ドライアイのため 眼科で目薬をもらいに行ってます。
2ヶ月に一度程度なのですが 時折 目ン球を上だ下だととか まぶたをグリグリと
引っ張られます。 そして処方箋をもらうだけ。
眼科医のブースって 暗いんですよね。
すぐ検査できるようにってのはわかるけど カルテや処方箋書くのも暗い中。
「先生 こんなに暗いと目が悪くなるよ」
「もう とっくになっているよ!!!!」
「!!!!!! @-@」
医者のなんとやら・・・・
紺屋の白袴 「こうや」って言っても わからないでしょう。 染め物屋の事なんです。
余談ですが 子供の頃 この言葉を聞いて親に一言
アセ餓鬼「どうして 袴が白いままなの お仕事したら色の薬が飛んできてくっつくでしょ」
「だから 七色とか 斑の袴っていうべきじゃない?」
まさに かわいくない餓鬼でありました。
塗師屋 これは「ぬしや」 塗装屋さん
なぜか 「師」がつきますね。 建築や家具の業界ではまだ使われている職業
ただしペンキ屋さんは 塗師屋とは言われません。
死語となったのが「らおや」 煙管の修理屋さんです。
もう煙管は 電車の切符のインチキにしか使われていない言葉です。
えっ なんでキセルかって 煙管というのは 吸い口と管 そして火口 煙草を詰める所
三つで出来ています。
不正乗車は 目的地近くの一区間と出発地近くの一区間だけ切符を買って
真ん中が抜けるので 煙管っていうワケ。
ついでに 無賃乗車は 「薩摩の守」という。
これは 薩摩の守忠則から来た 「ただのり」が語源です。
最後に 現代用語 「総理」の「そして誰もいなくなった」 by吾傘栗州低
長く続けてほめられる人「魁皇」
長く続けたら殺される人「菅直人」
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