけで、管理人が予想したクライマックスと日本シリーズの審判予想を。 連休中、宿題が終わって暇でパソコンも出来ないので、紙に書いて予想してましたわ(苦笑) まず、 パリーグ・クライマックスシリーズ 第一ステージ(京セラドーム) 林、東、佐藤、柿木園、山村、丹波 まだ球審は考えてませんが、きっとオリックスの本拠地でやるでしょうから、オール・パでいくと思います。 白井が入る可能性もありますが、今はこの予想を。 さすがに飯塚や杉本はまだ入らないかと思いますからね。 第二ステージ(大宮・西武ドーム) 東、佐藤、山本、柳田、栄村、津川 関西から東と佐藤が来て、日シリに出ない関東メンバーが入るかと思います。 栄村は今年マジ安定しているので、入れますかね。 前川部長がどう判断するのか。 津川は出場機会が多いですし、任せてるところもあるので、出ると予想。 秋村は、今年最悪ですし、「顔が侮辱行為」事件もあるので、外すのではないかと。 いや、今年の秋村ならマジで外してほしい。 続いてセリーグ。 セリーグクライマックス第一ステージ(東京ドーム) 友寄、橘高、笠原、森、眞鍋、西本 こう考えました。 だいたい日シリに出る可能性があるメンバーを考えこうなりました。 笠原の不調が気になりますが、橘高は安定していますからいいでしょう。 第二ステージ(スカイマーク) 井野、渡田、杉永、佐々木、有隅、敷田 こう考えました。井野部長はシリーズにはもう出ないでしょうね。 ここは橘高と杉永で悩んだのですが、杉永は少しミスがあったので、安定している橘高かと。 佐々木と有隅は出るかと思いますが、あと一人に悩みましたね。 候補が敷田、吉本、小林だったのですが、出場機会に任せられるのを考えて、敷田と吉本でかなり悩んだのですが、出てほしいほうで決めました。 吉本の可能性もありますよ。 そして、日本シリーズです。 まず セリーグ:友寄、笠原、森、西本 パリーグ:中村、柿木園、川口、丹波 と考え、 球審予想は、 第一戦:友寄 第二戦:川口 第三戦:西本 第四戦:丹波 第五戦:森 第六戦:柿木園 第七戦:笠原 第八戦:中村 という予想です。 まずセリーグですが、第一ステージの四人を考え、友寄は出るかと思い、笠原、森もです。 西本は開幕球審にオールスター球審をし、期待もかけられているかと思うので、予想しました。 パリーグでは中村はもう確約されているでしょうね。 んで、川口が出ると考えましたが、柳田や栄村もなくはないですけどね。 柿木園は最後の日シリだと思います。 丹波はようやく出るでしょう。 球審では今年はセリーグが最初であるので、交互になりました。 順番を書いておくと 球審 ↓ 控え ↓ 左翼線審 ↓ 一塁塁審 ↓ 二塁塁審 ↓ 三塁塁審 ↓ 控え ↓ 右翼線審 ↓ 球審 となりますので、参考までにも。
2008.09.16
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今日は久々のカープ戦であり、神宮へと行ってきました。 早速試合に入りますが、先発はカープがルイスでヤクルトがゴンザレスでした。 2回表にアレックス、イシハラさんの連打も喜田剛が初球をゲッツーにし、チャンスを潰してしまいました。 3回裏には、ゴンザレスがヒット、福地死球、宮本四球で1アウト満塁とピンチとなります。 青木はファーストゴロでその間にゴンザレスが生還します。 ヤクルト1-0カープ 畠山は投手ゴロで抑えました。 4回表 天谷が安打、アレックス内野安打でこのときに、天谷が隙をついて三塁へ進みます。 ですが、イシハラさんは遊飛でチャンスを華麗に潰しました。 ルイスは三振とヒットを交えるいつもの投球でありましたが、打線の援護がありません。 おまけに、5回表にルイスが、凡退したさいには、マジギレモードになり、バットを投げるなど、怒ってました。 一方でゴンザレスもカープの拙攻に助けられていましたが、カープ打線を打たせて取る投球(フライを打ち上げさせる)でした。 6回表に、赤松が四球で出て、続く天谷にはエンドランをかけ、内野安打であり、赤松は三塁まで走ります。 そして、チャンスで栗原はセンター寄りの左中間に落ちる打球で、赤松がホームインし、一塁ランナーの天谷も生還しました! ヤクルト1-2カープ ですが、栗原は二塁を飛び出してしまいアウトとなりましたが、勝ち越しに成功しました。 7回表には、代わった押本から先頭のイシハラさんが、ヒットで出塁します。 続く喜田剛がライト前ヒットで続きます。 一塁ランナーが代走の木村しょーごで二塁ランナーはイシハラさんという状況で、梵は浅いライトフライなのに、イシハラさんはタッチアップをし、華麗に三塁でアウトとなってしまいました。 ルイスはセンターへ大きな飛球を放ちますが、センターフライで終わりました。 7回裏に川島慶三がライトへヒットを放ち、アレックスの雑なプレーがあり二塁に進ませてしまいました。 アレックスはいつも貢献してますし、ファンサービスもいいので、攻められません。 ですが、この状況ですから、残念なところはあります。 そして、福川はバントを決められ、ランナーである俊足の川島慶三を三塁まで進ませてしまいました。 代打武内には前進守備のショート後ろに落ちるかと思った打球が、梵のランニングキャッチで得点を防ぎました。 そして、福地は見逃し三振に打ち取りました! この球審牧田の見逃し三振のアクションも光りましたね。 8回表に代わった松岡から東出がヒットで出ると、赤松はバントを決め、チャンスで天谷は、2-3から四球で出塁をします。 ここで栗原と廻りますが、栗原はファーストファールフライで、アレックスはライトフライで終わってしまいました。 8回裏からはルイスに代わって梅津がマウンドに上がりますが、2アウトから畠山に四球を与えてしまいました。 そして飯原は、空振り三振に打ち取りました。 9回表に代わった木田からイシハラさんが二塁まで出塁します。 木村しょーごはバントを成功させ、ランナーを三塁に進めますと、梵は空振り三振に終わりました。 ここはスクイズを考えましたが、相手バッテリーはかなり警戒してましたからね。 2アウトてなり代打メタボ。 メタボは四球で一応結果は残しました。 そしてメタボの代走に末永が出ました! ブラウンから干され、出場機会も代走が中心となっていますが、ブラウンを見返してほしいですけどね。。。 その後、東出ではファーストゴロでチャンスを潰しました。 9回裏のマウンドには永川が上がります。 まず先頭の田中浩にはサードゴロに仕留め、1アウト。 川島慶三には、粘られますが、空振り三振に仕留め、2アウト。 代打川端は、サードゴロで、3アウトでゲームセット。 ヤクルトに2-1で勝利しました! カープは11安打で2点というものですが、カープらしさが出ましたね。 これで、5割復帰に中日が負けたため、3位浮上となりました! 阪神の力を借りたのは、ウザイですが、今はそう言っている場合ではありませんね。 自身カープ戦観戦も連勝であります。 次回観戦はいつになるかわかりませんが、それまでには貯金を作ってほしいですね。 ヒーローインタビューはルイスでした。 試合外での話題では、まず福地が8月度のJA全農Go・Go賞の「最多二・三塁打賞」を受賞し、試合前に表彰がありました。 また昨日のジャンクスポーツで、ウッチー弁当が今日限定で発売されましたが、開門すぐには500食発売されたみたいですが、売り切れたそうです。 また昨日ジャンクスポーツで予告があった通り、始球式がありました。 さて最後に審判の話ですが、 本日の布陣は、 PL:牧田 1B:木内 2B:森 3B:井野 SC:中村 まず井野の儀式を見つけました。 彼が山路とは若干違う儀式でした。 牧田を今年何度か見てますが、球審の確率が高いです。 関西の山本貴則と関東の牧田は若手のホープであります。 牧田は安定していて、若さ溢れるジャッジをしていました。 一塁な木内、二塁は森でしたが、久々に井野を見ました。 前回が4月の同じカードで同じ三塁塁審でしたが、約5ヶ月ぶりでしたね。 三塁ということは明日球審ですね。 いい接戦を見れて、三連休を締められてよかったです。
2008.09.15
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今日は大学野球を見に神宮へと行こうかとおもいましたが、行かなかったです。 パソコンがないためこの連休は暇で仕方ないのですが、試合も見れないので、千葉マリンと東京ドームの試合をテレビで見ながら、途中経過をチェックしてました。 各中継で球審柿木園、名幸のアクションに見とれてましたが、札幌では小寺さんが一塁塁審で出たそうです。 この話の前に将来のパリーグ部長候補は東北に居たことは居たみたいのですが、仙台ではなく天童で球審をしてたみたいです(笑) 今日の札幌はオール関西でしたかね。 飯塚は相変わらず辛い判定だったそうで(苦笑) さて、コデライクですが、先日仙台での試合にも出ました。 んで、今回札幌と。 これは今季限りということで、各パリーグホーム球場を廻っているんではないかと思います。 ですから、あと所沢に千葉に福岡と出るんではないかと思いますが、こうなると現役最終試合での球審なんてありえそうですね。 締めは関西でしょうから京セラドームでしょうけど、もしかしたら清原の引退試合での球審とか考えられてきます。 でもこういう感じですと、「小寺さんは幸せなんだろうなー」なんて思いますね。 前川部長に頭が上がらなくなりますが、最後の花道ということがあるのはいいですからね。 その半面、悲しいですが(涙) 小寺さんの花道をしっかり固めたいですね。 そうなると前田さんはひっそり引退するように思えるですけども。 明日は神宮に行き、久々のカープ戦を観てきます。
