アロマ姉さん繁盛記from南房総

アロマ姉さん繁盛記from南房総

タイトルを変えて下さい



2・子供のストレス募集
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カオリと言います。

「綺麗、だけど軽く薄い」”癒し”サイトにはない生々しさ、地に足が着いた奇麗事だけでない、けれど芯から人間への愛情溢れる言葉の一つ一つに「惚れ」させて頂いてます。

「地に足がついた」どころでない、ずぶずぶと泥沼へも進んでいって太陽を見上げ笑ってるような(変な例えですみません!)姉さんや皆さんの言葉をいつも楽しみにしています。

マガジンのタイトル「自信のないあなたへ」
色々な事を考慮された上での、このタイトルだと思います。でもこれに、個人的にどうしても強いネガティブなもの、言霊というか…そういうものを感じています。この言葉に過剰反応してしまう自分自身、大変に「自信のない」人間です。

でも姉さんのメルマガなども拝見しながら一歩一歩、不安を抱えつつも自分の道を進んでいて。そんな中でこの「自信のないあなたへ」というタイトルを見てしまうと…何だか「進んでいるつもりなのに、私はまだ『自信のない』ままなのかな。自信ないままでいなきゃいけないのかな」というように、「後ろに引き戻されてしまう」感じがするのです。

この世に生きてく苦しみ抱え真正面から見つめつつも、前向きに生き抜いてくチカラを分けてもらえるからと拝見してる姉さんのメルマガ。それが、内容がとっても!良くてもこういうタイトルだと、何だかもうそれだけで酷く違うものにな
ってしまったように感じるのです。パワーダウンしてしまうような…。

これが例えば「自信を持ちたい貴方へ」というようなものだったら、こんな風には感じないと思うのですが。「自信のない貴方」と言い切られてしまうと、そこで成長もなく時が止まってしまうような印象があって。

いきなりのメールで、ぶしつけな意見で大変失礼しました。これは私の個人的な意見ですので、こういう感じ方する奴もいるのだと心の隅にでも留めておいて頂ければ幸いです。
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かおりさん、素敵な話題を提供してくださり、ありがとうございます。

「自信の無いあなたへ」このメルマガのタイトルがかおりさんの心へ直球、ストライクだったのですね。きっと、ナイフでえぐられるように痛かった・・・そして、かおりさんはそんな自分の心の深みについて、アロマ姉さんと言葉のキャッチボールがしたいのだと感じました。そう、だまって、メルマガは解除できるのですから。

自信の無いあなたが、もしバッチを飲むとしたら、何のために飲むのだと思いますか?どうなったら、「効いた!」と思えるのでしょうか?

★自分に自信が無くてもがき苦しんでいる人は、何のためにバッチフラワーを飲むのでしょうか?どうなるためにバッチフラワーを飲むのでしょうか?


姉さんの中の答えは「自信の無い自分を、自分自身が許せるため。」です。

かおりさんも、姉さんのメルマガを(5年間読んでくれていますか?)読んでくれる中で、ねえさんが、決して平坦な道ではなく、泥沼をずぶずぶと進みながら、太陽を見上げていると表現してくださいましたね。

自分に自信がないともがき苦しんでいる人たちは、周りの人たちが見えますか?あの人は自信のある人だ。あの人は自信たっぷりな人だ。そう思える人が、あなたの周りにいますか?

いるのだとしたら、あなたには何も見えていないという事です。

そう感じる人をじっくりと観察してみてください。

その人は、自信の無い自分を隠さない人、自信の無い自分でいることを嫌わない人。自信の無い自分を許している人ではありませんか?
自信のない自分のままでいる勇気を持った人なのです。自信の無い自分を、卑下することも無く、隠すこともなく、誰かのせいにすることもなく、自分の人生を生きている人なのです。

自信の無い自分を、自分自身が許せるために、そのままで、あるがままでいるためにバッチフラワーの力を借りるのです。

起きていることはすべて良いのです。

苦しみから抜け出すためには、今の苦しみから十分に学ばなければなりません。自信の無い自分を、そんな自分を許す事のできない自分を十分に味わい尽くしてください。その後からでなければ、そのトンネルから抜け出ることはできないのです。

大丈夫です、十分に苦しんでください。

自分ひとりでその苦しみを背負いきれなくなったとき、バッチフラワーが力を貸してくれるのです。

もしも、もしも、このメルマガのタイトルを変えるとしたら・・・ひとつ思いつきました。

「これでいいのだ!」バカボンのパパの名せりふです。

起こっていることはすべてよし。

これでいいのだ!

そう思えたとき、心のそこから静かな自信がわいてくることでしょう。いつの間にか、そ~っと。
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子供のストレス、お聞かせください



◆「子供とバッチフラワー」に今注目しています。

家庭で心配している我が子のストレス、学校の生徒との会話、などなどお聞かせください。そんなときは○○ですよね。とレメデイを当てはめてゆきます。

できたらHPやメルマガでバッチフラワーを選んでゆく具体例を公開したいのです。お名前はハンドルネームで、よろしければご協力ください。

Dr.E.Bach財団公認プラクテイショナー 小池美喜子






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