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○JR東海道本線塚本駅の先端で駅撮り。大阪花博が開催されていた1991年8月の写真です。・クハ103-2052クハ101-82だった車両。103系に編入されたが、外見は101系のまま。阪和線から転入されたが、非冷房のため東海道緩行での運用は短かった。クハ101改造のクハ1032052 posted by (C)awajisan・EF81-105牽引の「いきいきサロンきのくに」和歌山所属のお座敷客車。所属地の関係で、この区間をEF81が牽引するシーンは珍しかった。EF81105牽引の「いきいきサロンきのくに」 posted by (C)awajisan・EF65-1094牽引「なは」新大阪~西鹿児島で運行されていた寝台特急。高速夜行バスに対抗して、サロ481改造のレガートシートが組み込まれていた。長編成だがEF65PF牽引だった。EF651094牽引「なは」 posted by (C)awajisan・EF66-49牽引の20系臨時急行「霧島」多客時に「なは」の増発便として運行されていた。当初は特急だったが、3段寝台で遜色ある為に急行へ格下げされた。この年の運行はEF66牽引が多く、ダイヤが過密だったために神戸以東では内側の電車線を走行していた。この区間を走る客車列車は貴重なシーン。EF66&20系「霧島」 posted by (C)awajisan・115系3000番台の臨時快速「エキスポ号」鶴見緑地公園で開催された大阪花博へ向けての臨時快速。岡山~大阪間で運行され、広島地区で快速に運用されていた115系の2ドア転換クロス車が利用された。姫路以東では運用はなく、大阪乗り入れは貴重なシーン。115系3000番台エキスポ号 posted by (C)awajisan・EF65-1123牽引のEF15-158、オハフ33宮原車両所から向日町での撮影会のために回送されるシーン。EF15-158は車籍はあったものの自走することはなかった。共通部品の多いEF58-150の部品取り的な役割だったという。本線に出ることは少なく、この日のメインイベント。EF65PF牽引EF15&オハフ33 posted by (C)awajisan○EF500-901新製回送シーン新世代交直両用機関車として試作されたEF500-901の新車回送シーン。兵庫の川崎重工からDE10-1049で鷹取へ。ここからはEF66-27が機関区までエスコートした。EF66牽引は現在の甲南山手駅付近。この前にはブロックナンバーの若番機EF65-2が走ってきた。EF65-2牽引貨物 posted by (C)awajisanDE10がエスコート posted by (C)awajisanEF500-901 posted by (C)awajisanEF500901新製回送 posted by (C)awajisan
2013.11.24
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・仙台~山形 仙山線 快速仙山 455系6両仙山線の快速は元急行型の455系。6両編成だが結構な乗車率でボックスシートはすぐに4人満席となった。二人連れのおばちゃんに話しかけられたりおやつ攻撃にあってゆっくり車窓を見られなかったとメモが残っている。山寺駅での行き違い列車が遅れたために山形駅には7分遅れで到着。当初3分乗り継ぎで乗車予定の山形新幹線つばさは接続を取らずに出発したらしい。・山形~米沢 奥羽本線 快速ざおう 719系5000番台4両新幹線の続行で走る快速列車。次に乗る米坂線にはこの列車でも接続が取れるので旅程上は問題なかった。後に何度となく山形新幹線へ乗車することとなり、快速ざおうは廃止されたので、この列車の乗車はかえって貴重な体験だった。4両編成は新幹線の続行ながら満員で、ずっと座れなかった。線路幅や規格が高く、滑るように走っていたのが印象深い。奥羽本線 快速「ざおう」 posted by (C)awajisan・米沢~坂町 米坂線 快速べにばな キハ58系3両新潟色のキハ58は磐越西線以来。ぐるっと南東北を周遊して一旦新潟県へ戻る。山形新潟県境付近は猛吹雪だったが定時で坂町へ到着した。今泉でかなりの乗客が下車し、ボックスシートを独り占め。米沢牛弁当を食べたとのメモはある。ここでも贅沢していたようだ。米坂線 快速「べにはな」 posted by (C)awajisan・坂町~府屋 羽越本線 特急いなほ 485系1500番台ワイド周遊券の特権を活かして短区間でも特急に乗車。最後尾は元北海道使用の1500番台だった。485系1500「いなほ」 posted by (C)awajisan・府屋~今川 羽越本線 普通 EF81+50系この区間は直流と交流のデッドセクションがある関係で普通列車はほとんどがEF81+50系で運行されていた。