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今度の温泉博士は行動範囲内に新規物件があってなかなかいい感じですなぁ。そんな中、自腹を支払って訪問した施設が掲載されているのがなんとも。その中でも注目は磯部わたかの温泉福寿荘。風待ちの湯というなんとも粋な名前が付いていますが、島の温泉ということで行かなければいけなかった場所。訪問してみるいい機会になりそうですが、果たして無事に帰れるかどうか・・・とりあえずは15日がお休みなので5月号と6月号をフルに使って温泉へ~~
2007.05.13
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洞爺湖畔にある巨大観光旅館です。ここの売りは「宇宙一の大浴場」日本はおろか、地球上を飛び出して宇宙市の規模が自慢です。約1800人が一度に入ることが出来るらしいということで、幼稚園のプールよりもはるかにしのぐ広さ。別館にも普通の旅館の大浴場クラスの広さの浴場があってすばらしい。雪の無いシーズン中は毎日打ち上げ花火が上げられ、露天風呂から見る花火は最高ですな。旅行で行く場合は、飛行機&宿泊プランでかなり安く宿泊できるのでおすすめです。2004年5月入浴
2006.10.03
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鬼怒川温泉にある比較的大きめの旅館です。温泉浴槽は内湯の大浴場と露天風呂の2箇所。渓谷の眺望がすばらしい。お湯はアルカリ性単純温泉で源泉温度32.0度。PH9.1で加水無しの加温循環塩素消毒されています。浴感は・・・。ちょっと塩素の匂いがきつい感じでにんともかんとも。鬼怒川ロイヤルホテルとは源泉が異なるようですが変なところが似ているもので、あらあためて元湯と呼ばれる宿に入ってみたいなぁと。旅館総じての雰囲気はなかなかよろしく、サービスや清掃等も行き届いているので、宿泊する分にはなかなか良い旅館です。
2006.06.09
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なんとなくここのカレーが食べたくなったので行ってきました。味は飛び切りおいしいというわけではなく普通においしいのですが、なんとなく老舗百貨店の食堂で食べるカレーという付加価値が美味いですね。特製ビーフカレーはサラダが付いていて¥1050。昔にタイムスリップしたような気分になれるかも?
2006.04.18
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築地の卵焼き店にてアニー伊藤発見!!TVのまんま強面ですな。
2006.06.08
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輪島の中心地から3キロほど東へ向かったところにある一軒宿。和倉温泉をはじめとして塩湯のイメージが強い能登半島にあって、ここはかなりヌルヌル感があるとの地元の方からおすすめ情報をいただいて対寄ってみることにした。形態は旅館だが、入口が二つあって宿泊者と立ち寄り入浴では全く違う場所から入場する。入浴料は15時までが¥700で、15時以降は¥800。ねぶた温泉 posted by (C)awajisan浴場は2か所あり、片方は宿泊者専用。日帰り湯は男女別で10人ぐらい入れる内湯と3人入れば満員の小さな露天風呂。海のすぐそばにあるが、目の前に道路があるために景色は全く見えない。湯は無色透明で、25.1度、pH10.3、毎分58.4リットル湧出で、加熱循環での利用だが、オーバーフローもある。pH値は高いが、浴感はややヌル付がある程度で、マロマロのローション湯というわけにはいかないが、能登半島においては際立った部類に入るのかもしれない。宿泊者専用の浴室はガラス張りで海を眺める絶景風呂とのこと。魚介類を生かした料理も自慢で、2人以上ならさほど宿泊料金も高くない。機会があれば宿泊で利用してみたいものだ。2012年1月入浴浴槽 posted by (C)awajisan
2012.01.21
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百穴温泉は東京から最も近い埼玉唯一の混浴温泉。ここに関しては良い噂を一切聞くことがなく、怪しげな噂ばかりが飛び交っている。果たしてどんなところなのか潜入してみたかったのだが、一人で行く勇気もなく東京在住の温泉VACA氏を誘って出かけてみることにした。看板 posted by (C)awajisan東松山ICからの道程は古くからの郊外の街にニュータウンができつつある印象。静かな住宅街の雰囲気をカーナビを頼りに進むと看板を発見。川沿いに進路を変えると途端に鄙びた雰囲気となり、程なく入口の看板が見える。この日は休日とあって駐車場にはそこそこ車が停まっている。入口 posted by (C)awajisan建物の中へ入るも人気はないが、しばらくすると奥から宿のおばさんが出てきた。