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ちょっとだけお久しぶりです~(*´∀`)お察しの通り、ずっと仕事と恋愛してました(笑)たぶん今回も萌えネタ出てきません・・・もうほとんど露出してないのに、初めましての方がちらほらいらして、びっくりするやらうれしいやら(*´∀`) どこからいらしてくださったのかなぁ??なににしても、動きがなくてすみません・・・ネタは、リアルでたくわえてますけど(笑・・・えない)前回怒られた同僚に、今度は二人が付き合ったらわたし死ぬからと言われました。時間軸に沿って書いてたんですが、もう時間にも心にも余裕がないので吐き出します。唯愛ちゃんというとおり、同僚の言ってることは少女漫画に出てくる女子高生と同じだと思います。けど、これを大人の女性に言われたら怖いですよ・・・恋愛が絡まなければ、そんなこと言う人じゃないんですけど。姉御肌で、職場の人間関係でもうまくバランスとれる人。それがすきなひとのこととなると、もうまったくなにも見えない感じで。振り向いてくれないの分かってて、近づいていって、つれなくされて傷ついて・・・それを永遠繰り返しています。わたしには自傷行為にさえ見える・・・哀しい。わたしはこんな性格だからどうすることもできず、「そんなことないよ」と到底信じてくれないだろうセリフを繰り返すだけです。正直もうどうしていいか分からない・・・まさかとは思いますがリスカでもされたら、とても、なんともない顔をしてやつをすきでい続けるなんてできない・・・かといって、不安定感MAXの同僚に、今、すきになったなんて告白できないし。こんなに色恋沙汰で思い悩むなんて、人生そう何回もないでしょうね・・・馬鹿だって自分でも思いますが・・・なにが起きてるんだろう・・・
January 31, 2012
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↑名古屋で入ったコメダ珈琲下におしやる笑昨日は研修の講師(わたしが講師…!!初講師!危険!笑)で今日は試験。昨日の晩はつかれて寝ちゃったので、今必死につめこんでる所なんですが久々にやると楽しいそういえば学生時代は暗記ものがすきでしたと思ってるだけでできが散々だったら笑って、泣きます笑
January 22, 2012
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ひと息。 昨日お前いったいなにがしたいんだと聞かれたのでここらで改めて考えてみたんですが、 お金稼いでたまーに旅行して写真撮って小説書きたい。 ひとり暮らしもちょっとしたい。英語力戻したい。温泉いきたい。 今は完全に違うことに気とられてますけど…… これ20代後輩でかかる病気だと思います。結婚したい病!! ぼ~とウェディング雑誌みたりHPで指輪みたり、え、これは誰? っていう… わたしがだよ?! おかしい! こんなのわたしじゃない! BLも読んでないし、今のわたしはなんなんだと思います(*´Д`)
January 21, 2012
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喜望峰からの手紙 from Mそんな風に同僚にひどいヒステリーをぶつけられて、二人で会うなって約束させられて、正直彼女でもない同僚にそんなこという権利あるのかなとか思いつつも、とりあえずその場はうなづいた。その時わたしはもう職場を異動していたので、連絡でも取り合わない限り、偶然やつと出くわすことはない。それまで、同僚に妬かれても上司に茶化されても、職場で誉められてるのを耳にしても誓ってやつに興味はなかった。けど、初めて、興味がわいた。確か、こいつなに考えてるんだろう? と思ったんだと思う。誓って、他意はなかった。そのままわたしがなにもしなければ、なにもなかったと思う。半年ちょっと同じ職場にいただけ。二度と会わないことも、十分ありえた。けど、わたしは連絡した。ちょっとして、返事がかえってきた。僕も、旭陽さんとちゃんと話したいと思ってました。記憶も薄れつつあるし、なかなか客観的に書くのは難しい(笑)このとき連絡を取り合ったのが、良かったのか悪かったのか、後になってみないと分からない。ちなみに今もまだ分からない。いつ分かるのかなぁ(笑)
January 17, 2012
