子供の日 童謡で
甍の波と雲の波 ♪♪
今の子供に 「いらか」と言っても通じないかも
♪ ♪やっと羽織の紐の丈ぇぇ ♪
これもわかんないだろう
歌は音痴のアセ婆ぁでした。
皆さんぬかみそはかき回しておきませう。
なにせ 出身は犬吠埼の音楽学校 銚子の外れです~ なんちゃって
あたいがガキの頃だって 意味がわかんないのに歌ってたモンね。
だから いつも「芸者ワルツ」と「お富さん」が愛唱歌
このガキ ど~しょうもないガキで
粋な黒塀って なんの事
あなたのリードで島田も揺れる ってなんで島田が揺れるの
島田って街だよね 地震なの・・・・
こんな事 保育園の先生は答えられませんって
当時 「流行歌」は子供には禁止 当然「そんな歌 歌ってはいけません!」
これでお終いです。 食い下がるこのクソガキ こんな事では引き下がらない。
近所の爺婆やら コロッケ屋のおばちゃん 床屋のおじちゃんなど質問攻め
まったく始末に負えないクソガキでありました。
浜松というところは 男の子が生まれると「凧上げ祭」では 名前の一文字を書いた凧を
上げます。 当然寄付金は がっぽし取られます。
そして 鯉のぼりの本数が多いほど ご立派という習慣
親は大変ですな。 今年は中止だそうで 親が助かった年であります。
お祝いに配る柏餅も ハンパでない大きさ
30センチくらいの大きさのものをお祝いで 贈ります。
糖尿になるぅぅぅ~ 胃がおかしくなるぅ~
これを 例の叔母は あっつー間に1個ペロリ
伝説となりました。
叔母の葬式に 弔辞で読むと言ったら 叔母は葬式に来るなとのお達し
まだ伝説は沢山あるので 絶対に行くと言ってあります。
停電対策グッズが売れているようで・・・・
風が吹けば桶屋がというヤツですね。
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