入浴料は¥1300とかなりいいお値段だ。事前の情報では¥1050だったのだが値上げされたらしい。大広間での休憩料を含んでいるが、タオル等は付かない。かなり年季の入った廊下を進み、まずは浴場へと向かう。旅館春奈 posted by (C)awajisan脱衣所は男女別。脱衣棚には数多くの服が置かれている。この様子だと浴場の写真は無理だろうなと半ばあきらめ加減で浴室へ。脱衣所を出るといきなり混浴浴場だ。この日は晴れていて明るく、予想外になかなかいい雰囲気のジャングル風呂だ。そして予想外に入浴者は数少ない。男性ばかりで女性は皆無である。とんでもない噂話ばかりが耳に入っていたのでこれは拍子抜けだ。大浴場 posted by (C)awajisan湯は無色透明で、これといった特徴はないが間違いなく温泉であるという文章に著せない独特の感覚はある。全く期待していなかったので意外と良い感じだ。予想は二つあり、大きな主浴槽と、奥の高い位置にある10人ぐらい入れる大きさの長方形の浴場がある。主浴槽は適温で、上の浴場はかなり温めだ。メタホウ酸含有の冷鉱泉で、源泉温度9.1度、pH5.2、毎分26.5リットル湧出。もちろん加熱あり。加水循環されているかは不明だ。女湯の目隠し posted by (C)awajisanここには女性専用の浴場もあるようだが、そちらへの目隠しが白ペンキを塗っただけの大変お粗末なもの。それ以外も、あちこちに隙間があったり屋根に無数の穴が開いていたりと相当ボロボロ。雨の日には雨漏りしそうな感じだ。露天風呂は長らく使われておらずひどい状態。おまけにすぐ近くにあるクレー射撃の練習場から発砲音の「パーン」という音が気になる。¥1300とう入浴量も含め、こんな感じでは女性はおろか入浴者そのものが少ないのもうなづける。露天風呂跡 posted by (C)awajisanそこで疑問になったのが脱衣所にあったたくさんの服の数。どう考えても入浴者の数と計算が合わない。そんな疑問を抱きながら30分ほどゆったりして大広間で一服することにした。脱衣所のすぐ隣にある広間の扉を開けると中にはたくさんの方々が休憩されていた。そして、いっせいに視線が突き刺さる。なんだか来てはいけない所に来てしまったよそ者に対する視線のようだ。一人ならそこで退散してしまったかもしれないが、二人ということで突入。それ以上に衝撃だったのがボロボロで底の抜けそうな畳。長らく使っていない舞台。そして、脱衣所への通路が見えるやけに綺麗な窓ガラス。大広間 posted by (C)awajisanこれ以上は深く書かないが、入浴されていた方は何故かメガネをかけていた。という事は、その時があるようだがこちらはそんな目的ではなく、それ以上に建物の年季の入り方が凄まじく、あちこち見学して後にした。魔境だった。泊まる人はいるのか?2009年3月入浴魔境へ? posted by (C)awajisanロビー posted by (C)awajisan廊下 posted by (C)awajisan廊下2 posted by (C)awajisan洗面所 posted by (C)awajisan客室 posted by (C)awajisan
2009.03.23
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延羽の湯グループの2号店。近鉄沿線での所用の帰りに鶴橋駅で降りて立寄ってみた。建物は線路際にあり、近鉄の改札からはコリアンタウンの商店街を抜けると5分ぐらいの距離。入浴料は¥800。延羽の湯鶴橋店 posted by (C)awajisanいろいろと浴槽はあるが、温泉利用は露天風呂の源泉岩風呂と立湯だけのようだ。岩風呂は加熱循環で、水深130センチの立湯は42.8℃、pH8.1、毎分500リットル湧出のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉を源泉そのままの利用。浴槽の湯温は体温ぐらいで、長湯するにはなかなか心地よい。やや濁りのある薄緑色で、僅かにガス臭が感じられた。羽曳野店にも源泉浴槽があったが、温泉利用の浴槽を少なくして源泉そのままを楽しめるのは良い趣向だと思う。お客さんのスキンヘッド率が高かったのは土地柄だろうか。2011年11月入浴
2011.12.22
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鳴子温泉のガソリンスタンドにある秘湯。せっかくのチャンスでしたが、源泉温度が36度しかないため9月のはじめに営業終了。湯船は空っぽでした。次回は来年の夏だそうです。残念。
2006.10.04
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白老牛の焼肉で評判のお店。焼肉120gとライス、ドリンクのついたセットを頂いた。¥1449。この辺りの物価としてはちょっと割高にも感じるが、お値段相応に美味かったなぁ。牛の里 posted by (C)awajisan白老牛 posted by (C)awajisan
