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息子が科学博物館に連れてってと言うので ミイラ展に行くならいいよ ということで、行ってきました。 (息子はコンパスに行きたいので しぶしぶ了承しました) 夏休みの恐竜博以来ですな。 ミイラ怖いなんて言ってた割には 結構真面目にみてましたね。 想像していたのと違ったんじゃないかな? エジプト辺りから混み始めて 子供の背では見えなくなってきたので ちょっと足早にスルー気味で終わりました。 私は田舎育ちでミイラって教科書の 不鮮明な写真でしか知らなかったので (大人になってから何度か見たけど) 息子には、ミイラだけでなく 本物(レプリカ)を知る機会があるなら 見せてあげたいと思うのです。 息子が売店ですごく気に入ったのが クイのぬいぐるみ。 「テンジクネズミ」いわゆる モルモットの仲間のようです。 背中のふわふわはアルパカの毛で 本っ当にふわぁ〜としてます。 息子はこの子に「ふわ」と名前を付け(笑) 「おかあさん、この子かわいい」 「この子買えて良かった」 と何度も言っております。 が、現地では食用なんですって… 久しぶりに人混みに行ったので 疲れました。 お休みなさい〜。
2019.12.15
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またカナヘビが部屋にいました! 今度はカーテンレールの上です。 手のひらに乗せて 少しファンヒーターに近づけてやったら 気持ちよさそうに目を閉じてます。 顔が乾くのか、鼻の周りを舐めています。 寒い外に出すのは気が引けるけど フンが気になるので 申し訳ないけど 出てってもらいます。ゴメンねー。 ここに来て5年になるけど トカゲやカナヘビを部屋で 見たのは今年が初めてです。 しかも何回も。 それだけ虫がいるってことか!?
2019.12.13
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息子の作品(笑) 子供の創造力ってすごいなぁと思うのです。 どんなゴミでも子供にとっては ステキな材料に見えるらしい。 でも何でも使えそうだから取っておきたい っていわれると困るんだよなぁ〜。
2019.12.04
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今朝、部屋にカナヘビの子供?がいました。 数週間前にも玄関にいて、外へ逃がしたのですが、同じヤツなのかな? 手のひらで囲ったらそっと乗ってきました。 (昆虫はダメだけど爬虫類は大丈夫) 息子は飼いたがると思うけど トカゲは昆虫を食べるし冬眠するので、飼うのは難しい…。 だって、お世話は私がやることになるだろうから。 現にめだかとカタツムリ、アゲハの幼虫、てんとう虫も私がお世話してますから〜! 陽の当たる草むらへ逃がしました。 草が冷たいのか、なかなか降りてくれなかったです。 もう冬眠の季節だもんね。 カナヘビはトカゲの仲間だけど、茶色でしっぽがすごく長くて、舌の先がヘビのように分かれているんですって。 この子はしっぽの先が切れてました。 トカゲのしっぽは、切れても生えてくるのは一度だけのようです。 しかし、ドアや窓を開けっ放しにすることは無いのだけど、どこから入ってくるのかしら?
2019.12.04
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図書館で息子の絵本を探してる時に見つけて 小学生の時に読んだのを思い出しました。 読み聞かせも、そろそろ文字数の多い話をしようと思っていたところなのだけど 文字数多いし、1年生には難しい話かな? 読む方が大変…喉が…。 後半は読み聞かせするのが大変で 1人で読みました。 子供の時に読んだのって、こんな感じだったのかなぁ? すごくおもしろくて、コロボックルって本当にいるんじゃないか?この人は本当にコロボックルに会った話を書いてるんじゃないか?と思った記憶があります。 小指くらいの大きさっていうと LEGOのフィギュアくらいかな? 私もコロボックルに会ってみたい。 高学年の子供向けかと思うけど 大人も楽しめます。 続編の「豆つぶほどの小さないぬ」も 覚えてないので読んでみます。 息子には「かいけつゾロリ」を 読むことにしました。
2019.12.03
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