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センターからもう×年か~ 時が経つのは早いです(*´ω`*)
January 15, 2012
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荒い足音がしたかと思うと、同僚が目の前に仁王立ちしていた。「どういうこと?」問われてもわたしにはさっぱり分からない。どういうこと?って、どういうこと?振り返るとやつは、気まずそうな顔をしていた。そこからはほんとにどこにでもある少女漫画的展開で、わたし、この男が好きなのもうフラれてるし、望みが無いの分かってるけど、旭陽には妬くから二人では会わないでって言ってたのだよね? なのになんで二人で会ってるの?あー・・・そういうこと。そこからはもう同僚が一方的に怒って泣いて、やつは困って、わたしは半ば切れていた。だってわたしまったく関係ない。そんな感じで、わたしにとってのはじまりは実ははじまりではなく、二人に途中参加する形になっていた。こういう小説あった気がする・・・
January 12, 2012
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今年は弱音と愚痴を控えることにしたのにもう弱音が……!! いかんいかん>_<
January 12, 2012
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ちょっと今、辛すぎる……
January 11, 2012
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早起きしてPCの前に向かってみました。もうわたしがPCに向かえるのは、早朝しかない。もう一週間も前になりますが(おなじみのフレーズとなりつつあるなぁ~)、年末年始は長野でした!ご覧のような雪景に、心のすみからすみまで、しっとりと癒されました(*´Д`)こんなに楽しくていいのかな? っていう年越しだった。そりゃ雪山だから寒いし寒いし寒いけど、相手は秋野さん(写真上右)だからものすごい楽だし、こけてうわー!ってねっころがっても、雪ふわふわでそう痛くないし、なにより見えるのは信州の山々と青空ですよ!あぁ、癒し。で、1日目はほぼ晴れてたんですが、2日目は吹雪いちゃったんですね。この景色が幻だったかのように、数メートル先も見えないんですよ!あ~山の天気って分からないな~って実感しました。人生も一緒かな?今年は、今日の晴れに感謝する。後輩とのめぐり合わせもそんなもんかなと、思えました。まだやり直しがきいて、異性に対する夢が崩れ始めた(笑)20代で出会って、なんの因果か向かい合って立つようになって、そのめぐり合わせを大事にしようって。・・・他の縁にもウエルカムでいながら(笑)あとは、今年こそ継続を大事に・・・わたし秋野さんにスポーツ向いてないって言われたんですが、スポーツとかをこつこつ続けてやって、上達していった経験がないんですね・・・続かせたことがない。今年は、いろいろ続かせたい、な。弱音を吐かず・・・あとは、きれいに肉をつける、かな。昨日Mと下着を買いにいったんですが、全身鏡に映る下着姿の自分に、こりゃひどいなと。女性っぽい身体にしたいです。書こうと思ったのはそれくらいかな?また思いついたら書こう。以下レスです!>月世さん、どこの骨も折らず無事戻ってきました~!この3連休があったのでまだ少しだけお休み気分ですが、ほぼ日常です。お仕事モードです(笑)雪山で頭冷やしたのは真面目にいいことでした。ほんとに月世さんの言うとおり、頭冷やしたから相手の悪いところが見えたとかやっぱり辞めようとかではなく、冷静に自分の立ち位置が見えた気がします。どんなときでも、なにしてても恋してても仕事してても小説書いてても、立ち止まって冷静になるって大事ですね・・・>うり.さん、七草粥もとっくに終わってしまいましたが、明けましておめでとうございます!そう、地震があったんですね! あとはボードで行方不明者が出たとか!家族から心配メールが来て知りました。本人、元気に遊びまわってて(笑)ご心配ありがとうございますvネットにもほとんど入らず創作もはかどらない旧年でしたが、新年は肩の力を抜いてやれるときにやっていければと思っています。ことしもどうぞよろしくお願いいたします!秋野さんも、よろしくだそうです*^ ^*>唯愛ちゃん、明けましておめでと~!4日間の正月休みをフルで遊んでしまいました!