2011.12.26
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ユネスコの世界遺産に登録された白神山地。その代表的な散策コースである暗門の滝散策の拠点となる西目屋村にある日帰り温泉施設です。佇まいは第3セクターということでいかにもって感じ。ちょっと山小屋風だが、館内は機能的な感じ。さっそく温泉へ。もわっと塩素臭が漂うのは公営だけに致し方ない。浴槽は二つあり、小さめのジャグジーと普通の浴槽。源泉温度47.9度、ナトリウム塩化物泉で加水加温循環塩素のフルコース。浴感は次第に肌がすべすべになる感じ。pH値は記載されていませんが、弱アルカリ性のようです。塩素臭に鼻が慣れてくると、お湯そのものに独特の香りが感じられるようになってきます。源泉はかなり良さそう。泉温もそこそこなので小さくても源泉浴槽があればなぁ・・・。2006年8月入浴。
2006.08.22
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阪神高速湾岸線のすぐそばにあって気になってはいたのだが、入浴料¥1890がネックになってなかなか足が向かなかった施設。しばらく利用していなかった「温泉博士」の無料入浴施設に掲載され、この機会を逃すわけには行かないと仕事が早く終わった後に訪れてみた。スパ・リゾートリバティ posted by (C)awajisanフロントで「温泉博士」を見せると丁寧な対応。さっそく浴場へ向かうが、内風呂はその大きな規模とは裏腹に閑散としていたのに驚いた。この規模の施設で浴槽の写真など撮れるわけがないと思っていたが、無人の浴槽だらけで余裕で撮影することが出来た。湯は無色透明でこれといった浴感は無し。これは予想通り。温まったところで、後から設けられた露天風呂へと向かう。浴槽A posted by (C)awajisan浴槽B posted by (C)awajisan露天風呂には源泉浴槽があり、ここに人気が集中。大きさは6人ぐらい入れば満員となるの建物の規模として小さなもの。内風呂では感じられなかった成分臭と僅かな泡付が感じられた。もう一箇所一回り大きな岩風呂もあり、こちらは加熱循環だが内風呂に比べると温泉らしさは残っており、こちらも悪くはない。後から作られた露天風呂は好評なのだが、結局は温泉浴槽だけが賑わってしまう結果となったようだ。この翌年の2010年に経営が万葉倶楽部に変わり、料金も¥1260に下げられたが2012年2月に閉館の予定とのこと。お値段据え置きで岩盤浴と人工炭酸浴槽作れば生き返りそうな感じもするのだが・・・
2012.01.13
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天然記念物「まりも」の生息地として知られる阿寒湖。湖畔には道東観光の拠点となる巨大な温泉旅館が多数存在しています。阿寒湖荘は阿寒湖温泉に数ある旅館の中でも珍しく源泉掛け流しをうたう宿です。源泉温度58.7℃の単純温泉-中性低張性高温泉。露天風呂、展望大浴場共に掛け流しです。浴感はなんともシンプルな湯心地。間違いなく掛け流しなのですが、地下水が火山の地熱によって熱せられたものというべきか、湧出温度のみが温泉の条件を満たしている温泉のようです。阿寒湖を眺めながらの掛け流しの湯。自然の恵みを心で味わうことで心が洗われていくようなそんな温泉でした。ちょっと熱かったな・・・2006年5月入浴。
2006.06.05
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湯原、奥津と共に美作三湯の一つとされる湯郷温泉。傷ついたサギが傷を癒していたなる伝説もある老舗の温泉です。車なら大阪から高速利用で2時間半。なかなか手ごろな距離で、企業の慰安旅行全盛の頃にはかなり賑わった温泉地でもあります。美春閣は温泉街から少し山手に入ったところにある温泉旅館。以前は塩田温泉や湯原に宿を構えていた輝ノ屋のグループであったが、輝ノ屋倒産前に分離され別会社として引き続き営業されています。温泉は大浴場と露天風呂の二箇所。ふもとの源泉から引き湯しているため加水加温循環のフルコース。サービスとお料理はなかなか良いものを出してくれますので、そちら目当てのついでにお風呂もという感じで利用するにはお勧めのお宿ですね。
2006.06.06
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インターネットで検索してみるとホテルのHPには温泉の表記はなし。この地区の観光案内的なHPには温泉のあるホテルになってたり違ったり。ホテルの人に問い合わせてみると、一部温泉の湯を利用しているとの事。実際に入浴してみた感じでは、確かに温泉っぽい鉱物臭がする。温泉といわれたら納得してしまうような浴感。温泉の表記や分析表は一切なし。宿泊代の支払いの際には入湯税は取られなかった。真相や如何に・・・
2006.08.13
