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200億すごいなーーーーーって思いました。でも、会社で研究して成果が上がったものにこんなにたくさんの評価がでていいものなのでしょうか?たいていの人は、した働き・・・・・研究はおろか日々の雑用のために時間を売ってます。この青色も日々なにかでお金を稼いでくれる人がいて、そのお金で、この研究ができ、そして青色がすごーーーいと宣伝してくれる人がいたので、世間に広まったのだと思います。すごい技術、すごい人は、世の中にたくさんあります。それを、世の中のひとにすごいものだと認めさせるには、いろんな人の力が必要なんです!!そして、この研究をさせてもらうには、費用も施設も時間も必要だったと思います。個人で、研究して・・・・・っていうのだったら、青色が世の中で使われるようにはならなかったことでしょう・・・・・会社で研究したのなら、それは会社のみんなが働いてお金を稼いでその人の研究を支えてきたのではないでしょうかもし、会社がなければ・・・・・・した働きするものがいなければ、そんな研究まで、お金がまわらなかったはずです。特許料の大半は会社が持ち次ぎの世代を育てたり、次の研究への費用に回すべきだと思います。そして、お金を社会全体に回していくので、携帯とかみんなが買えるようになる。会社で研究したものの成果の200億を個人がとるのなら、お金の回り方が悪くなって、経済が地盤沈下してしまう。一人の人がいくらお金を使っても景気はよくならない・・・・みんなの協力があったから、成功したんじゃないんですか!!会社員である自分がいやになった。
2004年01月31日
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今日、お客様の依頼で三菱地所とかがやっている不動産投信のジャパンリアルエステイトに電話して、目論見書を送ってもらうように頼んだところ、情報は、すべてHPに掲載してるから、それ以上のものは、出せないとのことだった。あくまでも、株と同じなのだから!!詳しい情報を知らせる必要はないとのことで、目論見書等の情報をお客様に見せる事は、証券取引法に違反するとのことだった。確かに、目論見書は、上場の時とか公募のときにしか発行されないので情報は、古い!!しかし、それをお客様の依頼で見せたら、証券取引法違反になるのだろうか?目論見書の有効期限は、どのくらいなのだろうか?そして、そして、HPを見れない人もいるその人たちの知る権利は、無視されてしまうのだろうか・・・・・・?不動産投信は、上場した時は、ビルの一部を買うのでその事をよく説明し目論見書等発行して、納得してもらったということで、署名ご捺印をいただいてからしか注文が出せない!!この制度は変わったのだろうか?いくら、商いが増えてきたといっても株式ほどの流通性は、ないわけだし、まだまだ知らない方もたくさんおられるそんななかで、個人のお客様だからって知る権利を無視する事は、許せないと思います。
2004年01月27日
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日本人は、なかなか日本株嫌いだけど、外人は、盛んに買ってくる。最近、ツルハなんかも、欧州の投信に買われてしまって持ち株が会長の次に来るまで買われてる。またか!!ってかんじ・・・・・ツルハどころか、かずかずの優良企業の大口株主に名を連ねる・・・・・・・不気味だ日産はもちろんルノーだし、クラリオンは、フィディリティに筆頭株主になられたこともある。ユシロも配当増やさざるえなくなった・・・・・世界的に食べて残るお金が多くなってきている今・・・・・株式とは・・・・・って事を真剣に考えなければいけない時代がやってきているのかもしれない!!
2004年01月25日
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日本人は、大半のお金を銀行、生保、郵貯、年金など、自分で、運用方針を決めずに人に運用を委ねてきたと思う。運用を任されたほうは、もんくのでない運用を目指してしまうので、どうしても「横並び」隣の人と同じ運用にしてしまう。その結果隣の銀行が、株買えば株!!一流銀行が、土地担保にお金を貸せば土地!!アナリストが、株は危険だといえば、国債!!いずれも、多くの資金を集まってしまうので、バブルになってしまう。バブルだと気づき抜け出す時には、大きな損失がともなってしまう。みずたまりで、くじらが泳いでいるようなもん!!今こそ、自分のおかねは、自分で運用しなければならない時代がやってきていると思う。
2004年01月04日
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