2008.09.14
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今日の球審を予想します(パリーグのみです) 北海道日本ハムファイターズ対オリックス・バファローズ 札幌ドーム 球審:柳田 昌夫 東北楽天ゴールデンイーグルス対埼玉西武ライオンズ Kスタ 球審:秋村 謙宏 千葉ロッテマリーンズ対福岡ソフトバンクホークス 千葉マリン 球審:柿木園 悟 という予想です。 オリックスは今日ハムに勝ち、ロッテが負ければプレーオフへのマジックが点灯します。 省吾対グリンということで、10勝目を手にしてほしいと思います。 梨田さんが、カブレラ・ローズに内角攻めということですし、グリンですから気をつけてほしいと思います。 あと、平野佳が復帰するようなしないようなですが、復帰するなら先発ですかね、または中継ぎか。 個人的には中継ぎの感じがいいかもしれません。 ですが、先発の駒の問題もありますからね。 あと、オルティズがハム3連戦で先発するようですが、相手がダルビッシュですからね。 しかもハムは左打者を並べるでしょうから、キツイかもしれませんね。 海外メディアからも注目されているようですが、慎重にいきましょう。
2008.09.13
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パソコンなし生活に突入しました。 さてプロ野球の結果なのですが、今日はセリーグのみであり、カープは阪神に甲子園で完封勝ちを収めました。 試合内容が、4-0で齊藤が好投したことぐらいしかわからない状態であります。 大変なのが審判であり、布陣がわからないんですよね。 テレビ中継があるのなら、普通にいいのですが、ないのだと一苦労です。 ですから、敷田直人・笠原昌春・名幸一明・佐々木昌信の東京ドームはわかっても、甲子園はわからないのです。 パソコンが直るまで各球場の布陣を誰か教えてくれれば嬉しいのです・・・。 携帯でやるのも限界があるので、ネカフェとかに行くしかないような気がします。
2008.09.12
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僕の生活の一部であるパソコンが、起動しなくなりました。 古い型ではなく新しいのですが、壊れたでしょうね。 壊れたということは、中のデータは全て吹っ飛んだことでしょう。 となるとお先真っ暗な状態であり、試合の詳しい結果などが見れなくなります。 当分日記も携帯からでしょうけど、パソコンがないことは僕の体の一部がなくなることと同じであるので、明日からの生活に望みがありません。
2008.09.11
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今日の試合はなんだかいいものでした。まずカープ戦広島東洋カープvs横浜ベイスターズ 開始18時01分 広島市民球場 観衆15675人 201 000 000 3 100 201 00X 4【球審:小林 和公 一塁:佐々木 昌信 二塁:有隅 昭二 三塁:渡田 均】昨日は横浜には失礼ですが、相手が最下位横浜で先発がルイスだったこともあるだけに非常に痛い敗戦となりました。今日は大竹対三浦ということですが、見事な逆転勝利となりましたね!先発の大竹は序盤は不安定な感じであり、不安なところでしたが4回以降はキッチリ投げましたね。中継ぎ陣もよく投げましたが、シュルツとブラウワーには色々とお世話になるところもありまして。永川は3人で抑えましたけども、なんかよかったですわ。打線では小窪がいい働きをしましたね。喜田剛もシーボルが二軍に落ちてしまった後、サードで入っていますけども、いいところで打ったそうで。イシハラがもうお話にならないぐらいよく、さすがのところはあります(笑)中日との差はありますが、明日も落さず勝利で終えてほしいです。続いてオリ戦オリックス・バファローズvs千葉ロッテマリーンズ 開始18時 京セラドーム大阪 観衆12307人 002 051 200 10 011 230 013x 11【球審:永見 武司 一塁:柿木園 悟 二塁:山村 達也 三塁:白井 一行】ヤフー動画を途中から見ていましたが、鳥肌が立ちましたなんだか毎試合毎試合楽しみになってくるんですよね。最近。なんか色々なことを考えられて、「今日はどういう仕掛けをしてくるんだ?」などという楽しみがあり、わくわくしてきます。今日の試合では詳しいことは振り返りませんが、執念が実ったものとなりましたね。このプレーオフ進出へ向かう中で今日の勝利をとる取らないでは訳が違いますし、貯金も増やし、また首位西武まで4ゲーム差ということですが、慎重に慎重に・・・。明日の予想球審()内は今日時点での今シーズン球審数埼玉西武ライオンズvs北海道日ハムファイターズ 西武ドーム :中村 稔(23)オリックス・バファローズvs千葉ロッテマリーンズ 京セラドーム :白井 一行(20)福岡ソフトバンクホークスvs東北楽天ゴールデンイーグルス ヤフーD :東 利夫(12)中日ドラゴンズvs讀賣ジャイアンツ ナゴヤドーム :森 健次郎(20)阪神タイガースvs東京ヤクルトスワローズ 阪神甲子園球場:橘高 淳(19)広島東洋カープvs横浜ベイスターズ 広島市民球場 :渡田 均(20)【更新情報】【試合観戦記】9/9 新日本石油ENEOS 9回目の優勝!!!
2008.09.10
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学校終わりに都市対抗野球の決勝を見てきました。久々の学校からの直行でしたが、決勝ということもあり大入りでした。決勝 新日本石油ENEOS(横浜市)対王子製紙(春日井市)まず試合内容を。1番の前田がいきなりヒットで出塁をしますと、2番平馬は四球で3番須藤が死球で無死満塁となりました。そして池辺がライトへのタイムリーで先制をします。王子製紙0-1新日本石油ENEOSまた宮澤は粘った末、レフト前へのタイムリーで2点目。王子製紙0-2新日本石油ENEOSまた平田には押し出しの死球を与えてしまい、蓬莱はここでマウンドを降りることになってしまいました。王子製紙0-3新日本石油ENEOS投手 蓬莱⇒小町小町は平田をゲッツーにすると山岡をライトフライに打ち取りますが、ENEOSは3点を先制します。そして2回裏4番鈴木賢が2ベースで出ると、林はバントをきっちり決め、荒木のセカンドゴロの間に鈴木賢が生還をしました。王子製紙1-3新日本石油ENEOSまた田辺がヒットで出て、盗塁を成功させます。ですが川上はボテボテのサードゴロで終了しました。こうなりますが3回以降は王子製紙・小町投手、新日本石油・清見投手の好投もあり試合がどんどん進んでいきます。そして6回裏先頭の古屋がヒットで出ると、秋田がバントを決め、座喜味のセンターフライで二塁ランナーがタッチアップを決めます。ここで3番の湯浅となりますが、ENEOSは投手を清見から左腕の廣瀬へと変えます。ですが湯浅は見逃し三振に打ち取られ、点を取ることができません。対する廣瀬投手は見事な火消しでした。7回表先頭の山岡がヒットで出ると、樋口がバントを決め、ここで王子製紙が投手を小町から奥村へとスイッチをします。奥村は前田を一塁ゴロに打ち取るもの、二塁ランナーは三塁へと進みます。そして平馬の3球目のときに奥村が暴投をし、山岡がまさかの形でホームインをしました。王子製紙1-4新日本石油ENEOSこの後打ち取りますが、大きな1点となりました。そして8回裏からは田澤が出てきました。 そして9回裏先頭の座喜味は変化球で空振り三振に打ち取り、続く湯浅も空振り三振としました。鈴木賢は死球で出塁をし、途中出場の遠藤が粘り2-3となり大きなセンターへの打球を放つも、フライ止まりで新日本石油ENEOS 9度目の優勝!!!もう2アウトぐらいから一塁側ベンチはそわそわしていましたね。終了の挨拶は少し横からであったので全員撮れました。ヒーローインタビューは大久保監督そして田澤投手この二人が受けていましたが、そうなりますよね。その後は閉会式が行われ、両チームナインが入場しました。 この感じは西東京大会でも見たような。優勝したENEOSには色々なものが送られていました。そして各賞の発表も。橋戸賞:田澤 純一(新日本石油ENEOS 横浜市)久慈賞:座喜味 大河(王子製紙 春日井市)(三菱自動車岡崎からの補強選手)小野賞:阿部 次男(富士重工業 太田市) 首位打者:宮澤 健太郎(新日本石油ENEOS 横浜市) 打撃賞:該当者なし 若獅子賞:川口 盛外(王子製紙 春日井市) 応援団コンクール表彰:富士重工業応援団(太田市)優秀賞:JFE東日本(千葉市)敢闘賞:新日本石油ENEOS(横浜市)特別賞:JR東日本(東京都)ということですが、まず田澤投手はそうでしょうね。今日の最速は150でしたが、メジャーも挑戦するようですけども、恩返しが出来たのではないでしょうか。久慈賞が座喜味選手だというのにはよかったですね。味がある選手ではありますが、いい働きをしていましたからね。準優勝の王子製紙からですので、湯浅選手かと思ったのですけども。小野賞は阿部投手でしたね。これもベテランの味というのでしょうか。若獅子賞は川口でしたが、彼は異例の経歴の持ち主ということですが、これからが楽しみですね。閉会式終了間際では毎日新聞社長の朝比奈さんからのコメントがあり終了となりました。一塁側ベンチでは胴上げがあり、カメラがいっぱいとかで見えなかったのですが、大久保監督や山縣部長に田澤投手が胴上げされたことはなんとかわかりました。これが終わる頃は結構数も居なくなり空いていたのでよかったところではあります。今年は夏休みではなく、夏休み明けのところからですが多くのお客さんが入りました。JR東日本が結構貢献しているところもあるでしょうね。来年は夏休み中ですので、なるべく行きたいですがそこはちゃんと両立したいところです。さて審判なのですが、球審の小山克仁さん一塁塁審の小山吉さん二塁塁審の小谷さん三塁塁審の鈴木さん以上の布陣で試合が行われましたが、球審の小山さんはアマチュア野球界ではおなじみの審判の方ですよね。甲子園でも出ていて、大学野球でも出るかと思いますからね。ちなみに小山さんは法政二校から法政大学という経歴であるので、馴染み深いところもあるかと思いますね。これで今年の社会人野球の観戦は終了だと思われます。
