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高台にあるうちの南の庭で、タバコ吸い中の主人が呼んだ。 南東の分厚い曇り空、広い範囲一面 数千mかなりの高さまで・・・ 横も東の中央過ぎまで、空港と逆方向なのに真っ白に光る・・と言うか、明るい明るい・明るいっっっ!!! 西の空は、いつも成田空港の真上のため だいだい色に雲は染まる。 夜遅い時間まで、夕焼けに似た西の明るい空を見るが・・ 昨日の南東の空は、白い。町の役場方面でもあり 銚子方面でもあり、その先は大地震が警戒される太平洋上空だ。 各々の大陸/海洋プレートのずれが、先月11日の地震と同じように発生すれば、恐ろしい大揺れ状態になるだろう。 11日の地震の震源は、太平洋の南北に500Kmぐらいの長さにわたった。 その南端になる千葉・銚子の東方沖。。。 目がかゆい・根拠ない頭痛、 空の異変。。 この節電必須の折り、役場の方で空をあんなにドえらく照らす照明なんか点けるわけがない。 夜10時だったが、役場に確認と警戒の電話連絡。 空を照らす照明など、もちろんのろんろん 点けちゃいませんと。 海底のどこかで、地面に起こる変わった動き? そういう時に発生する電磁波の・・ 詳しく専門的にわからないが、海底や地面から可視な光りが発生するのは、阪神震災の時にもあった。。 プレートどうしこすれる摩擦から・・と聞いた気がしぃ 冬に摩擦から発する静電気が、バチっ!と火花を飛ばすのと似て感じて。それが明るく雲を照らすの? とにかく明るいんだよー(TT∇TT)(ToT)/ すーと暗くなったり、また明るなったり移動したり‥また広がったり。。 少しして真っ暗になっていた。 と思えば、東の中央でほんのり明るく見える。東側に山林があって、低い空への眺望を邪魔するが、あの山林の向うは低くまで明るく見えるはず。。 東中央のほんのりの明るい部分から、南方に向けて 斜めに上がる明るい線にも気付く。 うす明るいだけで、視力がよくない向きには見えにくそう。 消えたり光ったり、「生きている光り」が雲を照らしてうごめくように感じられ...。 これが、直後に起こる自然現象の前ぶれか? と言われると・・そりゃ~素人のあたしらにはわからない。。。 *※*※*※*※*※*※*※*※*※*※*今日10日、午後1時10分ごろからゆるやかな揺れが始まった。小さな震度だと、気象庁のHPにも載らない。断続的に、30分間ほどは続いた。まだ揺れるのか・・・ ゆる過ぎれば身体には感じられない。目がかゆいのも起こっている。。先月11日の大地震の前日当日午前は、人生最大のドえらい目のかゆみだった。11日の午前は、お医者に行ったんだから。その帰りに給油をして灯油を買っておいたお陰で、その後のガソリン騒ぎに困らなかった。先月の地震のあとかな・・・目の玉の痛みが、頭痛と一緒に起こるが・・もー今まで経験した事がない目ん玉の痛みで。。左目の目がしらから始まったのを忘れない。目じりに移動したり、また目がしらへ戻ったり・・別の日は、右目。目がしらが多い。一昨日は、左目。頭痛の痛みをマヒさせる目玉の痛み。目がしら・目じり・目の上部 など移動しながら・・・なんだ?こりゃ~夕べは、目ん玉でなく右のカラッポ頭の頭痛だけー
2011年04月10日
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被災地の様子、見た目に衝撃的な場面を選んで、見せ物かのように情報・報道番組での選択後の映像だけを見られるあたし達だ。 被災者の様子ももちろん、被災現場で津波に破壊されまくった 人の街や自然の悲惨な様相。 本当は、元は地震だった。地震だって、あんなに揺れが大きく 怖かったし物が落ちたり壊れたりしただろう。 だけど、地震被害の様子を見るも報道もする間がなく、それより大きな被害をもたらす津波が襲い、地震被害の在りも無しも全て押し流して行った。 地震の後片付けをしている時に、片付けるも何も・・水に飲まれちゃったんだね(:_;) マスコミで見せられる被災の人や土地の姿・・また支援に訪れた自衛隊や消防や奉仕者や医療関係者・・・ 被災者への支援・不明者の捜索・破壊物の撤去、これら復興に向かう場面も。 こういう場面を見られるけれど・・時々刻々と増えて行く犠牲者の人数 も事実ある。 今のところでは、死亡確認人数は11000人を超えている。8割ほど身元が確認されたよう。 ‥が、まだ残りの2割ほどのお人達の身元も、確認作業は終わらず続く。単純計算でも2200人超。 今も今後も、海から流れ着く遺体もあるそう。これは、銚子など遠方の浜に寄せられてもいる。きっとそこでも確認・・でしょう。 報道は全くされないようだけれど・・この 遺体の確認作業をする人達も、当地に確実にいるの。 いくつもあるであろう遺体安置所 という仕事場で、心身も感覚もマヒしそうと想像できる死臭の中・・数えられないほどの遺体と間近に向き合い、調べてくれている多くの医療関係者がね。 全国のお医者に動員の要請が来たのでは? 馴染みのお医者や親戚にも届いているよう。行ける人は出動し、人知れず、涙をこらえて遺体確認をしているそうな...。生きた人の治療支援と別に。 自衛隊員だって、遺体収容や被災地の片付け作業に疲労困憊している言葉、また力不足を悔やむ涙声を発するのを見た。 ↑こうだもの・・お医者や医療関係者だって同じだろね。心的にはよりつらい作業とも言えるでしょう。 慣れない土地で、余震が絶えず起こる不安、疲労を訴える場もおそらくない。 被災者も支援者も、専門職から出動している肉体労働のつわものも頭脳労働者も、実に手を合わせ合掌したくなるほど、平身低頭し同情も感謝も あたしは思うよ。
2011年04月01日
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