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一週間前の11月22日に訪れました。永観堂の紅葉永観堂の紅葉 posted by (C)awajisan永観堂の紅葉 posted by (C)awajisan永観堂の紅葉 posted by (C)awajisan南禅寺の紅葉南禅寺の紅葉 posted by (C)awajisanこちらは11月11日の比叡山延暦寺にて。根本中堂手前の紅葉です延暦寺の紅葉 posted by (C)awajisan
2014.11.30
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松本インター近くにある信州そばのお店。天然車海老天ざるそば¥1700をいただいた。10月半ばに訪問したが、まだ新そばではなく残念だが、細くコシのある蕎麦は風味もそこそこあって悪くない。天ぷらはカリカリに揚げられた蕎麦屋仕様。とにかく量が多く、1.3人前ぐらいの量があり「食べた」という感覚になれるのは嬉しい。日本酒の品揃えも豊富で、おつまみメニューもあるので機会があれば駅前店でお酒と共にいただきたいものだ。天然車えび天ぷら posted by (C)awajisanざるそば posted by (C)awajisan榑木野 posted by (C)awajisan
2011.12.26
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長野県を代表する観光地である上高地は、河童橋周辺に訪れる観光客だけでなく、穂高岳をはじめとした3000m級の山々への登山の拠点でもあります。そんな登山客が汗を流すのが上高地温泉です。上高地で温泉を有する施設は二つあり、前から立ち寄り入浴を受け付けていたのが上高地温泉ホテルです。バスターミナルからは梓川をはさんだ対岸あたり。河童橋からは少し離れているのでそれほど人が多くないのがかえって良いような立地条件。日帰り入浴はホテルのロビーとは別の場所にあり、建物の隅の方から入ります。入浴料は¥600。まずは内湯から。やや熱めのお湯で無色透明のお湯が注がれています。浴感はなんとなく体にずっしりくる感じ。特に表示はありませんが、こちらが45.8度、pH7.4の1号泉?次に露天。樽風呂が二つ並んでいて白濁したお湯がなんともいい感じですが、片方のお湯は熱過ぎてとても入れるようなものではなく断念。もう一つはやや温めで長時間は入れそうですが、ちょっと狭苦しい感じもありそこそこ入ったところ岩風呂へ。こちらもちょっと熱めですが、温泉らしくて良し。しばらくするとお肌はツルツルまろまろに。確実にいいお湯。山々を眺めながらの露天風呂は格別です。こちらが74.1度、pH7.9の2号泉?最近になってお隣の上高地清水屋ホテルも立ち寄り入浴を始めたようです。こちらはアメニティ付で¥1070。次回はこちらにも入ってみたいですな。
2006.08.12
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岡山県と鳥取県の県境付近、津山市の最北で旧阿波村の中心にある公営の温泉施設です。所要を済まし、看板があったのでとりあえず入ってみようという単純な理由での立ち寄り。入浴料は¥500ですが津山市民だと¥400とあり地元だと銭湯価格で入浴可能なようです。新めの施設でジャグジー付きの内風呂と露天の岩風呂があり、村の規模に合わせてかそんなに大きくないサイズですが、GW期間中にもかかわらずそこそこの入浴者しかおらずこれで十分なのかもしれませんなぁ。湯は源泉温度30.7度の低張性弱アルカリ性単純温泉で、加温と湯のリサイクル、塩素殺菌されていますがかなりツルツルすべすべの湯心地でなかなかいい感じ。岩風呂の脇には小さな浴槽があり、こちらはひょっとすると源泉浴槽だったかもしれません。洗い場には石鹸やシャンプーもあり、この値段ならなかなかいいんじゃないでしょうか。まさかこんな所がと思っていたら、なんと6月号の「温泉博士」に掲載されてしまいました。手形使用開始前に発信~2007年5月入浴
2007.05.14
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浅草の喜劇役者で海外アニメの吹き替えでも活躍された関敬六さんが亡くなられました。カートゥーンアニメでは、「宇宙忍者ゴームズ」のガンロック役で「ムッシュムラムラ」を連発、「スーパースリー」や「爆走バギー猛レース」でもムッシュムラムラされ、「大魔王シャザーン」の怪人役でも強烈なムッシュムラムラぶりで、内容的にはつまらないお話でもこの人の吹き替えで笑える内容になったりしたものです。かなり笑わしてもらいました。生前から自分にとっては神様のような存在でした。むっしゅむらむら!!あど~~~
2006.08.23