日本海と客車列車の組み合わせを撮ろうと今川駅で下車。雪と強風、曇天でとても暗く、撮影者の腕の限界もあってこのワンカットを撮って撤収。実はもう一本撮影するつもりで待っていたのだが、通過時間10分を過ぎてもとうちゃくせず。いやな予感がして駅へと戻った。笹川流れを行く50系客車 posted by (C)awajisan・今川~あつみ温泉 羽越本線 普通 EF81+50系駅で列車を待っていると、こんな時間に来るわけのないトワイライトエキスプレスが通過していった。ダイヤが相当乱れている模様。酒田行きの普通列車は定時に到着。乗り換えのあつみ温泉に着く頃には17時過ぎて既に真っ暗だ。・あつみ温泉~秋田 羽越本線 特急「白鳥」 485系9両大阪から青森を結ぶ特急「白鳥」に乗車。地元を出発するが、縁が無かったのかこんなところで初乗車。車両は白地に水色のラインの車両で、現在でも「いなほ」や「北越」で見られるカラーリングだ。酒田まではほぼ定時で走るも、そこからは行き違い駅のたびに長時間停車する。日中に貨物列車が脱線事故を起こし、ダイヤが乱れていたようだ。列車電話で宿泊先のホテルに列車が遅れている旨を告げておく。これが無ければキャンセルされる恐れがあるからだ。特にダイヤが乱れている場合は突発的に宿泊客が増えるので要注意。秋田へは約2時間遅れて22時過ぎに到着。厳密には2時間少し切っていたそうで特急料金の払い戻しはないそうだ。周遊券なので関係ないが、正規料金を払っていたのならかなり腹が立っていただろう。この列車は青森で札幌行きの「はまなす」に接続だが、乗り継げない旨も案内されていた。北斗星に便宜的に乗り換えてもらうらしい。宿泊は秋田ワシントンホテル。
2013.12.11
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輪島の中心地から3キロほど東へ向かったところにある一軒宿。和倉温泉をはじめとして塩湯のイメージが強い能登半島にあって、ここはかなりヌルヌル感があるとの地元の方からおすすめ情報をいただいて対寄ってみることにした。形態は旅館だが、入口が二つあって宿泊者と立ち寄り入浴では全く違う場所から入場する。入浴料は15時までが¥700で、15時以降は¥800。ねぶた温泉 posted by (C)awajisan浴場は2か所あり、片方は宿泊者専用。日帰り湯は男女別で10人ぐらい入れる内湯と3人入れば満員の小さな露天風呂。海のすぐそばにあるが、目の前に道路があるために景色は全く見えない。湯は無色透明で、25.1度、pH10.3、毎分58.4リットル湧出で、加熱循環での利用だが、オーバーフローもある。pH値は高いが、浴感はややヌル付がある程度で、マロマロのローション湯というわけにはいかないが、能登半島においては際立った部類に入るのかもしれない。宿泊者専用の浴室はガラス張りで海を眺める絶景風呂とのこと。魚介類を生かした料理も自慢で、2人以上ならさほど宿泊料金も高くない。機会があれば宿泊で利用してみたいものだ。2012年1月入浴浴槽 posted by (C)awajisan
2012.01.21
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築地の卵焼き店にてアニー伊藤発見!!TVのまんま強面ですな。
2006.06.08
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札幌駅より快速列車に揺られること25分。たどり着いたのが札幌市のベッドタウン的存在である江別。住宅街やホクレンの工場があるイメージの強い土地ですが、実は古くから温泉があり駅前には昔ながらの旅館があったりします。ここの温泉が気になりだしたのはぴかりんさんのブログから。茶褐色の良質なモール泉が沸いているとの事。駅舎を出て寂れた商店街を抜けると松鶴湯温泉がありました。外観は特に特徴なく普通の銭湯といった感じですが、入り口横の看板には茶褐色の温泉と掲げてあります。期待を胸に下駄箱で靴を脱いで¥390を支払って浴場へ。雨の夕方で思っていたほど混んでおらず温泉浴槽をしばし独り占め。コーラ色をした弱アルカリ性のナトリウム・カルシウム塩化物泉であっという間に体はヌルヌル感に包まれる。色といい湯心地といい極楽。とてもいい気分で次なる目的地「はまなす温泉」の道順を受付のおじさんに聞いてみると、一年以上前に廃業されたとの事。インターネットの口コミを見ているとここもなかなか良さそうだったので残念。それにしてもこんないい湯がごろごろ転がってる北海道はエエデですなぁ。お湯の写真はぴかりんさんのブログをご参照ください~2007年5月入浴
2007.05.19
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阪神高速道路の出口にてETCの機械が反応。「料金はマイナス70円です」。時間帯割引なのかな?ちょっと得した気分ですな。
