PR
キーワードサーチ
コメント新着
フリーページ
カレンダー
朝 起きて窓の外を見ました。
霜かなと思ったら なんとっ雪が積もっていました
寒いだろうと 気合いは 入れていたけれど。
雪は、ちょっと 予想外
念のため、早めに お家を出発デス。
いつも乗るバスより 1本早いバスが 遅れていたようで。
そのバスに乗れました。
よしよし。順調
乗換のため、バスを降りてバスを待つ。
待つ。
待つ。
待つ。
んー。そろそろ来るかな?
歩いた方が早いかな?
ぃゃ。でも追い抜かれたらショックやし。
んー。そろそろ来るかな?
待つ。
待つ。
待つ。
待つ。
待つ。
ぅきゃーっ。 来なーっい。
寒すぎるーっ。
そろそろ限界ーっ。
とゆう時に、にこちゃん先輩が 迎えに行ってあげる。と電話をくれました。
なんて、お優しいんだと、感動
そんな会話をしていた時、バスがやっと来ました。
ぃゃ。 やっと。ではない。
これは、ももぽんが乗ろうとしていたバスの 次の便なのか?
運転手さんも、遅れてすみません。などの発言は無かったし。
とゆうことは、
定刻の発車バスだ。
おぃおぃ。 どうなってんだ!?
1本、勝手に 無くなったのか?
そんなコトが あってたまるか!
雪と風が カラダを叩きつける中。
40分も バスを待っていたコトになる。
凍えました
♪ 少しも寒くないわ ♪ なんて 歌えない(笑)
早く家を出たのに 遅刻をした。とゆう悲しい結果に終わりました。
冷え切った ももぽん。 会社に 着いたら ストーブに 抱き付く勢いでした
こんな寒い時には いつも一緒。
カイロネコちゃん