2008.09.09
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非常にタイトルやテーマに悩んだのですが、今日は移動日ということで色々なことを書いていこうと思います。実際書くとはいっても、そういうわけではなくテーマ別にわけて色々・・・という感じです。まず、◎演劇◎演劇のことについて扱います。演劇の世界は年中無休であるため、毎日のように公演が行われております。ですから、毎日全国のどこかかしらで一度はテレビなどで見たことがある俳優さんが舞台上で演じているわけです。ではその話題なのですが、まずこれ。ミュージカル舞台「グリース」主演に斗真 (1/3ページ) サンスポミュージカル舞台「グリース」主演に斗真 (2/3ページ) サンスポミュージカル舞台「グリース」主演に斗真 (3/3ページ) サンスポ前も書いたかと思いますが、この舞台には観にいかないと決めています。青山劇場で生田斗真が主演をするということで非常に興味はあるものではありますが、ミュージカルでありますし、またストーリーがどうも自分には合わないんですよね。キャストも見ますと、フレッシュなのは別に構わないのですが、なんかな・・・。と思うところで。チケットを申し込もうと多くの方が申し込んだりしていて、外れる可能性が高いわけですからね。彼は「魔王」でも出演を果たしまして、今週最終回でありますし、りの君SPも10月にオンエアすることが決定しています。テレビで見るのもいいとは思いますが、舞台上で見るほうが自分はいいかと思いますが、やはり劇団新感線に再び出演し、古田新太さんとの共演を見たいですね。続いて興味がある舞台を。『悪夢のエレベーター』確かこれは以前ドラマでもやってたような気がしますが、興味があるものでした。ストーリーがもう自分好みでミステリーというかサスペンス系の舞台は好きなもんですからね。色々と見ていて考えるところでありこの夏読んだ本でも荻原浩の「コールドゲーム」は最高でしたね。そんなものですが、これを見つけたのはすでに手遅れでチケットは全て完売というものでした。早く気づいていたら、発売日と同時に買ってたのですけどね・・・。そういうものですが、面白そうなだけに残念でした。◎古田新太◎この秋から春にかけては「古田新太づくし」となりそうです。まず彼の舞台から。古田新太さんの俳優生活25周年の演目が決定しました。INOUE☆SHAKESPEARE「リチャード三世」 大阪公演2008年12月(シアターBRAVA!) 仙台公演2009年1月(イズミティ21) 東京公演2009年1月(赤坂ACTシアター) 出演者:古田新太、安田成美、榎木孝明、大森博史、三田和代、銀粉蝶、久世星佳、若松武史、藤木孝、他豪華出演陣いのうえ歌舞伎「蜉蝣峠(かげろうとうげ)」 東京公演(赤坂ACTシアター) 2009年3月13日(金)~4月12日(日) ※プレビュー公演 2009年3月11日(水) 大阪公演2009年4月(梅田芸術劇場) 2009年4月21日(火)~5月7日(木) 作:宮藤官九郎 演出:いのうえひでのり 出演者:古田新太、堤 真一、永作博美、勝地 涼、木村 了、梶原 善、橋本じゅん、高田聖子、粟根まこと 他いやー、非常に楽しみでありチケット争奪戦に緊張してくるものですね。1月と3月ということで立て続けの感じではありますが、まずキャストがいいですよね。安田成美さんは久々の舞台ということではありますし、渋い俳優陣が名を連なれております。蜉蝣峠でも堤真一に永作博美、そして勝地涼や木村了の若手に劇団新感線と期待が高まるものですし、クドカンが作ということですからね。もうこちらはかなり楽しみです。リチャード三世と蜉蝣峠は正反対な感じがします。リチャード三世 PARCO劇場続いてドラマですが、オー!マイ・ガール!! 日テレ火曜夜10時ということでキャストは、脚本:武田有起 他演出:吉田洋、久保田充キャスト速水もこみち、加藤ローサ、吉田里琴、ともさかりえ、岡田義徳、古田新太、YOUということですが、コメディな感じになりそうですね。古田さんがどういう役で出てくるかわかりませんが、フジの火曜10時の内容にもよりますね。続いて、夢をかなえるゾウ 讀賣テレビこちらは10月2日から毎週木曜日の23時58分から24時28分まで連続ドラマとしてやります。一部放映されないところもあるらしいですが、さすがに東京はまずそこにならないでしょうからね。北陸のほうは大丈夫なのでしょうか(爆)水川あさみが主演をし、古田新太がガネーシャ役でスペシャルドラマも連続ドラマにも出てきます。スペシャルドラマでは小栗旬が主演を勤めるということもあり、小栗旬のANNにも出てくるかもしれないですね。こちらのドラマもコメディチックがあり、楽しみなところであります。最後に、◎審判◎日曜には山本貴則が二度目の球審を勤めたりしたなどとありますが、では予想結果はどうであったのか。日本ハム対楽天(札幌ドーム)5日(金)PL:柳田 昌夫1B:山路 哲生2B:津川 力3B:栄村 隆康6日(土)PL:栄村 隆康1B:中村 稔2B:山路 哲生3B:津川 力7日(日)PL:津川 力1B:柳田 昌夫2B:中村 稔3B:山路 哲生予想結果は、5日(金)PL:柳田 昌夫 ○1B:山路 哲生 ○2B:津川 力 ○3B:栄村 隆康 ○6日(土)PL:栄村 隆康 ○1B:中村 稔 ○2B:山路 哲生 ○3B:津川 力 ○7日(日)PL:津川 力 ○1B:柳田 昌夫 ○2B:中村 稔 ○3B:山路 哲生 ○オリックス対西武(スカイマーク、京セラドーム)5日(金)PL:白井 一行1B:杉本 大成2B:林 忠良3B:永見 武司6日(土)PL:永見 武司1B:佐藤 純一2B:杉本 大成3B:林 忠良7日(日)PL:林 忠良1B:白井 一行2B:佐藤 純一3B:杉本 大成予想結果は、5日(金)PL:白井 一行 ×1B:杉本 大成 ×2B:林 忠良 ×3B:永見 武司 ×6日(土)PL:永見 武司 × 1B:佐藤 純一 ○2B:杉本 大成 ×3B:林 忠良 ×7日(日)PL:林 忠良 ×1B:白井 一行 ×2B:佐藤 純一 ○3B:杉本 大成 ×ホークス対ロッテ(ヤフードーム)6日(土)PL:丹波 幸一1B:東 利夫2B:山村 達也3B:柿木園 悟7日(日)PL:柿木園 悟1B:飯塚 富司2B:東 利夫3B:山村 達也予想結果は、6日(土)PL:丹波 幸一 ×1B:東 利夫 ×2B:山村 達也 ×3B:柿木園 悟 ×7日(日)PL:柿木園 悟 ×1B:飯塚 富司 ×2B:東 利夫 ×3B:山村 達也 ×ということですが、まず札幌ドームは全て当てはしたもの、前のカードのメンバーが残留していることで当ってもそれほど嬉しくはありません。それ以外ですが、大阪では佐藤を当てたものかなり不規則な布陣となり、すごかったです。福岡も秋村と川口が遠征しているとは思わなかったです。遠征する雰囲気は漂うところもありますが、そこまで予想はできません。さて明日からの三連戦ですが週末に予想をします。明日の予想球審()内は今日時点での今シーズン球審数埼玉西武ライオンズvs北海道日ハムファイターズ 西武ドーム :川口 亘太(24)オリックス・バファローズvs千葉ロッテマリーンズ 京セラドーム :佐藤 純一(19)福岡ソフトバンクホークスvs東北楽天ゴールデンイーグルス ヤフーD :東 利夫(12)中日ドラゴンズvs讀賣ジャイアンツ ナゴヤドーム :真鍋 勝己(20)阪神タイガースvs東京ヤクルトスワローズ 阪神甲子園球場:谷 博(17)広島東洋カープvs横浜ベイスターズ 広島市民球場 :嶋田 哲也(15)
2008.09.08
