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すきとおる あおい かぜは (A)
ぼくを ふわっと はこびながら
どこまでも いけばいいと
せなかを おして くれる
あんなにも なやんでたり (A)
にげだしたく なったのに
なんだ そんなの なんでも ないよって
わらって みたりして
きみが いるなら ぼくは まだ (S)
もうすこし つよく なれる
ちいさな ひーろー でも
いつも まもって あげるね
なつびより あつい ひざし (A)
まぶし すぎる そらの したで
きみを まつ さくらぎの
こかげに かくれ
おくれて かけよる きみのこと (S)
つよく だきしめてる ぼくの こころは
やさしく いやされるよ
きみが いるなら ぼくは まだ (S)
もうすこし つよく なれる
ちいさな ひーろーでも
いつも まもって あげるね
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C B Am G (イントロ)
C Em Am G (A)
C Em Am G
C Em Am G (サビ)
C Em F G
C Em Am G (間奏・アウトロ)
________________________________
ぼくが きみをまもる
ちいさな ひーろー だとしたら
つよく やさしい えがおで
ぜんぶ みてて あげれるよ
☆気持ちの一票☆
↑☆(〃∇〃) らんきんぐにつたわります☆↑