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近鉄奈良線沿いにあり、車窓からいつも気になっていたのがホテルセイリュウです。毎度おなじみ「温泉博士」を利用して入浴。通常¥1000なのでありがたいですな。温泉は内湯と露天風呂。露天は後から作られたのかやや小さめ。大阪平野を一望できる立地条件はなかなかですが、湯船に入ってしまうと何も見えないのが惜しいですな。源泉温度17.5℃の単純放射能泉。湧出量18.8リットルですが、加水加温循環塩素のフルコース。浴感はなんとも。最近になってアジアンリゾートということで館内のリニューアルが施された部屋もあり、ちょっとお泊りにくるにはいいでしょうなぁ。2006年6月入浴
2006.06.07
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札幌駅より快速列車に揺られること25分。たどり着いたのが札幌市のベッドタウン的存在である江別。住宅街やホクレンの工場があるイメージの強い土地ですが、実は古くから温泉があり駅前には昔ながらの旅館があったりします。ここの温泉が気になりだしたのはぴかりんさんのブログから。茶褐色の良質なモール泉が沸いているとの事。駅舎を出て寂れた商店街を抜けると松鶴湯温泉がありました。外観は特に特徴なく普通の銭湯といった感じですが、入り口横の看板には茶褐色の温泉と掲げてあります。期待を胸に下駄箱で靴を脱いで¥390を支払って浴場へ。雨の夕方で思っていたほど混んでおらず温泉浴槽をしばし独り占め。コーラ色をした弱アルカリ性のナトリウム・カルシウム塩化物泉であっという間に体はヌルヌル感に包まれる。色といい湯心地といい極楽。とてもいい気分で次なる目的地「はまなす温泉」の道順を受付のおじさんに聞いてみると、一年以上前に廃業されたとの事。インターネットの口コミを見ているとここもなかなか良さそうだったので残念。それにしてもこんないい湯がごろごろ転がってる北海道はエエデですなぁ。お湯の写真はぴかりんさんのブログをご参照ください~2007年5月入浴
2007.05.19
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2014年8月にオープンした日帰り温泉施設。JR今治駅から歩いて3分の位置にあり、既存の松山店同様に地方都市としては珍しい駅前の大型日帰り施設だ。駅前にもかかわらず、大型の駐車場も備えているのも特徴的だ。入浴料は¥570。キスケの湯今治駅前店 posted by (C)awajisanレストランやボディケアの癒しゾーンなどいかにもスーパー銭湯と言ったラインナップ。昔から温泉文化の根付いた愛媛に置いてはこの手の施設はまだ少ないが、金曜の夜とあって結構な盛況だ。浴室は大きな壁面の富士山が描かれた主浴槽の他に、気泡湯のシルク風呂、露天風呂は高濃度炭酸泉。どれも温泉利用で、源泉名はスーパー銭湯キスケ温泉。無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物温泉で、源泉温度31.6度、pH7.7。口に含むと苦みが感じられるぐらいのしょっぱい湯で、特に気に入ったのが高濃度炭酸風呂。露天ゾーンと言っても景色は見えず、外気が入ってくる程度のものだが、高濃度の塩化物泉に人工炭酸でこれがとっても心地よい。天然と人工がうまくかみ合っているのだ。入浴後も炭酸と塩でずっとポカポカ。ホテルまで10分ほど歩いて帰ったが、ポカポカ感が持続していた。2014年11月入浴
2014.11.15
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那覇空港で離島便へ乗り継ぎ。ちょうどお昼時で時間もたっぷりということで、出発ロビーからいったん空港ターミナルへ出てみた。目指すは一階の南端にある「空港食堂」だ。空港内の食事処と言えば割高でいまいちな場合が多いが、ここは街中にある食堂がそのまま空港に入った感じのお店。店内は主に空港関係でお仕事をされているような方々でいっぱいで、なんとなく職員向けの食堂という雰囲気だ。空港食堂 posted by (C)awajisan入口の券売機で食券を購入し待つことしばし。今回は焼きそば¥550にジューシー¥150をつけた。焼きそばは沖縄そばをソースで炒めたもので、こしのある麺にやや甘めのソースで味付けされている。味噌汁付でなかなかボリュームあり、普通の人ならこれだけでお腹いっぱいになるだろう。追加のジューシーは沖縄風のかやくご飯で、昆布やヒジキが入るものも多いが、ここはシンプルなものだった。「空港食堂」那覇市鏡水150 那覇空港ビルディング 1F098-840-1140焼きそばとジューシー posted by (C)awajisan食後は出発ロビー内の売店で「げんまい」なる飲み物を購入。玄米と黒糖、しょうが、砂糖、はったい粉などで作られた、奄美大島の「みき」と同系統の飲み物。黒糖味の団子をペーストにしたような味わいで「みき」に比べるとかなり飲みやすいが、一気に飲むとお腹にずっしりと来るので要注意。沖縄にはいろいろと珍しい飲み物があり、離島オリジナルというものも少なくなく興味深い。食後はげんまい posted by (C)awajisan
2009.03.26