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開門のときから、東京ドームに来ていました。第一試合 Honda(狭山市)対JFE西日本(福山市・倉敷市)都市対抗野球:ホンダがJFE西にサヨナラ勝ち 4強 毎日新聞先制はホンダでした。2回裏に長野が四球で出塁し、岡野がバントを決めると、二塁への牽制悪送球があり、長野は三塁へと進みます。そして、多幡はスクイズを成功させました。ホンダ1-0JFE西日本4回には長野が四球で出ると、岡野がタイムリー2ベースを放ちます。ホンダ2-0JFE西日本ですが、JFE西日本も反撃を見せます。7回にランナーを一塁に置いた状態で、代打永井がライトスタンドへと運ぶ、同点の2ランホームランを放ちました。ホンダ2-2JFE西日本試合は、同点のまま9回にいき、9回裏のホンダの攻撃。長野がヒットで出ます。そして、JFEの山本投手がが一塁牽制も悪送球となり、ボールが転々と転がる中、長野がホームインをし、サヨナラ勝ちを決めました。最後はあっけない感じはありますが、牽制の怖さがあるものでした。一番上の写真はヒーローインタビューを受ける筑川投手。応援では「全開HONDA」を聴くことができました。やはりノリノリというか、さすがでしたね。ホンダ側は外野まで入るほどの多さであり、さすがでした。第二試合 鷺宮製作所(東京都)対王子製紙(春日井市)都市対抗野球:王子製紙が鷺宮製作所を降し4強進出 毎日新聞初回に芦川が四球で出塁し、続く北道は2ベースでチャンスを作ると、藤田のセカンドゴロの間に1点を取ります。鷺宮製作所1-0王子製紙また4番村上がスクイズを成功させ、追加点を取ります。鷺宮製作所2-0王子製紙試合はそのまま進み、5回先頭の荒木が死球で出塁をし、続く田辺も内野安打で続きます。また川上は四球で無死満塁というチャンスを作ると、9番古屋はセンター前へのタイムリーを放ち1点を返します。鷺宮製作所2-1王子製紙なおも満塁というチャンスのところで鷺宮製作所は投手を小高から黒田に代えます。1番に返り、秋田は一ゴロで一塁手がホームへ投げ、三塁走者は封殺。またアウト後の三塁走者のキャッチャーへの守備妨害で打者走者の秋田もアウトとなりDPとなってしまいました。2アウト2,3塁ということですが座喜味は打ち上げてしまい3アウトと1点しか返せず。そして6回湯浅・鈴木賢と連続空振り三振で2アウトとなってから、林がセンター前ヒットで出ます。そして荒木が左中間への2ベースで2,3塁とすると、田辺はショートへの内野安打で同点に追いつき、またショートの悪送球で二塁走者も生還し逆転とし、田辺も三塁を狙ったのですが、三塁でアウトとなりました。鷺宮製作所2-3王子製紙最後は試合を決めた9回の4点でした。先頭の川上がヒットで出て、古屋はバントを決めます。そして秋田はセンターへのヒットで、座喜味はライト前へのタイムリーで1点を追加します。鷺宮製作所2-4王子製紙そして3番の湯浅はセンターへのランニングホームランで更に3点を追加しました。鷺宮製作所2-7王子製紙最後は川口が3人で締め、王子製紙が逆転勝ちを収めました。王子製紙は16安打を放っており、拙攻もありましたがもう少し楽に進められたと思います。インタビューは確か奥村だったと思いますが、忘れてしまいました。。。各個人になりますがまず鷺宮製作所の4番村上純平選手25歳で法大出身と応援したくなる選手です。名字が「村上」ですし。どうやら去年は乗りにのったようであり、社会人になり大成したそうですね。法政のときパッとしてなかったようですが、確かに名前を聞いた覚えはあまりないような(苦笑)そして王子製紙ではこちら 王子製紙へ補強選手として出ている、三菱自動車岡崎の座喜味選手三菱ではコーチ兼任として出ているようですが、ここでもまとめているような感じがありましたね。ベテランの域に入りますが、なんか「職人」と思わせるような感じであります。打ち方の時点でそんな感じですよね。自分好みの選手であります。 川口、蓬莱両投手の登板も終盤にありました。両者はキチンと抑え、勝利へと結びつきました。第三試合 富士重工業(太田市)対松下電器(門真市)都市対抗野球:富士重工が松下を破る 毎日新聞初回に富士重工が先制をします。先頭の藤澤がヒットで出塁をすると、金山はきちんと送り、1アウトとなり4番の林がポテンと落ちるヒットで先制をします。富士重工業1-0松下電器また5回。松尾がヒットで出て、富村は送り、1番に戻り藤澤が左中間フェンス直撃のタイムリー2ベースで追加点を取ります。富士重工業2-0松下電器そして試合はそのまま進み、松下電器は阿部投手の前に手が出ません。8回に、2アウトから坂口がライトへ意地のソロホームランを放ちます。富士重工業2-1松下電器そして最後は阿部が最後まで投げ抜く、富士重工業が接戦を制しました。阿部投手はカーブなどで緩急をつける投球で、松下電器打線を最後まで波に乗らせない投球でした。途中までパーフェクト投球でありましたが、素晴らしい投球でしたね。数えますと、確か123球完投でした。ヒーローインタビューは阿部と住友金属鹿島からの補強選手である藤澤。藤澤は今日は当たりに当っており、いい成績を上げていました。阿部の腰の低いインタビューは好感を持てますね。 相木は途中からリリーフで二日連続でのマウンドでしたが、今回も素晴らしい投球でしたね。最速129キロではあるもの、打たせて取る投球で少しのピンチはありましたが、それを見事に抑えるという投球。3と1/3を32球で投げ、8回なんかは5球で終わらせましたからね。この都市対抗野球は相木の防御率は0.00であり来年以降も重宝されることでしょう。また相木以外にも気になった選手が居ました。 リードオフマンである新人の森志朗内野手近大出身ということですが、1番でも使え、3番などでも使える選手だと思います。打撃以外でも守備でもいいプレーを連発で今日の試合でも2回ほどファインプレーがあり、相木を助け接戦に持ちこんだところもありました。次回の観戦は決勝でしょうが、どこのチームがでますかね。
2008.09.07
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久々に各球団のことを書くようにも思えますが、まずオリ戦オリックス・バファローズvs埼玉西武ライオンズ 開始14時 京セラドーム大阪 観衆16385人 020 012 200 7 000 000 001 1【球審:白井 一行 一塁:佐藤 純一 二塁:福家 英登 三塁:丹波 幸一】相手が岸だったということですが、西武に完敗でした。結果的に連勝は止め、首位西武との差は開きはしたもの、前向きに考えるとすれば「相手が岸であったと」省吾も西武ドームのような打たれるところはあり、西武打線がどんどんヒットを重ねましたが、山口のほうが不甲斐なかったですね。打線も岸の前に手が出ず、最終回のカブレラの一発だけが唯一の得点でありましたし、打った相手は大沼ですし。たまにはこういう試合もあります。続いてカープ戦広島東洋カープvs阪神タイガース 開始15時 広島市民球場 観衆29343人 110 001 000 002 5 001 020 000 000 3【球審:杉永 昌信 一塁:嶋田 哲也 二塁:谷 博 三塁:山本 貴則】延長12回という攻防ではありますが、落としてしまいました・・・。この球団に負けて試合を落すというのは悔しいですし、延長だったこともあるのでこちら側にしたかったですけどね。延長11回にサヨナラのチャンスがありましたが生かせず。残塁もかなり多かったことですが向こうもそうですからね。よく粘ったという風なところはありますが、落したくはなかったです。また末永がようやく一軍に昇格しました。かなり僕は彼の一軍を待たせられていたのですが、スタメンでの出場は可能性は低いでしょうね。ですから代打や代走での出場ということですが、機会があるときは結果を残してほしいですけども。ではまとめて審判のことですが、明日の球審は山本貴則が二度目の球審を勤めるのですかね。前回は厳重態勢での初球審ですが、二度目は少し厳重ではないようにも感じますけど、勤めそうな感じですね。山本貴則も期待の若手ではあると思うので、牧田につぐ活躍があるといいですけども。これであきらかに萩原が下にとどまっていることがわかります・・・。さて二塁塁審に谷がいますが、京セラドームでの讀賣対広島戦では、三塁塁審に球審と酷かったみたいですね。。。動画で見ましたが(ユーチューブでもニコニコでも)明らかなものであるので、弁解のしようがありません。日テレの実況・解説も誤審を認めるようなことを言っている感じもありますし、嶋のときにはボールとして話をすすめようとしていましたからね。谷は信頼はあっても技術というか視力も低下しております。信頼があるからこそ出れるわけですが、昔と違い、衰えが隠しきれていません。どうも谷がここ最近やらかしていることが多く、橘高や渡田などの主任は安定していますね。実際橘高はここ数年、大きなトラブルをおこしてませんし。谷も井野もお年であるので、近いうちに友寄が部長となる日も近いでしょう。都市対抗野球はもうすぐで終わりますけども、明日東京ドームへと行ってきます。ホンダに王子製紙に松下電器と面白そうな感じがありますからね。三試合を見るのでもちろん特別席です。また席は横浜スカウトの後ろにしようかとは考えていますが、明日は日曜日ということで混みそうですね。ということなので、開門には間に合うようにドームに行きたいですし、今日買った“とあるモノ”で(定価1600円)野球を観るにあたっていい感じで使おうと思います。明日は一日の半分を東京ドーム(水道橋)で過ごしそうです。
2008.09.06
