どうせ 「提灯持ち」みたいなバーゲンだけだろうけど
「提灯」とは株屋用語で 大きく売買しているところにあやかってチビチビと売り買いする人のことです。
九州の人は大喜び 名古屋の人はガックシ
落合監督の花道として勝たせてあげたかったけどね。 広岡バージョン2の人になりました。
今日から 茶番劇の「仕分け」も始まりました。
世紀の茶番ショー 主演蓮舫 敵役枝野となりました。
こうなると蓮舫が気の毒に思えてくるね。
また のこのこと「仕分け」をやらされるピエロだもん。
「もう 私には無理です」と ギブアップした方がいいと思うよ。
原発 生活保護 こんな問題をちょっとだけ話し合いして 解決できるなら
とっくに終わっています。
生活保護も 年金より多くもらえたり 過去に年金を全然かけていない高齢者に
高額の医療保護など なんかEUのどこかの国みたいなことばかり。
極論を言うと 消費税をガバチョとあげて 年金を払っていないと
消費税は払い損だと思わせるしかないでしょう。
掛け金は今は2年間しかさかのぼれないけど もっと長くさかのぼって
支払いできる制度にも変更するべき。
知識がなくて 払えなかった人は虫食い状態の分の数ヶ月などは
支払えば虫食い解決としてあげるなんて時限措置も必要だ。
そして被保険者はお客様という考えに立った運営をしてほしい。
今は 年金申請はとても親切らしいけど 我が両親は 所轄保険事務所から
あっち行け これ調べろと 散々たらいまわしされた。
昔は会社に入社すると 社会保険の加入に 古い年金証書を添付せず
どんどん新しい年金証書(当時は手帳ではなく 薄緑の紙っ切れ)を出していた。
父などは戦後すぐに年金に加入していたが もうあっちゃこっちゃで大変だったんです。
建築業は 固定給の人は社会保険加入ですが 日給や請負の人は加入しません。
大工 左官 などの職人は一人親方と言って 自分で労災もかけるのです。
今でも不思議なのですが どうして報酬等級や報酬額の日割りの60%程度しか
払ってもらえないのでしょうか。
怪我の治療費にその分回ってしまうからなのか。
社会保障って 未だに 「お上」から「頂く」 上からは「くれてやらぁ」というところが
残っています。
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