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2025.11.25
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2025.11.25
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京都知恩院で、万博のアイルランド館の彫刻を見つけました。紅葉に映えて輝いていました。来年9月末までの展示のようです。
2025.11.23
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海外のデイサービスでは、ビートルズが歌われているらしい。何でも、若い頃に聴いた「好きな曲」は、脳を活性化させるらしい。というわけで、Alexaに言ってみた。「1970年の曲をかけて!」懐かしくて泣きそうになった。確かに脳は、活性化するかも。
2025.11.17
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家事をしながらアレクサに言った。「流行りの曲をかけて。」かかった曲は、ビートルズ。よく見ると、それは新曲だった。Now and thenああ、そうだった。新曲ができたとニュースで聞いたっけ。早速、youtubeでも聞いてみた。今のポールと若いジョンが並んでいる。いたずらな笑顔を見せるジョン。不思議な動画だった。
2023.11.06
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雨予報だというの良いお天気。予想最高気温は28度なのだそう。朝から散歩をしたり。花に水遣りをしたり。メダカにエサやりをしたり。線香を焚いて去って行った人を想ったり。
2023.11.05
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大阪城を歩いていた。堀を眺めてみると・・・。そこには、金色の船が。調べてみたら、黄金の和船というらしい。秀吉の頃の船を参考に造られたそう。乗っているのは、海外から来た人が多いよう。夕陽を浴びて輝く船は美しかった。
2023.11.04
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片付けをしていたらニットの帽子が出てきた。20年位前のもの。息子がかぶっていた。朝、孫が一緒に散歩するというのでかぶってみてもらった。ぴったりだ。時は流れているのね。
2023.11.02
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もし辛いことがあったら何か打ち込んでみようきっとそのつらさを忘れられるだろう
2023.11.01
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今日は、一心寺さんにお参り。91才のお義母さんと一緒でした。シルバーカーを押しながら歩くお義母さん。お元気です。お参りの人が、それはそれは沢山いました。お墓を持たない選択をする人が増えているのですね。
2023.10.29
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朝晩寒くなってきましたね。我が家に水仙の芽が出てきました。公園の隅にも小さな芽を見つけました。日当たりが悪いと咲かないこともあるけれど。咲くといいなと思いながら、散歩しています。
2023.10.28
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早朝にゴミ拾いをしていた。ベンチに座っていたおばさんに呼び止められた。「それは、ボランティアでしてるの?」「そうです。」「そういうことをする人は、幸せになれるって本当?私には、いいことが全然ないの。コロナでお父さんの仕事は減るし。犬は病気だし、息子はだめだし。母は、脳梗塞になるし。寄る年波に勝てないから、仕事はやめたし。」「うーん。どうしたものでしょうね。」考えてみたけど、早朝なのでいいことをひとつも言えない私。「呼び止めてごめんね。」おばさんと別れてしばらく考えた。人には、物事をどうとらえるかと自由がある。それを使うことで人は幸せにも不幸にもなれるんだった。
2021.07.29
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塀の上で小さなスズメが困っているように歩いていた。おばあさんが、心配そうにそれを見ていた。「この子、親が飛んで行ってしまって。困ってるわ。前に、道に落ちて飛べなくなったスズメを連れて帰って、籠に入れておきましてん。そしたら、しばらくして親が来てちゅんちゅんいうて。籠から出したら飛んで行きましてん。カラスを助けたこともありますねんで。そのカラス。私が通るたびに、電線で、カーカー鳴いて挨拶するようになりましてん。あんまり続くから、恥ずかしくなって。その道を通れなくなりましてん。人間だけが偉いんじゃないていうことですわ。鳥も賢いですわ。」おばあさんは、「じゃ。」と言って帰って行った。
