昔は ビデオに予約録画したり テープの保管も大変でしたね。
そのテープ物も もう機器の都合で見られなくなりました。
メディアの変遷は ソフトにも大変な影響がありますね。
今はネットで 借りてポストで返却
の時代
これだって後数年で姿を消すでしょう。
ダウンロードして見るか ストリーミング配信で見ればいいのですから。
このソフトをいちいちDVDに落として保存するのは ベターでしょうか。
音楽データと違い かなりの大きさのデータなので
焼くにもかなりの時間を要しますし またメディアの価格と配信料金を
考えたら 見てお終いの方が安いでしょう。
市販の番組や映画などはこれで十分ですよね。
保管の対象は個人の写真やビデオ画像だけ考えた方がいいと思います。
まだブルーレイの規格の機器は高いし かと言ってDVDに必死に移すのも
またDVD規格が古くなれば 使えなくなります。
USBスティックやSDカードだってすごいですよね。
最初の発売は32メガバイト 今や16ギガバイトが主流
SDカードは64ギガのものも出ています。高いけどね。
高いメディア媒体に焼くとか落とすのは考えてやった方がいいですね。
私はメディア媒体不信論者なので 特にそう思うのかもしれませんけど。
↑が主流だったのが平成の始めあたり
あっという間に姿を消してしまいました。
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