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当ブログでの温泉紹介にたびたび出てくるのが「温泉博士」誌の「温泉手形」ですが、現在発売中の雑誌「自遊人」の付録には「温泉パスポート」なる全国100箇所の温泉が無料で入れるパスポートがついています。期間は来年1月31日まで。¥860迷わず購入。さて何箇所回れるでしょうか・・・
2006.08.20
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阪急池田駅から車で15分。ニュータウンが途切れ、ちょっと山中の雰囲気に佇む大型旅館が不死王閣です。お料理がなかなか良くて何度かお仕事で日帰り宴会に来ていますが、入浴した機会は無く「温泉博士」利用でやっと温泉にありつきました。エレベーターで4階へ。日曜ということもあって結構にぎわっている。入浴料¥1500もするだけに手ぬぐいバスタオルのレンタルがあり、「温泉博士」利用でも笑顔で提供してくれた。旅館の大浴場ということで広めの内風呂と露天風呂。内風呂も扉が全開になっていて半露天状態だ。まずは内湯だが特徴の無いお湯。次に露天風呂。わずかにぬるぬる感があるが、そんな感覚をかき消すような強烈な塩素臭。ロケーションはなかなかいいものがありますが、混雑していたこともあって早々に退散。紅葉の時期にのんびり入れたらすばらしいでしょうなぁ。2006年9月入浴
2006.10.05
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JR平野駅から徒歩3分の場所にあり、いつでも行ける感があって後回しになっていた施設。運営会社が破綻し、別会社の運営に変わってからもチェーン店が次々と閉鎖しており、無くなる前に訪れておこう。昼過ぎに仕事を終えて到着。入浴券の機械は休日料金¥800を表示している。間違いではないかと受付のスタッフに聞いてみると「お盆休みは休日料金」との事。お盆も関係なく仕事をしていたので、これはやられた感がある。やまとの湯平野店 posted by (C)awajisan湯船のラインナップは他のグループと似たもの。すべての浴槽で温泉を利用しているのはありがたいが、ややスベスベ感があるぐらいでこれといって特徴は無い。源泉温度38.2度、pH8.0、毎分470リットル湧出。できれば温泉利用の浴槽を絞って、もう少し良い湯の使い方をしてもらいたいものだ。駅前と言って良い場所で広い駐車場を有しているのでそれなりに入浴客は居るような感じだ。10年目を迎え、そろそろ施設をしっかりとリニューアルしなければならない時期。さてどうなることやら。2013年8月入浴
2013.10.30
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1992年12月廃止になった神戸製鋼の灘浜工場と脇浜工場の間を結ぶ専用鉄道の記録です。脇浜工場の閉鎖に伴うもので現在はHAT神戸として再開発されています。最末期の運行は隔日で、一日2、3往復。敷地外ではなかなか見られない溶銑列車を見ることができました。機関車は専ら川崎重工製のDL117が牽引。脇浜工場内には他に2台の機関車の姿が確認されています。神戸製鋼専用線 posted by (C)awajisan神戸製鋼専用線 posted by (C)awajisan神戸製鋼専用線 posted by (C)awajisan神戸製鋼専用線 posted by (C)awajisan神戸製鋼専用線 posted by (C)awajisan脇浜工場の無銭操縦車 posted by (C)awajisan
2013.10.29
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毎度おなじみ「温泉博士」の温泉手形で会社の帰りにふらりと寄ってみました。阪急南茨木駅から送迎バスに揺られること約10分。姉妹店の箕輪の里温泉同様、近代的なスーパー銭湯風の建物です。こちらは入口を入るとすぐに受付と食堂。浴場も1階にあります。内風呂は加熱浴槽で、ジャグジーの寝湯や立湯など。ちょっとぬるめです。ロッカーキーに付属している緑色の差込式ドアノブみたいなものを使って露天やサウナに入ることができます。露天は加熱の流れる浴槽と、ヒマラヤ硫黄岩塩の風呂。こちらもやや温めです。檜浴槽と壷湯が源泉賭け流しですが、こちらは源泉温度33度。浴槽内はもう少し冷た目ということで、かなりヒンヤリ感がありますが、しばらくすると体が馴染んできます。浴感はほのかにつるつる感がある感じ。さほど特徴のある湯でもない感じです。箕輪の湯にしてもそうですが、個人的には一箇所ぐらいは熱めの浴槽があってもいいのではないかと。
2006.04.19
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またまたPC不調で更新できなくなっていました。ウイルス駆除ソフトを導入していてもウイルスに感染しているとはこれいかに???