2021.06.20
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ピリカというゴミ拾いアプリがあるそうです。ゴミを拾い、写真を撮る。投稿すると、見た人がありがとうボタンを押してくれるのだそう。何個拾ったかという数を知らせるので、世界中で拾われたゴミの数がカウントされるとか。そのアプリを使えば、不法投棄などを知らせることもできる。自治体で取り入れているところもあるそうな。益々広がっていくと、街中が綺麗になりそうですよね。
2021.06.06
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実家の伯母さんが亡くなって、今年は100回忌だそうだ。赤ちゃんのときに亡くなってしまったので、弟である父も会ってはいない。おじいちゃんが22歳。おばあちゃんが20歳の時のことだ。若い二人にとって。どんなに悲しい出来事だったろう。子供の頃、お盆はいつもにぎやかだった。叔父さんや伯母さんやいとこが沢山やってきた。そして、みんなでお墓参りをした。亡くなった人が、生きている人をつないでいたんだなと思う。赤ちゃんで亡くなった伯母さんが、家族の礎になっていた。そんなことを思う百回忌。
2021.06.06
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昨日、梅田に行ったので豊中に行ってみました。豊中大塚古墳というのがあるということで。阪急岡町駅から、歩いてみました。東出口を出ると、すぐに原田神社。そして、商店街を抜けると、ありました。大きな円墳が。三段になっていたそうです。現在は、二段に整備されています。家に帰って調べると、この辺りは古墳群らしいです。ずいぶん消滅して、今は5つ程しか残っていない様子。ということで、近所に見えた森が古墳だったというこに気づきました。また行かなくては。
2021.05.27
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パソコンをつけたので、日記を書くことにしました。キーボード打てて良かった。最近、フェイスブックの人達が同様に呟いているワード。clubhouse音声でのツイッターのようなものらしいですが。登録したという人が増えてます。バイリンガルでないと使いこなせないとか。ギャラクシーでは、アプリつかえないとか。なんだか制約が沢山あるのに。ずいぶんと皆さん楽しそうです。mixiができたときとか。Facebookが登場したときの興奮に似てますね。
2021.02.12
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応神天皇陵参道の駅があったそうだ。近くにある松川塚古墳に行ってみた。林古墳群ただ一つの生き残りらしい。現在は駐車場になっている。墳丘が崩れたようになっているので観察。小石やこぶし大の石が混じっている。発掘調査の写真を見ると、古墳はこの中に埋もれているらしい。石がころがり、かぶせられ、また石はころがり。駅ができるときには、土砂を盛られ。それでも残り続け、やっと国の史跡になった。でも、駐車場。
2020.08.12
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阪急東通り商店街を抜けて、綱敷天神社にお参り。かっぱ横丁の近くにお旅社があって、前から気になってました。何度も近くを通っていたのに。あんなに近くで働いていたのに。どうして今までお参りしたことがなかったのか。太融寺にお参りしたことがなかったのと同じ理由ですね。創建から何十年か経ったある日、左遷される途中の菅原道真公が立ち寄ったそうです。そして、家臣に「ここにいるように」と告げたそうです。紅梅を見て、何を思われたか。考えるとその優しさに胸を打たれます。今も、その時の子孫の方が神職を務められているそうです。
2020.08.10
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4世紀の古墳が気になっている。松岳山古墳で、石棺を見たから。その石棺のには、何故か穴の開いた石が立っている。柏原歴史資料館の方に尋ねてみた。「穴のことは分からないです。でも、もう一つ穴の開いたものが立っているところがあります。」どこかは聞けなかった。一昨日訪ねた、佐紀陵山古墳。大正時代に調査がされていて、同様の石があるという。もしや、水運を担っていた「大王」が歴史から消されている?何故、こんなにも歴史書から消されてしまったのだろう。
2019.08.02
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天王寺に出かけた。そうだ!茶臼山に行ってみよう!思い立って、少し歩いてみた。堀越神社の近くで、ノラ猫がいた。散歩している犬の方を見ている。「写真撮らせて!」と言ったら逃げた。犬を散歩させていた人によると、いつも後をついてくるのだという。しかも、ちょっと気に入らないと猫パンチしてくるのだとか。都会の猫は、やっぱり違う。「写真撮らせてよ!」もう一度声をかける。「しょうがないわねー。」という感じで止まってくれた。さて、ブログにアップしよう・・・。そう思ったのに、やり方を忘れているという。ちょっとお粗末な結末。