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今月から9月となり学校も始まりましたが、ここで9月の観戦予定を紹介しておきます。10月のは「10月以降」という形で紹介をします。最初に無駄話ですが、高校生クイズを見ておりました。進行をしている某お笑いコンビは嫌いなのですが、見ていました。爆笑問題がよかったな・・・。なんでアイツらが起用されるかがわからないけど、頭いいからな。そんなことですが、自分も心の中で問題を解いて当ったら喜び、当らなくても当然という感じでした。それよりも最初のほうで問題の答えが、ポロロッカというのには思わず笑ってしまいましたwまさかここで出るとは思わなかったのですが、アニメもときにはいい勉強となりますね(笑)懐かしきポロロッカではありますが、問題が出てきて数秒で反射的に答えてしまいました。皆さまもポロロッカやデチューンを忘れないでもらいたいと思います。9月は文化祭はあるもの、テストは10月なのでなんとか大丈夫でしょうね。Bs戦09月28日(日),29日(月) vs 西武ドーム レフト外野自由席この二試合は行くとなります。やはりプレーオフにかかるためには今現在大事な戦いになる可能性もあるわけですからね。今シーズン、公式戦としてでは最後の西武ドームでの試合ということで清原が引退することで何かしらはあるかと思いますし。この2試合に行くと西武ドームへのオリ戦は2試合以外全て行ったことになります。オリ戦以上、遠征はさすがに無理かもしれない。カープ戦09月15日(月) vs 神宮球場 レフト外野自由席ここの試合は休みということで確定だと思います。開門前にちゃんと行けますけどもカープもプレーオフを目指すならば、同じ戦うチームの試合は落したくないですからね。09月16日(火),17日(水) vs 神宮球場 レフト外野自由席 ※2ここはどちらか1試合となりそうです。神宮もここが最後ではないのですけども、なるべく近場でやるのですから球場へは足を運びたいですからね。文化祭の話し合いもあるので、どうなるかは近くならないとわかりません。09月30日(火),10月01日(水),02日(木) vs 神宮球場 レフト外野自由席ここはチームの状態にもよりますが、3試合全て運びたいところです。文化祭も終わり、テストへの意向となるところですが間がありますからね。日月と西武ドームへ行っているので火曜日はなしかもしれませんが、水曜日は都民の日で学校は休みということですのでね。ここは10月も入ってしまうのであえて出しました。アマチュア野球大学野球東京6大学秋季リーグ戦9月14日(日)第一試合 法政大学vs慶応大学 神宮球場 内野席第二試合 東京大学vs明治大学 神宮球場 内野席この日は久々の大学野球観戦へと行ってきます。ネット裏は指定席になってしまうので、自由席である内野席で観ようかと思いますが、まだわからないところです。この日の天候が悪いのであるならば、試合前からやめますし。極力いけるようにはしたいですけどね。都市対抗野球9月7日(日) 準々決勝 東京ドーム 特別席第一試合 Honda(狭山市)vsJFE西日本(福山市・倉敷市)第二試合 鷺宮製作所(東京都)vs王子製紙(春日井市)第三試合 明日決まります。9月9日(火) 決勝第一試合 不明7日はビューイングが中止と受けたところで急遽東京ドームへと足を運びます。日曜ということでお客さんが入りそうなので、開門時間ぐらいから行き試合に供えたいと思います。9日はこれまた文化祭の話し合いの状況によりますが、極力行きたいところです。どちらも内野席のネット裏辺りで観ようかと思っており、また横浜スカウトの後ろぐらいですかね。7日は王子製紙の川口や蓬莱を見たいですね。 ホンダの「全開ホンダ」も聞きたいですし。行かれる方はよろしくお願いします。【更新情報】【試合観戦記】9/3 第79回都市対抗野球 ~東京ドーム~【第10話】魔王 「一族の崩壊・・・死のラストカード!!」
2008.09.05
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先週は遠征をしていたため書けず、最近は隔週ごとのようにも思えますが、あとラスト2回となりました。もう結末で終わりと思うと残念なところもあります。―壁によっかかる芹沢直人(生田斗真)は咲田しおり(小林涼子)に声をかけられますが、りおりに「犯人を誰か知ってるのですか?」ということを聞きますが、「わからないんです、その人を殺人犯にしたのだから」と返し、自分のせいということにしていることがわかります。直人は成瀬領(大野智)や死んだ人を考えたら、どんだけ自分は・・・という気持ちがあるそうで、しおりに「残酷ですね」ということを言い、直人を前向きに考えさせるような言葉を返します。しおりは「どんなことでも逃げない」と言い、直人にも「逃げないでください」といいます。弁護士事務所に来た領は事務所で葛西均(田中圭)が宗田充(忍成修吾)殺しを自供することを言ったと、事務の人(松澤一之)から言われますが、「もうすぐ彼は無実になりますよ・・・」といい、直人が救うようなことを言いました。直人は、芹沢典良(劇団ひとり)と電話をしていますが、切ったところに待ち合わせをしていた、芹沢麻里(吉瀬美智子)が来ますが、葛西のことに協力してもらえません。典良は慌てているような表情でした。取調室で直人と葛西が話していますが、葛西は麻里を守るようなことを言っており、自分が殺したようなことを言っています。葛西はあんなに人を好きになったのは、麻里が初めてであり守ろうと思ったようです。守れないなら、生きている意味はないと考えており、葛西は直人に「麻里さんを巻き込むな」と言います。頭を下げてお願いしていますが、麻里はマジックミラーで見ており、中西弘道(三宅裕司)に何かを話そうと涙目で言っていました。取調室から出た直人は中西が出てくるところを見て、その後に麻里が出てきました。そして典良はホテルで慌てているようなところで、麻里が戻ってきますがすぐ後に直人が来ます。そして直人は麻里が葛西と一緒に居たことを典良に言い、典良は直人を殴ります。典良は直人を信じていて、守ってくれるようなことを思ってました。また典良は葛西と麻里が浮気していることも前からわかっており、別れるつもりはなくとも「出て行ってくれ」と言います。そこに芹沢栄作(石坂浩二)が来て、麻里が出て行きますが、親子3人で話していました。典良は栄作に麻里と別れたことを最善の策としますが、典良の気持ちを全く理解しておらず、典良は麻里とやり直したいと思っています。そして典良は栄作が見捨てた母のことを言い、「父親ではなかった」と言います。栄作はすぐ出て行きますが、出て行ったところでまた心臓を痛めるようなことがありました。典良は直人と二人で話していましたが、直人は典良に「宗田を殺した奴はしらないか?」と聞きますが、典良は「知るわけないだろ!」と強い口調で返します。まだ直人は典良が犯人であることを知らず、葛西を犯人から外したことがわかりました。典良に来ている手紙の中には赤い色の封筒があり・・・。取調室で領が葛西に麻里が証言したことを話し、容疑者の疑いから晴れたことを伝えます。領は葛西を説得するようなことを言いますが、その言っている途中でしおりが出てきます。帰り際に階段で直人と出くわしますが、直人に「これで満足ですか!?」と聞かれ。。。--------------~オープニング~--------------CM1--------------続きからで、それに直人は領を恨もうとすると、領の母親が浮かんでくることがあり、領を捕まえるのにやりきれない気持ちがあるそうです。そして領を通じて直人を見ていると思っており、直人は領に「同じ顔」をしているといいます。自分は罪を犯しているのに後悔しているのに後悔しきれてない。ということを言いますが、領は「一緒にしないでください」と言い、行こうとしたら直人は「真中友雄さん!」と言い、領の前に立ち、「すみませんでした」と謝りました。直人はあの事件の後、家を訪ねたりし、死んで償うことも考えたそうですが、今生きていると。刑事になり悪い人を捕まえていれば、許されていると思ったそうですが、それは間違えていると。領がこういう風にさせてしまったのも、直人が自分のせいであると思い、何でもするみたいなことを言います。ですが領は「今更何を言われても結末はかわりません」といい、直人は「自分をどうする気か?」という風にいいますが、領は「答えたもう・・・、すぐそこまで来ています」と言い去ります。領が戻ろうとしたところで、高塚薫(上原美佐)が来て、赤い封筒を渡しますが、そこで領と直人が目が会いました。その赤い封筒の中には典良が宗田が殺された場所から出て行くところの写真であり、直人は目を見開いていて、動揺していました。そして走り出し、また典良にも同じ写真が送られていました。------------CM2------------領は山野圭太(清水優)と会っており、いつもの形で山野が話しています。領は赤い封筒を置いて歩いておき、「これが最後の仕事です」と言います。直人はしおりが勤めるカフェでいつものような透視をするところで、直人は「何が出てきても全てを教えてください」という風にいい、その残像には宗田に典良がタバコを差し出すところで、その後に倒れたというものでした。そして直人は典良の写真を差し出し、しおりは「この人です!」と言います。直人は動揺した様子で出て行きますが、出て行くところでしおりは「もしかして・・・、お知り合いの方ですか?」と聞き、直人は「俺の兄貴です」と返しました。栄作はホテルに領を呼びだし、遺言状の作成的なものを話しておりました。栄作は息子達が不安であり、任せられないということであり、もし栄作が倒れるようなら領に息子達を支えてほしいといいます。そして領は「この11年、芹沢家のことを考えて生きてきました・・・、ありがとうございました。」と言いました。------------CM3------------先ほどの言葉からの続き―栄作は領が言った言葉でハッとし、栄作はあのときの少年であることがわかりました。栄作は自分が選んだ答えが、最善の答えであると思い、また今でもそれが最善であると思っています。