2007.05.10
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来年1月から阪神高速の料金が距離制に変更。よく利用する区間を検索してみると、これがほとんど値上がりになるんですよ。深江~月見山 ¥500→¥700(割引料金)深江~伊川谷 ¥500→¥800(割引料金)芦屋~西宮JCT ¥200→¥400(割引料金)鳴尾浜~松原 ¥700→¥900唯一値下げされるのが鳴尾浜~りんくう ¥1200→¥900これは西宮浜からでも同額なのでありがたいです。高速無料化には反対ですが、西線、南線のみの利用は現状の¥500を上限にしないと実質値上げ。短距離利用を促すと聞いていたが、これはとても使い辛い。これから名神に乗るときは芦屋~西宮は43号線を利用すると思います。1月以降、マスコミがどういう反応を示すか注目です。
2011.12.29
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御宿龍言 posted by (C)awajisan越後の豪商や庄屋の屋敷を六日町温泉の約16000坪の敷地に移築し、4000坪の日本庭園と共にゆったりとした時間を過ごすことの出来る全室平屋の高級旅館。まずは長屋門をくぐって中へと入ると左手に陶芸室や郷土品の物販コーナーがある。幽玄の間 posted by (C)awajisan玄関を入ると幽玄の間がある。囲炉裏のある和風のロビーで、到着時に抹茶のサービス。17時からは餅つきのパフォーマンスがあり、水を使わずに搗かれたお餅が振舞われる。持ちつきのパフォーマンス posted by (C)awajisanつきたての餅 posted by (C)awajisanお部屋は全て平屋。本館の8畳和室に宿泊したが、ここは業務用のお部屋で基本は10畳以上で次の間付きや、二間続きの広い部屋が殆どだ。100年以上経った古い屋敷を移築しているが、旅館としてしっかりと改装されているため快適に過ごすことが出来た。お部屋 posted by (C)awajisan温泉は2箇所あり、露天風呂付大浴場と大庭園露天風呂。どちらも58.6度の六日町温泉第14井を循環利用。大庭園露天風呂は露天と名が付いているが、後から屋根がつけられたために実質は岩風呂。どちらの浴場共に男女別で、HPの画像を見ているとどちらのロケーションも女性用の方がはるかに良いようだ。湯そのものはこれといった特徴が無いので、どちらかの浴場が入れ替わっていて欲しいものだ。大浴場 posted by (C)awajisan大庭園露天風呂 posted by (C)awajisanお食事は地元南魚沼産コシヒカリを使った郷土料理。炭火で焼かれた鮎の塩焼きなどご当地を感じさせられる内容で満足いくものだった。朝食は漆の赤い器が印象的で、村上産の鮭もうれしい。何より直火釜で焚かれた新米のコシヒカリが美味かった。仕事での宿泊だが、願わくばプライベートでのんびり過ごしたい。特に新米のこの季節なら格別だ。2011年10月宿泊。夕食 posted by (C)awajisan鮎の炭火焼 posted by (C)awajisan米焚き釜 posted by (C)awajisan朝食 posted by (C)awajisan
2011.12.20
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中堅都市のシティホテルに宿泊。仕事の疲れを癒すにはやはり大きなお風呂に入りたい。調べてみると1キロぐらい離れた場所に「鶴舞温泉」という日帰り施設があるらしい。公共系のようだが、この際大きなお風呂に入れば何でもいいと閉店時間を確認して訪問した。鶴舞温泉 posted by (C)awajisan写真は玄関だけだが、建物は城跡の本荘公園そばにあり、池に面した立地で和風の大きな建物だ。入浴料は閉館時間が近かったため、¥400。通常は¥500だそうだ。男女別の浴場は露天風呂と内風呂がある。内風呂は20人ぐらい入れる広さで、露天風呂は4人入れる大きさ。無色透明の湯は本荘公園源泉利用のナトリウム-塩化物泉。ほのかに石油臭と結構なヌルヌル感があり、全く予備知識無しだったが意外にいいお湯。38.4度、pH8.2で加熱循環ありだがこれなら悪くない。閉館時間までのんびりさせていただいたが、終了と同時にお湯を抜いて清掃が始まった。循環施設だからといって同じ湯をずっと回しているわけではない証明。閉館ギリギリまで賑わっていたが、市民に愛されてるような気がした。2013年10月入浴内風呂 posted by (C)awajisan露天風呂 posted by (C)awajisan
2013.10.25