2019.07.24
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病院に用があって行った。隣に座った車椅子のおばあさん。とても明るい人だった。「私はね、若いときから身体が弱かったんです。でも、この人(旦那さま)がそれでも自分が面倒見ると言ってくれて。それで結婚したんです。そんな嫁はだめだとずいぶん舅には、辛く当たられました。今日は、お嫁さんも来てくれたんですよ。孫は、重度の障害で大変なのに。合間を見つけて、来てくれたんです。」難病で、先生も理由が分からなくて、困っていて。それでも、なんか幸せそうな。不思議なおばあさんだった。
2019.06.05
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徹子の部屋を見ていた。加山雄三さん。和田アキ子さん。泉ピン子さんが出ていた。むちゃぶりのリクエストに応える加山さん。アメージンググレースが素晴らしかった。マイウェイを聴いた、和田アキ子さんが言う。「歌にも年齢があると思う。私には、まだ歌えない。」そうそれ!20歳の歌におばさんの私は、満足できない。40歳の歌でも、ちょっと物足りない。自分にしっくりくる曲を見つける。それって難しい。
2019.05.19
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黒姫山古墳を知った。堺の美原というところにあるらしい。自転車で走ってみた。途中、河内大塚山古墳の美しさに圧倒される。くびれ部分には、鳥が沢山いた。道に迷いながら、さらに南下を続ける。そこで、なんだか心地よい道に出会う。坂を下る。ずいぶん走って気づく。南下ではなく、西にむかってるやん。スマホで地図の確認をしているというのに、迷う私。ある種の才能ではないか。南下、さらに南下。広国神社があった。立ち寄ってみる。なんと、石棺。黒姫山古墳のものだという。やっとたどり着いた。黒姫山古墳は輝いて見えた。
2019.05.19
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「反正天皇は、松原に都があったんですよ。」藤井寺で、ゆめぷらざのお姉さんに、教えてもらった。早速、その場所へ行ってみた。芝垣神社。確かに、それを示す石碑が建っていた。ちなみに今は、歯の神社で有名なのだそうだ。反正天皇は、歯が綺麗だったらしい。神社からは見えないが、近くには日本に5番目の大きさを誇る古墳もある。5世紀の初め、確かにそこに、有力な豪族がいた。そして、近くを流れる東除川の先には、技術者の集団が住んでいた。
2019.04.29
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京阪牧野駅から歩いてみた。まずは、アテルイとモレのお墓。以前、ドラマを見たことがある。平安京ができて数年経ったころ、2人はつれて来られた。教科書で習う坂上田村麻呂の話。歴史は常に勝者のもの、故に彼らの歴史はよく分からない。百済王氏が、枚方に移り住んで50年程経ったころのことだ。30分程歩いて、昔の関西外大があったところを訪ねてみた。1994年に建ったという立派な校舎が図書館になっていた。勿論、その建物を私は知らない。1981年、留学生の寮であるセミナーハウスが並んでいた近く。牧野車塚古墳がある。あの頃、立ち入り禁止だったその場所は、自由に登れるようになっていた。プールが綺麗だった喫茶店五番街はなく。勿論、タイプ教室のビルもなく。沢山並んでいた学生寮もなく。なんだか、浦島太郎ってこんな気持ちなのかなって思った。
2019.03.06
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21日は、四天王寺へ。境内を歩いていたら、金剛組の旗が青空にはためいていた。「創業578年」とある。創業者は、聖徳太子に呼ばれ、百済からやってきたという。四天王寺を建て、修理を続ける。1400年以上経った今も、それは変わらない。揺れる旗を見ながら、甘酒を飲んだ。近くにいた異国の人に「ねえねえ、知っている?世界で、一番古い会社なんだって!」そう言いたい衝動をおさえながら・・・。
2018.12.22
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少し遠くのホームセンターまで、自転車で出かけた。途中、瓜破霊園の中を通った。花塚山古墳があった。大阪市内に現存する、5世紀の古墳だ。発掘調査は、されていないらしい。松の木が大木に育っている。もしや・・・。この土の中には、埴輪が沢山埋まっているのでは?大阪歴史博物館にあるような、大きな舟の埴輪とか。馬の埴輪とか・・・あるかもしれない。そんなことを思いながら、しばらく「時の旅」をしてみた。
2018.12.19
