以前は 読み込み不能のものがあったけど ここ一年くらいはかなり良くなった。
10円で借りて20枚200円 往復の送料1000円という廉価レンタル。
過去に借りた履歴があるものも 再度見るアホ加減です。
同じ噺でも 年代が違うとか 会場が変わると また趣向が変わるので楽しい。
「落語のピン」はフジTVで「強盗区」の「江戸資料館」の劇場で収録されたものです。
この資料館の劇場は300人収容 こけら落としも談志師匠でした。
これは 見てます。会社の人達も連れて10人で行きました。
談志を知らない人は 終わってから「絶句」「すごい」
平成の4年から半年 脂の乗りきった談志の落語です。
若い頃の噺も華麗でしたけど この年代の噺が私は好き。
今は立ち見が出来ないけど 昔は立ち見というもぐり込むような事ができたのが
チケットがまず取れない談志一人会を見る事が可能になったんです。
紀伊國屋ホール いつも満員 やはり当時から絶大な人気でしたね。
一人会・落語のピン 取り混ぜて20枚。
重複している話は「権兵衛狸」「紺屋高尾」「野ざらし」「文七元結」「居残り佐平次」など10以上ありますが これがみんな違うのがうれしい。
少し疲れると 猫動画で麿白で大笑い 一日笑ってます。
落語のピンだけ 全集買いしようかな。
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