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2年連続で年始は仕事でお伊勢さんへ。特に今年は2日続けての伊勢参りだった。こちらの名物といえば手コネ寿司と伊勢うどん。今年はお昼を弁当で済ませたが、昨年は伊勢うどんを食べたのを思い出した。おかげ横丁から少し脇に入った「伊勢木の子」という小さなお店で、物価の高い伊勢神宮界隈で「伊勢うどん¥400」の立て看板に飛びついてしまった。伊勢木の子 posted by (C)awajisanもさもさ感のある太い麺に甘辛い出汁。かき混ぜてネギを合えると甘さにさっぱり感が交わって悪くはない。もっと甘ったるい印象だったが、茹でたてを食べられたのもあってか意外においしい印象。おかげ横丁の屋台で出される、あらかじめ茹でられた麺にだしを掛けただけのものとは全く別物だった。伊勢うどん posted by (C)awajisanこれだけではちょっと物足りないので、斜め向かいにある「浪曲茶屋」というお店に入る。ここも奥まった場所なので、初詣シーズンの1月4日にもかかわらず空席があった。浪曲といっても堅苦しいものではなく、TVモニターにアニメの森の石松が延々と流されていた。浪曲茶屋 posted by (C)awajisanコーヒー¥400と浪曲カステラ¥280を注文。カステラはとても軽く甘さ控えめで、オレンジピールのまぶされたホイップクリームを付けるとちょうど良い。3時間あまりの時間を潰すにはちょうど良い隠れ家だ。ここは今年も訪問。浪曲カステラとコーヒー posted by (C)awajisan
2012.01.05
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今度は東の端。知床半島の中ほどに位置するのがウトロ温泉です。もっと東にもいくつか温泉地はありますが、大規模な宿泊施設がある温泉郷としては最東端ではないかと思います。知床グランドホテルはウトロ漁港のすぐ裏手に位置し、海の景色と奇岩ゴジラ岩などを一望できる大規模な観光旅館です。温泉は展望大浴場が売り物で、海と岩の景色を眺めながらの温泉は格別のものがあります。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素泉。等張性アルカリ性高温泉で源泉温度は59.5度。PH8.5。毎分65リットル湧出。加温一部循環あり。なかなかマロマロのお湯で景色もあいまっていい感じ。ホテルのグレードもそこそこです。穴場が玄関横にある足湯。ここは源泉掛け流し利用。できれば源泉浴槽もあれば・・・
2006.06.03
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阪神高速道路の出口にてETCの機械が反応。「料金はマイナス70円です」。時間帯割引なのかな?ちょっと得した気分ですな。
2006.06.04
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2014年7月より松山~八幡浜間で運行を開始した「伊予灘ものがたり」に乗車した。八幡浜駅には15:50に入線。メロディを流しながら、2両編成の車両が滑り込んできた。伊予灘ものがたり posted by (C)awajisan伊予灘ものがたり posted by (C)awajisanアテンダントと専用マットでお出迎え posted by (C)awajisan乗車位置には専用のマットが敷かれ、アテンダントさんがお出迎え。出発までの15分間は記念撮影タイムだ。今回は週末に運転される時刻表に乗った列車ではなく、本来はスイーツ提供される「道後編」の時刻で「双海編」の食事が提供されるトワイライトタイムのディナークルーズ。出発早々にドリンクの注文が取られた。ティータイムということでコーヒーを注文。¥600とコーヒーショップ並のお値段だが、コーヒーマシンでドリップされたもので、砥部焼のカップにお茶菓子が添えられているのがうれしい。コーヒーは砥部焼のカップにお茶菓子がつく posted by (C)awajisan出発後30分ぐらいから料理の提供。内子町の「レストランからり」からデリバリーされたお弁当で、桐の2段重ねは松華堂風。内容は地産池消のおかずがボリュームたっぷりでお酒が進む内容。生ビールサーバーも備え、地ビールや日本酒はラベルに「伊予灘ものがたり」の絵やロゴが入っている。KARARIの2段弁当 posted by (C)awajisan松華堂風の内容 posted by (C)awajisan2両編成の車両は、元々国鉄末期に作られた近郊型気動車キハ47を改造したもの。廃車後解体されずに保留車として留置されていたもので、奇跡の復活と言ってもよい。国鉄時代に新潟から転属してきた寒地型で、台車が乗り心地の良いエアサスなのが特徴。運転席側の乗降ドアは埋められ、伊予灘側はオーシャンビューの横並び席に。山側も海の景色を見やすいように配慮されている。レトロモダンの内装は、各所に愛媛県の特産品を使用。プレミアム感のある楽しい車両はグリン車に格上げも納得だ。一号車「茜の章」、二号車「黄金の章」とベースのカラーリングはそれぞれ異なったもの。途中の一時間余りは伊予灘に沿って進む。ちょうど夕日が沈むトワイライトタイム。景色と料理を楽しむながらのディナーは格別だ。2時間の乗車時間はあっという間に終了。楽しかった。2名掛けシート posted by (C)awajisan2名掛けシートとカウンター posted by (C)awajisan2名用対面シート posted by (C)awajisan海向き展望シート posted by (C)awajisanドア付近 posted by (C)awajisan「黄金の章」車端部には今治タオル posted by (C)awajisan「茜の章」車端部 posted by (C)awajisan昔風の地図 posted by (C)awajisanトイレ&連結部への暖簾 posted by (C)awajisan洗面所は砥部焼 posted by (C)awajisan販売用グッズ posted by (C)awajisan
2014.11.17
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