領の母親は息子達を愛していたが、栄作により母を傷付け、踏みにじってと領はいい、「私はあなたを許さない」と言います。そして、栄作は「自分のことはどうなんだ?」と返します。そして栄作は直人が刺してないことを言ったことを話し、不慮の事故であることを言い、息子のためにも正当防衛にすることにしたそうです。そして栄作は領に、「すまなかった」と頭をさげ、領は出て行きます。警察では写真を見る中西に直人が典良への礼状を出すことを頼み、真実を誓うことを言います。典良の自宅では典良がパリへの出張が急に決まり支度をし、麻里をつれてこうとしますが、麻里は行くことを拒み、そして「別れてほしい」と言い出て行きます。典良はソファに座り結婚のときの写真を見ていて出ようとするときに、直人と高塚と倉田隆(東根作寿英)が入ってきて、警察まで同行してほしいといいます。直人が典良へ近づこうとしたときに、典良は「お前をいつでもかばってきた」と言いますが、直人は「過去はかばえない」と返し、典良を連れていきます。領は歩いている途中に前に来た教会へと入り、そこでしおりを見ました。しおりはお祈り的なものをしており、領が来たことに気づき、領は出て行こうとしますが、しおりは領に「本当は悩んでいるんではないですか?」と言います。そして「暗いトンネルの中から出てきてください」といい、領は「もう出ることはできない」と返します。しおりは泣いており、領のことを思うと胸が苦しくなるみたいで。領も泣いておりますが、「これが本当の僕の姿です」と言いますが、しおりに違うといわれ、「真中友雄さんは優しい人です」と言うもの、領は「自分は真中友雄ではありませんよ、(中略)、英雄が死んだときから」と。しおりは領に後ろから手を掴みますが、領は出て行きました。そしてしおりは崩れてしまい、領は外で泣いていました。直人は警察で下を向いており、中西が入ってきて、直人に赤い封筒を渡しますが、直人の元へと来ていました。そして中西は、「戦おう共に、俺はお前を支える」と言い、封筒を渡し中には2枚のカードが。今まで雨野は1枚を直人、もう1枚をターゲットに送っていますが、2枚同じのが来たということは直人がターゲットということです。--------
2008.09.05
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もう今日から始業式ということですが、もうそんなことはどーでもいい。これは嬉しいものです。オリックス、2位浮上!!!もう嬉しいの一言につきます。試合は見てませんが、ハイライトは見ました。ハム対ホークスの試合結果によりましたが、金子誠がサヨナラヒットを打ったときはガッツポーズも出ましたが、なんだかこういうAクラスに居る状況に最近慣れていないので、すこし頭が混乱するところもありました。試合は見てないので、簡単に言いますが、近藤のナイスピッチング、ローズの逆転満塁ホームラン、アホレラの2ラン最後に加藤大輔が中村真人に一発は浴びたもの、実によかったと思います。ローズも復調してきているようですし、カブレラは好調であるので強力です。こういう状況がずっと続いてほしいところはありますが、欲を出さないで慎重にいきましょう。いつどうなるかわからないパリーグですからね。明日から本拠地で対西武3連戦です。先発は岸田対帆足ということで岸田なので落したくはないのですが、最悪でも1勝2敗というところを挙げたいですね。この6連勝が、7連勝にも8連勝にも10連勝にもなればいいのですが、1つ1つの試合を大事にしていき、勝っていきましょう。さて話は変わりますが、こちらのほうではどういう結果になったのでしょうか。2日(火)札幌 F対HPL:柳田 昌夫1B:丹波 幸一2B:中村 稔3B:佐藤 純一仙台 E対BsPL:山村 達也1B:東 利夫2B:川口 亘太3B:秋村 謙宏千葉 M対LPL:林 忠良1B:津川 力2B:山本 隆造3B:山路 哲生この結果は、札幌 F対HPL:津川 力 ×1B:柳田 昌夫 ×2B:中村 稔 ○3B:山路 哲生 ×仙台 E対BsPL:川口 亘太 ×1B:白井 一行 ×2B:東 利夫 ×3B:山崎 夏生 ×千葉 M対LPL:柿木園 悟 ×1B:秋村 謙宏 ×2B:佐藤 純一 ×3B:山村 達也 ×3日(水)札幌PL:佐藤 純一1B:柿木園 悟2B:丹波 幸一3B:中村 稔仙台PL:秋村 謙宏1B:橋本 信治2B:東 利夫3B:川口 亘太千葉PL:山路 哲生1B:栄村 隆康2B:津川 力3B:山本 隆造予想結果は、札幌PL:山路 哲生 ×1B:栄村 隆康 ×2B:柳田 昌夫 ×3B:中村 稔 ○仙台PL:山崎 夏生 ×1B:小寺 昌治 ×2B:白井 一行 ×3B:東 利夫 ×千葉PL:山村 達也 ×1B:山本 隆造 ×2B:秋村 謙宏 ×3B:佐藤 純一 ×4日(木)札幌PL:中村 稔1B:柳田 昌夫2B:柿木園 悟3B:丹波 幸一仙台PL:川口 亘太1B:山村 達也2B:橋本 信治3B:東 利夫千葉PL:山本 隆造1B:林 忠良2B:栄村 隆康3B:津川 力予想結果は、札幌PL:中村 稔 ○1B:津川 力 ×2B:栄村 隆康 ×3B:柳田 昌夫 ×仙台PL:東 利夫 ×1B:川口 亘太 ×2B:小寺 昌治 ×3B:白井 一行 ×千葉PL:佐藤 純一 ×1B:柿木園 悟 ×2B:山本 隆造 ×3B:秋村 謙宏 ×当ったのは中村の3試合だけ・・・。申し訳ございませんこの大外れという大敗を受けてしまいましたが、これからも続けていくつもりではあるのでよろしくお願いします。しっかし、見事に外れていて小寺が遠征するとは全く思わなかったです。では明日からの3連戦を。日本ハム対楽天(札幌ドーム)5日(金)PL:柳田 昌夫1B:山路 哲生2B:津川 力3B:栄村 隆康6日(土)PL:栄村 隆康1B:中村 稔2B:山路 哲生3B:津川 力7日(日)PL:津川 力1B:柳田 昌夫2B:中村 稔3B:山路 哲生オリックス対西武(スカイマーク、京セラドーム)5日(金)PL:白井 一行1B:杉本 大成2B:林 忠良3B:永見 武司6日(土)PL:永見 武司1B:佐藤 純一2B:杉本 大成3B:林 忠良7日(日)PL:林 忠良1B:白井 一行2B:佐藤 純一3B:杉本 大成ホークス対ロッテ(ヤフードーム)6日(土)PL:丹波 幸一1B:東 利夫2B:山村 達也3B:柿木園 悟7日(日)PL:柿木園 悟1B:飯塚 富司2B:東 利夫3B:山村 達也やはり予想というのは難しいものですが、こういう上位争いをしていると悩むものですね。大阪なんかも前田が出る出ないで大きく布陣がかわりますからね。杉本や永見を出すと予想はしたもの、良川なんてもありえますし関東からの遠征もなくはないですからね。
2008.09.04
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夏休み最後の日となりましたが、最後は野球で締めようと思い、東京ドームに来ています。第一試合 JR北海道(札幌市)対日本通運(さいたま市)まず試合内容。2回裏にJR北海道が先制をします。乙須がセカンドへの内野安打で出塁をすると、三家はバントを決め、8番岡田が右中間を破る2ベースで先制をします。JR北海道1-0日本通運また続く島もライトに落ちるタイムリーを放ちます。JR北海道2-0日本通運ですが3回表に日本通運がすぐに同点に追いつきました。1アウトから澤村が2ベースを放ちます。井上は空振り三振をしますが、野本はセンターへのタイムリーを放ちます。JR北海道2-1日本通運また小松はレフトが捕球エラーをしその間に野本が帰り、小松は二塁に進みます。JR北海道2-2日本通運またすぐ4回裏にJR北海道が反撃を見せました。先頭の三家がヒットで出ると1アウトとなりますが島が四球でつなぎます。ここで投手が阿南から領家に変わりますが、宮永は二ゴロですが柴草はライト前に落ちるタイムリーを打ちます。JR北海道3-2日本通運ですが一塁ランナーは三塁も狙うもアウトとなりました。だが5回に日本通運が同点に追いつきます。先頭の南がヒットで出ると、澤村も四球で出塁をします。そして井上は犠牲バントをし、野本はタイムリーを放ちます。JR北海道3-3日本通運そして6回裏にこのシーソーゲームに決着をつける得点を取ります。1アウトから島がセンターへのヒットで宮永のときに暴投がありランナーが二塁に進塁します。そして柴草は右中間を破るタイムリー3ベースを放ち勝ち越します。JR北海道4-3日本通運そして中野はセンターへのタイムリーを放ちます。JR北海道5-3日本通運そして船越が試合を決めるレフトへの2ランホームランを放ちました。JR北海道は一本が決まりモノにしましたが、日本通運はチャンスを作っても1本がでず落としてしまいましたね。JR北海道、高岡監督日本通運で注目をしていた野本選手なのですが、この日は4打数3安打2打点と結果を残しました。今年のドラフト候補ではないかと思います。会社の説明は要らないですね。第二試合 三菱重工神戸(神戸市)対日産自動車(横須賀市)日産が負けてしまいましたが、試合内容を。先制は三菱重工神戸でした。2回に1アウトから横山がレフトスタンドに飛び込むソロホームランを放ちます。日産自動車0-1三菱重工神戸ですが3回に試合は続き6回に先頭の石上がヒットで出て、黒川はバントを決めます。そして石丸はセンターに飛ぶ打球を放つも、センターが目測を間違えてタイムリー2ベースとなりました。日産自動車1-2三菱重工神戸宮田センターフライから、先ほどホームランの横山がレフトへタイムリーを放ち送球も捕手が後ろに逸らしたため、横山は二塁へ行きます。