先日 アーリィタイムが安かったので1本買いました。
寒いときは ホットウィスキーが一番おいしい。
あと500円張り込めば ジャックダニエルが買えたけど アーリタイで十分だ。
バーボンって好きなんです・・冬には一番です。
今年は散々で 母 叔父 叔母と三人逝きました。
もう叔父叔母の在庫は 残り少ないな。
熱いウイスキーをチビチビやりながら これを書いています。
叔父は酒好き なんでも飲んだ人でした。
韓国人がなんで日本だけ目の敵にするのか 国民性のジョークを探していたら こんなのが
http://yellow.ribbon.to/~joke/nation.html
日本に本社のある会社の韓国支所で1名の求人があった。
韓国人と日本人がそれぞれ希望したが、2人とも年齢も資格も同じだったので
試験を受けるよう言われた。
試験の終了した段階で、二人とも答えられない問題が一問あった。
試験を担当していた部長が韓国人のところに行って言った。
「ご応募ありがとう。でも、今回は日本人の方を採用することになりました。」
韓国人が言った。「どうしてですか? ぼくたちはどちらも九問正解しています。
ここは韓国でぼくは韓国人なんだから、ぼくを採用するべきじゃないですか!」
部長が説明した。「正解ではなく、君たちが答えられなかった問題を見て決めたのです。」
「じゃあ、どうして一方の間違いがもう一方よりいいんです?」
「簡単だよ。日本人は五問目に『分かりません』と書いた。
君のは、『ぼくも分かりません』と書いてあったからだ。」
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IBMが日本のある企業に発注した。
契約書には「不良品は、1000個に3個として下さい」
しばらくして、日本の企業から納品があった。
添えられている手紙には、こうあった。
「遅くなりまして、申し訳ありません。
アメリカの商習慣がわからずに、苦労しました。
1000個に3個の不良品についてですが、
弊社ではままならず、韓国に下請けに出しました。
お気に召すといいんですが...」
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日本と中国が戦争状態に入った。
最初の1週間で中国兵の捕虜が1億人出た。
次の1週間でさらに中国兵の捕虜が1億人出た。
翌日中国から日本に無条件降伏の勧告が来た。
「どうです、まだ戦争を続けるつもりですか?」
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あるヨーロッパ人が日本人の勤勉さに感心し、日本人を雇おうとした。
彼は信心深かったので、ある晩。枕元にキリストが立ちこう言った。
「あなたの前に三人の日本人が現れるでしょう。しかし、本物は一人だけです。あとは中国人と韓国人です。」
その後、面接に三人の日本人がやってきた。
彼は日本語のできる知り合いに面接を頼んだが、みんな日本語が話せた。
その夜、酒場で悩んでいた経営者は偶然日本人に出会った。
彼が日本人に悩みを相談すると
「私が今から言う質問を行って、その後で私に電話してください」と、言った。
次の日、三人の日本人にその質問を行うと
A「彼は実力で成り上がった人間です。」
B「そんな知り合いはいない。隣の村にはいるかもしれないが。」
C「彼は侵略者だ。」
それぞれ、まったく違った答えが返ってきた。困った経営者は日本人に電話をした。
「日本人はAです。Aを雇いなさい。」
彼はAを雇い、Aは期待以上に働いてくれた。
質問の内容は「あなたは豊臣秀吉を知っていますか」だった。
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少し抜粋してみました。
やはり ユダヤ人と朝鮮人は差別される傾向があるのかな。
最近は 中国人も入ってきたようです
。
立川談笑の落語にも うるさい朝鮮人が来たとか出てきます。
談志は 北朝鮮万歳をやるし 立川一門の毒気は生きてます。
今は コントでも落語でも 毒っ気がなくて面白くありません。
無料のTVじゃ 限界があるからでしょ それに吉本オンリーだし。
てな事で ホットウィスキーでもどうぞ ハイボールなんて女子供の飲み物ですぜ。
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