こんなことって初めてかも・・・だいたい家族とまったりしてたんで。でもそれも、いつできるか分からないしと強行しました。できるときにやっとく! これも今年の目標かなぁ。唯愛ちゃんはその辺得意だよねぇ。忙しい合間にも歌舞伎観にいったり展覧会観にいったりvマネさせてください。秋野さんも、おめでとう~だって~!ちゃんと当日伝えたよ。ここに書くのが遅くなっただけ。ごめん(笑)>遥陽さん、お返事遅くなりましてすみません、明けましておめでとうございます~!そういえば、遥陽さんにはレイを愛でていただいてましたよね*^ ^*更新がないにも関わらず、忘れずいてくださり、本当にありがとうございます。そう言っていただけるようなものが自分から出てきたということが、すごくうれしいです。色恋沙汰に手いっぱいで、正直萌えられない日が続いてたんですが(だって、小説よりも現実の方が10倍ドキドキする爆)最近少しだけまともになってきたので、今年は去年のようにはならないようにしたいです。どうぞよろしくお願いいたしますm(_)m一昨日は名古屋で嵐のライブでした。ニノがかっこよくて困った(笑)今日はこれから初詣でです。みなさまの一日も晴れますよーに!(*´∀`)
January 3, 2012
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「正隆ってボード派?スキー派?」 賑やかなバラエティー番組からふと目をそらし、由宇は隣に座る恋人の横顔に問うた。 「というほどどっちもやってないからな。大学時代にサークル仲間につれられて何回かスキーに行った程度か」 「サークル仲間?」 「ああ」 「それって女も混ざってるやつ?」 「まあな」 「無駄にぶつかられなかったでしょうねぇ?」 「質問の意味がわからん」 休みに一緒に雪山でもと思いかけていた由宇は、考えを改めた。 どうせ正隆のことだ、寒い雪山でもわりと平気な顔で、ぶつかってきた若くてうるさい女に「ごめんなさい~」と抱きつかれても 迷惑そうな顔ひとつせず「いいえ」とか言って手を貸してやるに違いない。 やめだやめ。女ほいほいの正隆をそんなところにはつれていけない。 黙りこんだ由宇を不思議に思ったのか、正隆も視線をテレビから由宇にあてていた。 どうした? と顔に書いてある。 正隆お得意の無言で聞いてくるやつだ。 他の人間にも通じるものなのか、長い付き合いの中で自然と由宇に分かるようになったのか、由宇には分からない。 由宇は笑って、ゆるく首を振った。 「雪山に行こうと思ったけど、やめた」 「また急だな」 「まあね」 こういうとき、自分という人間の器の小ささを思い知る。 今は昼も夜も正隆を独占していて、正隆が抱くのは由宇だけで、ずっとずっと一緒にいようと 未来さえ手にしているようなのに、まだ足りない。 ゲレンデで、さみしい女に一時のときめきを与えてやるくらいなんだと、寛容になれない。 渡せない。正隆のどんなかけらも他の誰にも渡したくないと思ってしまうのだ。 「寒いところはあまり得意じゃないんだが」 「だからやめたんだってば。正隆を雪山にはつれていかない」 「温泉にはひかれるな」 「温泉?!」 「大学のとき、風呂から雪山を望む旅館に泊まって、」 「行く!行こう!」 「また急だな」 由宇はソファーからすくっと立ち上がると慌ただしくパソコンの元に駆け寄った。 「なんてとこ?」 「忘れた。同じところじゃなくてもいいじゃないか」 「だね、いいとこ探すよ」 旅館の一室でなら正隆を独り占めできると、由宇は安心して冬の予定を立て始めた。 ちゃんちゃん。 あまりに暇なので書いてみました(笑) ちなみに秋野さんは、わたしの腰に足のっけて小説読んでる(笑)
January 2, 2012
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明けましておめでとうございます! 昨日は遠くの山までこんなにきれいに見えたのに! 今日は朝から吹雪です… 数メートル先が見えないので早々に撤収。 ターンはできないままだけど… また来ます長野。ちょう癒される。 2枚目は秋野さんの猛特訓に大地に手をついて涙するわたしの図。 (秋野「ぜんぜん猛特訓じゃないよ!あんたがすぐ泣き言言うだけだ!」)
January 2, 2012
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