日産自動車1-3三菱重工神戸また8回には追加点をとります。先頭の石丸が2ベースで出ると、代走石井が送られ、1アウトになるも横山はライト前ヒットを放ちます。そして友次がレフト線へのタイムリーヒットを放ちます。日産自動車1-4三菱重工神戸義積はショートゴロで一塁ランナーが封殺されるも一塁へ悪送球がありその間に三塁ランナーがホームインをします。日産自動車1-5三菱重工神戸日産自動車はわずか3安打しか放つことしかできず、1点止まりでした。三菱重工神戸の庄野選手と日産自動車の吉浦選手が表彰されていました。 日産自動車先発の野上はまずまずではないかと思います。いい投手ではあると思いまして、四球もそれほど出すということはなかったです。 このルーキー二選手も頑張っておりました。この試合ではそれぞれの持ち味的なものを出すことはできず、抑えられました。先発がベテランの木林でした。「さすがベテラン!」と言える渋い投球でありました。2番手の山本もよかったですが、木林は玉峰や山本につぐ投手です。この日はなのか、この2選手はコントロールがよかったとは思えないですけども。三菱重工神戸、大川監督第三試合 NTT西日本(大阪市)対王子製紙(春日井市)初回にNTTが先制をします。1アウトから一色が2ベースで出て吉岡のセカンドゴロの間にランナーは三塁へと進みます。そして高本はタイムリーを放ちました。王子製紙0-1NTT西日本そのまま試合は進みますが5回の王子製紙の攻撃田辺が四球で出ると古屋はバントを失敗し、秋田は空振り三振ですが座喜味はセンター横へのタイムリー2ベースで同点に追いつきます。王子製紙1-1NTT西日本ですが6回に再びNTTが勝ち越します。1アウトから北崎が内野安打で出ると、河本はヒットを放ち、牧野のときに2-2からワイルドピッチがあり、勝ち越しました。王子製紙1-2NTT西日本ですがその裏にすぐ同点に追いつきます。先頭の鈴木賢がいきなりレフトへのホームランを放ち同点とします。王子製紙2-2NTT西日本そして同点で迎えた8回に勝ち越しに成功します。先頭の湯浅がライトスタンドに飛び込むソロホームランを放ちます。王子製紙3-2NTT西日本9回にNTT西日本もチャンスを作りますがあと1本出ずという状況で王子製紙が終盤への得点で勝ちました。ここでも補強選手としてNTT西日本に居る大阪ガスの松尾選手と王子製紙の湯浅選手が表彰されました。 王子製紙にはこの両サウスポーが居るので安心できます。いい投手であるので、どうなりますかね。王子製紙、棚橋監督では両チームの応援でしが、三菱重工神戸にはロボットが2体応援しておりました。第三試合には両チーム人が入り、外野まで入るという状況でした。僕の前に横浜スカウト陣が座っていて、河原隆一さんとかを見たのですが、投手を調査していましたね。日産の野上や王子製紙の川口や蓬莱などを見ていました。次回はいつの観戦となるかわかりませんが、また行きたいと思います。
2008.09.03
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今日も朝から東京ドームへと来ています。平日ということでお客さんはそう多くはありません。第一試合 熊本ゴールデンラークス(熊本市)対東海理化(豊川市)まず試合内容を。初回にラークスが先制点を取ります。1アウトから池田がヒットで出るも山内は空振り三振。ですが、4番草野が左中間へのタイムリー2ベースで1点を先制すると続く横田はレフトスタンドへ2ランホームランを放ち、3点目。また前畑もレフトへのソロホームランで4点を取りました。また2回にも先頭川崎がヒットで出ると、谷本はバントを成功させ、熊丸は内野安打でランナーを三塁に送ると、池田のセンターの犠牲フライで5点目を取りました。このまま試合は進み、なかなか1本が出ない状態で熊本ゴールデンラークスが東海理化に完封勝利を挙げました。では中身となりますが、香月の弟、良仁が先発で投げていました。兄ちゃんとは似ているところもあれば、似てないところもあり。球数はわからないのですが、かなり多いと思います。三振もある程度はとりましたが、その分ヒットとかが多くて、兄ちゃんとは違う投球スタイルでしたね。弟香月は無失点投球で、途中から継投に入りましたが、完封リレーとなりました。熊本ゴールデンラークス、田中監督この方のインタビューの最初はハイテンションですね。さて応援ですが、両チームのグッズを手に入れましたけども、まず東海理化は朝から新幹線で来ていて多くの客が入っておりました。一方でラークスはグッズでメガホンを貰い、応援に使えそうですがキズが多くありました。これは自分がバックに入れている間につけてしまったものかもしれませんが。応援している人数は熊本からもあるのか、少なかったですけどね。では最後に企業のちょっとした説明を。熊本ゴールデンラークス 母体は熊本を中心にした29店舗を展開するスーパー「鮮ど市場」であり、選手は全員ここに勤務しているようです。 取扱品目を野菜・肉・魚の3点に絞り、「その日市場から仕入れたものはその日のうちに売り切る」という方針の結果、スーパー業界内では唯一日曜・祝祭日が休業という業態です。東海理化 これは化学系の会社ではなく、トヨタグループ大手自動車部品メーカーであり、「運転席に座って手が届く」範囲の操作機器、制御装置を得意としています。 また、意匠部品や内部の電化機器を製造しています。以上です。第二試合 三菱重工名古屋(名古屋市)対新日本製鐵広畑(姫路市)試合内容は、2回に三菱重工名古屋が1アウトから高阪が四球で出て、福田康がセンター前のヒットを放ちます。そして植野がセンター横を破る2点タイムリー2ベースを放ち2点を先制。だが、打った植野は二塁を回り三塁へ向かうも、間に合わずアウトとなりました。3回にも三菱重工名古屋が先頭荻野が四球で出て、投手が梶本から和田に代わり、荻野は藪花のときに盗塁に成功し藪花はバントを決め、ランナーを三塁へと置きます。そして村田がライトへタイムリーを放ち3点目を取ります。また4回も1アウトから福田康がセーフィティーバントを成功させ、植野のときに盗塁を成功させます。その植野はライトファールフライを放つもの、深い当りであり福田康は三塁へタッチアップ。そして富田は投手の足を弾くタイムリー内野安打で4点突き放します。5回にも2アウトから青山四球で、5番の亀山がライトへ入る2ランホームランを放ち6点目を獲得しました。7回に新日鉄広畑が反撃を見せます。1アウトから代打中川がセカンド横を抜けるヒットで出ると、代打豊田は凡退するもの、米田は一塁線上の二塁打でチャンスを作ります。そして、物部が一二塁間を抜く2点タイムリーを放つもここまで。そして9回に試合を決める得点を三菱重工名古屋が決めます。先頭の福田康が死球で出ると、植野はバントを決め、富田はレフトへのヒットでチャンスを広げると、荻野はショート横を抜けるタイムリーで7点目を獲得。9裏に2アウトから物部が意地の一撃を放つもここまで。7-3でした。新日鉄広畑は予選でも登板のない梶本を先発として起用しましたね。また新日鉄広畑には筧の兄貴がいました。どこか似ている風貌があります。球は見ていましたが、盗塁を刺せなかったところがありました。三菱重工名古屋、加納監督応援なのですが、両チームのグッズを手に入れましたが、うちわを新日本製鐵池畑から貰いました。三菱重工名古屋は色々とありますが、なんか色鉛筆とクレヨンセットがありました。これをいつ使うのか。どちらもある程度入っておりました。三菱重工名古屋が大塚愛の曲を色々と使ってましたね。では簡単に企業の説明を。三菱重工名古屋 存知の通り母体は三菱重工業であります。自動車であったり、エネルギーであったり、船舶であったりと。新日本製鐵広畑 新日本製鐵広畑製鐵所であり、ここでは鋼板を作っています。第三試合 ヤマハ(浜松市)対松下電器(門真市)試合内容は、ヤマハが先制をします。ヒットを出しても中々つなげられなかったもの、5回。先頭佐藤が四球で出て、良知のファーストゴロ間に一塁ランナーは二塁へ進みます。ここでトラブルがあるもの省略。そして、マガリャエスがレフト線に落ちるタイムリー2ベースを放ち先制をします。佐野は空振り三振ですが、高橋はライトへのヒットでマガリャエスは二塁からホームへ突っ込むのですが、ホームでのクロスプレーはアウトで1点止まりでした。今までヤマハ先発元木の前にチャンスを作れなかった松下電器が先制を許したその4回裏に逆転をします。坂口がヒットで出ると、田中洋はバントを決め4番の田中充へと回し、田中充は一二塁間を抜くタイムリーを放ち同点に追いつきます。続く小野もヒットで続き、新田は一二塁間を抜くタイムリーで勝ち越しに成功。ここで打った新田は二塁へ試みるもの、二塁でアウトとなってしまいました。そしてそのまま試合は0展開ですが8回に松下電器が試合を決めます。先頭の田中洋がヒットで出ると、田中充は一二塁間を抜くヒットで一塁ランナー田中洋は三塁へ、打った田中充は送球されている間に二塁へと進みました。ここで投手が中澤から岡本に変わり、小野はキャッチャーへのファールフライでしたが、新田はセンターへの犠牲フライで3-1とします。梶原は敬遠で二塁ランナーの田中充に代走甲斐が起用され、岩本は一二塁間を破ろうとする打球を放ちます。ですがセカンド佐藤が止めるも一塁にはヘトヘトなボールが送られ、その間に二塁ランナーがホームインをしていて、一塁ランナーも三塁へと進んでおりました。4-1となりなおもチャンスは続くもの、大江はキャッチャーフライで終わりますがダメ押しの点を取りました。試合前にこういう表彰がありました。松下電器の2選手、大阪ガスの1選手が10年連続出場を達成されました。これはすごい記録ですよね。それだけ会社に居れてなおかつ野球でも頑張っているということですから。まず中身では、元横浜の田中充が松下電器の4番を背負っていました。いい当たりもかましていたということで、結果てきにはいい人生だったとは思います。そしてお目当ての相木相木は打たせて取る投球で変化球を交えて投げていました。どうやらシュートみたいですが、最高球速は132キロであり好投を見せていました。今年から新たな人生をここで過ごしますが、少しでも長く社会人野球で見たいですね。松下電器、松井監督応援ですが、まずヤマハですがさすがヤマハということで楽器は多かったですし、多彩でした。応援も多くまとまった感じがありましたね。またこの方もいらっしゃっていました。続いて松下電器ですがここからはグッズがもらえない、てか社員関係の人しかチケットはもらえないです。ですから僕みたいに関係のない人は無理なんですね。そんな松下も、「さすが松下!」と言われるものでした。この外野真ん中まで入り客の数。一般がいなく社員関連だというのによくここまで入るものです。では簡単に企業の説明ですが、存知でしょうから省略。明日は夏休み最後の日ですが東京ドームへと行ってきます。