2006.06.04
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宇奈月温泉から黒部峡谷トロッコ列車に揺られること約1時間。鐘釣駅で下車し、線路沿いに5分ほど歩くと鐘釣温泉旅館がある。ここからさらに階段を5分ほど下ると黒部川の河原に自然湧出の露天風呂がある。この駅には何度となく降り立っているが、土砂崩落や増水のためにこれまで入浴することができなかった。鐘釣温泉河原の露天風呂 posted by (C)awajisan河原の露天風呂 posted by (C)awajisan河原の露天風呂はとっても開放的。夏休みとあって観光客も多く、入浴ゾーンとの案内のある浴槽も服を着たまま足湯として楽しむ方ばかりでとても裸で入浴できるような状態ではなかった。せっかくなので手と足だけつけてみたが、41度ぐらいの適温。さらっとした浴感だ。急な階段を下る posted by (C)awajisan入浴できる浴槽はもう一か所あり、階段の裏側にある岩風呂へと向かった。ここには脱衣テントがあり、ここで服を脱いで急な階段を下ると洞窟風呂のような岩風呂がある。大きな岩の間で外からは見えにくくあまり抵抗なく入浴できるが、普通の観光客ばかりのようで入浴客はいなかった。鐘釣温泉岩風呂 posted by (C)awajisan4人ぐらい入れるぐらいの広さで、そこからぷくぷくと湯が沸き出ている。さらっとした浴感で、こちらは40度とちょうど良い湯加減。取水パイプがあって、ここから河原の露天風呂へ配湯されているようだ。落ち着いて入浴という雰囲気ではなかったが、なんとなく温泉入浴のスキルが一段アップしたような気分になれる効能がありそう。ロケーションで言えば河原の露天風呂でものんびり浸かりたい。やはり泊まらなきゃいかんかな。2015年8月入浴黒部峡谷トロッコ posted by (C)awajisanでんちゃー posted by (C)awajisan
2015.08.11
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飛行機のドリンクサービスと言えばコーヒー、スープ、ジュースなどなど。コーヒーの場合、シュガーとコーヒーフレッシュもあわせて配布されますが、コーヒーフレッシュがくせもの。気圧の関係で蓋を開けるときに必ずといってもいいほど中身が「プシュ」っと飛び散るのであります。JもAも永らくU社のコーヒーフレッシュを利用していますが、そろそろ機内向けの製品を開発してもいいんじゃないかなぁ。
2006.06.11
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インターネットで検索してみるとホテルのHPには温泉の表記はなし。この地区の観光案内的なHPには温泉のあるホテルになってたり違ったり。ホテルの人に問い合わせてみると、一部温泉の湯を利用しているとの事。実際に入浴してみた感じでは、確かに温泉っぽい鉱物臭がする。温泉といわれたら納得してしまうような浴感。温泉の表記や分析表は一切なし。宿泊代の支払いの際には入湯税は取られなかった。真相や如何に・・・
2006.08.13
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十津川温泉は何度か仕事で立ち寄る機会はあったものの温泉に入る余裕はなく、そのアクセスの悪さから温泉自体は未訪だった。念願の初入浴は南部老人憩いの家。高齢者向けの施設ではあるが、地元の共同欲情的な役割もあって誰でも入浴することができる浴場。入浴料は¥300。南部老人憩の家 posted by (C)awajisan古い施設なので高齢者向けなのだが浴場は階段を下った奥にあった。男女別の浴場で2人入れば満員になるぐらいの浴槽があるだけの小規模な施設で貸切入浴に期待したが残念ながら先客が居た。「十津川は熱い」という先入観があったので恐る恐る浴槽に手を入れると適温よりもやや温いぐらい。しっかりとかかり湯して入浴するとやはりちょっと温めの湯だった。洗い場に居た先客は「熱くないの?」と明らかに関西ではない口調で話しかけてきた。「さっき熱かったからさぁ、水入れたんだけどそれでも熱くて」。そういうと十津川の湯をしっかり洗い流して出て行ってしまった。浴槽 posted by (C)awajisanどうやらたっぷり加水されているようなのだが、湯はほんのりツルツル感があり、湯口の湯は金属臭と硫黄臭、塩味が感じられた。源泉温度75.6度のナトリウム-炭酸水素塩泉で、本来は源泉そのままで利用。加水は残念と言いながらも程よい湯加減だったのでついつい長湯をしてしまった。2010年8月入浴
2010.09.13
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