過去にも いろいろ宇宙からのトラブルってあったんだね。
この番組 毎週楽しみに見ている。チマチマと暮らしている我々は なんかゴミみたいだと思う。
古い木材から割り出したという 日本の女性研究者の発想もすごい。
http://togetter.com/li/315711
たしか 中学生のころ デリンジャー現象が話題になり すごく興味があって
宇宙オタの同級生といろいろ話した記憶がある。
まだ 原子記号も少ない時代でした。
どんどん増えていって 化学の暗記も楽じゃないようです。
子供はケータイゲームに夢中だけど こんな番組もみせてやってほしいな。
南半球で観測されたという現象 北半球ならもう少し記録が残っていただろう。
真っ赤な盾が2つ・ 金色の十字架・大きな蛇が舞い降りた・こんな記録は
北半球で それも戦争中の異常事態として記録されているなんて ゲームよりも
ずっと面白い話ではないか。
団塊の世代生まれでなかったら・・・・もう少し家が富裕だったら・・・
研究者になりたかったな。 当時の大学入試の倍率は宝くじ的だったからね。
たいして優秀でもなかったオイラなんか 出番はなかった。
代わりに 仕事はいくらでもあったし 贅沢を言わなければ
「米の飯とお天道様」は付いて廻った時代です。
今時の若者の方が気の毒なのかもしれない。
今や 石ころを投げれば 確実に大卒にぶつかる。
当時は 帝大系の学生なんて エリート中のエリートだった。
なりたい進路にいけるなんて ほとんどいない。
ネジじゃないけど 穴とビスが合致するなんて なかなか見つからない。
韓国の大学進学を見ていると ある種の滑稽さを感じるのは団塊の世代の人間だけ?
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