2008.09.02
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朝から都市対抗野球を見に東京ドームへと来ています。朝のラッシュを避けるために、試合が始まったときに着いたのですが、平日ということでネット裏も空いていました。第三試合までありますが、選手もそうですが応援が気になります。初めて社会人野球を観戦したのですが、どっぷりとはまってしまいました。第一試合 JFE西日本(福山市・倉敷市)対西濃運輸(大垣市)この試合はJFE西日本が勝ったが、面白い試合であった。JFE西日本の先発は注目されている、陶山であった。この陶山は西濃運輸打線を7回途中まで無失点に抑える投球をしており、後を引き受けた山本も無失点だったため、継投による完封リレーとなった。試合はまず2回表。西濃運輸の攻撃。1アウトから森根が右中間を破る2ベースで出塁をすると続く秦は四球で続きます。安井はチャンスで空振り三振をしてしまうもの、松本はセカンド横を抜けそうな内野安打で大チャンスとするのですが、9番の谷口がサードゴロで凡退してしまい先制点を取ることができなかったです。そして、2回裏にJFE西日本が、先頭の徳山がポテンヒットで出塁をすると、1アウトから高岡のときにサードが送球エラーをし、その間に二塁ランナーであった徳山がホームインをした。4回裏にもJFE西日本がチャンスを作った。1アウトから徳山が2ベースで出塁したもの、続く内田の放った打球が落ちるかと思ったけども、西濃運輸二塁の谷口がダイビングキャッチで掴む超ファインプレーをし、二塁ランナーも飛び出していたためそのまま送りアウト。ですが6回に先頭の大北がいきなりソロホームランを放ち2点差とした。その後はJFE西日本がその点差を守り、接戦での勝利となった。西濃運輸は大きなチャンスも作れなかったことがあり、2回の満塁の場面で点を取れなかったのは痛いところでした。監督のインタビュー。JFE西日本監督、古毛堂剛監督では応援に入ります。自分はバックネット裏で見ていたので、そこからどちらの応援を見ていましたが、圧倒されましたね。初めての社会人野球ということで多少わからないことがあったのですが、西濃運輸がギター(ベース)を使っているのには驚きましたね。そのベースにより応援に厚みがましたわけですけども。またドラムセットを置くところもありドラム&ベースでどこかのライブになってもおかしくないものでした。応援団を見ると若い人いたりおじさんも居たりと幅広かったですね。応援団やチアリーダー、マスコットも頑張ってました。個人的には西濃運輸の応援が好きになりましたね。メイン応援歌が耳から離れず流れ続けています。いつかは止まるでしょうけども。応援団もチアリーダーと交互で頑張っておりました。応援に入り最後のほうになったら台に上がり、それと入れ替えに応援団が下がる。そしてチアが一通りしたところでまた同じ形となると。大学や高校とは違い、社会人がこういうことをしているのに意味があるかと思いますけどもね。やはり企業ということもありクールビズの格好が多かったです。第二試合 七十七銀行(仙台市)対セガサミー(東京都)さておなじみセガサミーと七十七銀行の対戦でした。七十七銀行はあまり聞き覚えがありませんが、仙台市だったんですね。この試合も前同様緊迫したものでした。点を初めて取ったのが7回でしたね。久保がヒットで出て、照屋がバントを決める。だが佐藤俊は空振り三振であった。だが、坂田がライトフンエス直撃となるタイムリーでようやく点を取りました。七十七銀行は上津原の前に手が出ない状態でありチャンスを作ることは少なかったです。上津原は最後のピッチャーライナーのようにディフェンスはいいものがありますね。七十七銀行の摂津も中々の投球をしていましたけどね。では応援ですがセガサミーにはお客がきておりました。タイプが違うキャラクターが応援しておりました。セガサミーは色々とありますからね。監督インタビューはセガサミー監督の、佐々木誠監督でした。存知の通り、元ダイエーの佐々木誠であり西武や阪神に居たときもありましたね。1勝できてよかったのではないですかね。第三試合 JR四国(高松市)対新日本石油ENEOS(横浜市)スコアは取り忘れました・・・。この試合は新日本石油に圧され気味の展開ですが、やはり注目は田澤でした。その田澤は8回までを投げましたが、96球を投げ12個の三振を奪いました。5回終了まで完全試合ペースの投球でありましたが6回に武市誉にホームランを打たれて夢を崩され、また連打も浴びはしたものそこは気迫で乗り切り、1失点という内容でした。スカタン本部長は来ていたかどうかわかりませんが、自分の席からはわからなかったです。この田澤なのですが、最高が149キロであり少し遅い球と使い分けるところがありました。三振も多く取りましたが、打たせて取るというような投球でした。打者に無理やりバットを振らせている感じがありましたね。球数も少なく安定した内容でした。三者連続三振の回が2つあり、9つは空振り三振ということでバットを降らせましたね。一応1球ごとに詳しくメモしたのですが、載せる気力があるかわからないのでパスです。あと田澤は独特なフォームでした。一度見てみたほうがいいかもしれないですよ。他にも1番の前田が非常に足が速かったです。ショートゴロでもギリギリにしてしまいそうな脚力の持ち主ですから、田澤にとっては助かる存在です。初回にENEOSが先制をします。先頭前田が四球で出ると、2番平馬はバントを決め、3番坂下のところで前田が三盗を成功させました。そして坂下は犠牲フライで無安打で1点を取りました。2回にも2アウトから宮澤がラッキーなヒットで二塁まで進むと、山岡のときにワイルドピッチで三塁へと進みます。また山岡は四球で出ました。そして樋口が一二塁間を抜くタイムリーで2点目を獲得。3回にも坂下が1アウトから四球で出て、池辺のセカンドゴロのときに坂下は二塁へ進みます。そして柳田はレフト前へのタイムリーで3点目を獲得しました。5回にも1アウトから平馬が四球で出ると、坂下はライト線へのヒットで1アウト1,3塁というチャンスを作ります。ですが池辺はレフトファールフライとなりますが、柳田はセンターへのタイムリーを放ち4点目。6回には武内誉がホームランを放ち、後の電車も続きますが点を取ることはできません。そして8回には試合を決定づける点を取りました。柳田がショートの捕球エラーで出ると、そこに代走宮田を起用します。宮澤のときに宮田が走り、二盗を成功させます。そして宮澤はセンターへの安打で宮田はホームへ突っ込みますが、ホームで宮田はタッチアウトとなりました。宮澤はその間二塁へと進んでいましたが、山岡のレフトへのタイムリーで5点目を取ります。結果JR四国は追いつくことができず、大きなチャンスもそう作れなかったです。監督インタビューは元近鉄の大久保秀昭監督でした。途中「言っていいのか?」という言葉はありましたが、チケット1枚でかなり得をしました。ゴリラとなんかドングリ的なものがいました。新日本石油側は外野まで入りかなり人が入っていました。さて都市対抗野球に行ってきて面白さを見つけました。各チームごとにグッズは異なりますが、新日本石油・JR四国・西濃運輸からグッズを手に入れました。各チームごとの応援受付にいけば貰えるので案外簡単です。西濃運輸のグッズはうちわなのですが、これはコンコースで落ちているのを拾いました。まずJR四国なのですが、タオルがありました。そしてENEOSもタオルがありましたが、JR四国のタオルの色は⇒ブルースカイ新日本石油のタオルの色は⇒オレンジ・・・。非常に使いづらいのですけど家や知り合いの前で使うのはまだいいですよ。向こうもわかってますから。ただ知らない人の前で使うと誤解を受けてしまう可能性もありますからね。しかもこの2つって、セパで嫌いなチームというね。ちゃんとマークが書いてありますが、誤解を受けてしまったら困ります。非常に使いづらくどうするか考え中です。まあ家で使うかでしょうけど。こんな東の裏金と西の裏金のチームカラーが揃うなんてドンマイです。明日も行ってきます。
2008.09.01
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