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久々の弥生文化博物館。エジプト展の展示解説を聞いてきた。黄金の棺に収まっていたのは、ツタンカーメン。レプリカということで、近くで見つめる。「写真を撮ってもらってもいいんですが・・・。SNSにあげると、ご遺体をあげている人になりますよ。」そう!そうですよね!もう少しで「イタイヒト」になるところだった。ツタンカーメンは、足が悪かったそう。大腿骨がない!レプリカだからこそ、観察もできるというわけ。頭の形が不思議なのは、近親婚を繰り返したせい?謎は、深まるばかりだ。分銅の展示があった。「大阪の亀井遺跡でも、分銅は発掘されています。」「え!何を計っていたんですか?」学芸員さんに、尋ねる私。まだ、特定には至っていないというのが実情らしい。ああ、また謎が増えた・・・。
2018.12.17
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歯医者で順番を待っていた。老夫婦が入って来た。「靴を脱ぐんやで。」おじいさんが言う。でも、脱ごうとしない。前のめりになってしまうおばあさん。とっさに身体を支える。「ありがとう。アルツハイマーやから。脱ごうって思わんと脱がれへん。もう、ずっとこんなんやねん。」介護が大変と嘆くおじいさん。ところが、おばあさんの目はキラキラしている。聞けば、50年以上親しんだ苗字を忘れているらしい。名前を尋ねると、旧姓で答えるのだとか。「もう、お気持ちは10代なんでしょうね。」私が言うと、おじいさんは言った。「もう、俺のことも誰か分からへん。時々、男前やね・・・って言われる。」話している最中も、ずっと肩に手を回しているおじいさん。「いつか、直してやるからな。それまで辛抱するんやで。いつもそういうてんねん。10年かもしれん。20年かもしれん。だけど、必ずなおしてやるからな。」おばあさんは、目をキラキラさせながら、その話を聞いていた。
2018.12.13
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松の盆栽がやってきた。ある日、玄関で台車の音がした。おじいさんが、台車を押しながら歩いている。玄関に目をやると、松の盆栽があった。そういえば、前にこんな話をした。「松を持ってきてええか。」「もう、いっぱいだから置かれへん。」「ええのんやで。」「ええのんでも、枯れたらいややから無理。」結構きっぱり言ったはずなのに。おじいさんは、こっそりと置いて帰った。その数、4鉢。ベランダからその後ろ姿が見えた。おじいさん、かさじぞうみたいやん。
2018.11.14
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子供の頃、近所に映画館があった。幼稚園に行く前だから、5歳位だろうか。そこで映画を観た。ジュリーが出ていた。コンサートの会場で待つ多くのファン。けれど、ジュリーは行けない。どこかの星に行くことになったから。宇宙船の中と、コンサートの会場が音声でつながる。「僕は、ステージに立つことができません。ごめんなさい。」コンサート会場が悲しみに包まれる・・・。そんなストーリーだった。ジュリーが、さいたまアリーナの公演をキャンセルした。ファンは、それもジュリーだと応援を決めているという。ジュリーが80歳まで歌うなら、自分もそれまで元気でいよう。そう思う人もいるらしい。半世紀前のあの映画。みんな観ただろう。ジュリーがこの地球にいる限り、応援する。あの映画がそれを決心させたんじゃないかな。そんなことを思う、雨の朝。
2018.10.23
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テレビで、樹木希林さんの葬儀の様子が流れていた。喪主は、別居を続けていた内田裕也さんだった。もう、何十年も前。「何故、離婚しないんですか?」と聞かれた希林さんが、「惚れてますからね。」と答えていたのを見たことがある。そりゃあ、離婚する必要はないわなと、妙に納得したものだ。娘の也哉子さんが、希林さんの言葉を紹介していた。「おごらず、人と比べず、面白がって平気に生きればいい。」起こることすべてを、楽しんで生ききった。彼女の人生は、まさにロックだ。
2018.10.02
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藤原宮に行ってみた。畝傍山近くの駅を降り、歩いて30分・・・。のはずだった。2時間歩いても着かなかった。もう帰ろうと思ったその時。人が同じ方向に歩いていくのが見えた。そして、着いた。見晴らしのいい場所に。耳成山も天の香具山もよく見える。その景色を1300年も留めていた。藤原宮は、694年から710年まで営まれた宮殿。その北回廊には、運河を埋め立てた場所があった。そこは、地盤沈下をおこしていた。基壇造成後、排水の処理に苦慮した様子がみてとれた。
2018.09.26
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樹木希林さんが亡くなった。そのことを知る前の日、自分の書いたメモを見つけた。希林さんの言葉だった。家族とうまくやるには、どうしたらいいですか?そんな問いに応えたものだった。「無関心。みんな自立して、1つの家族を作っている。期待しなければ大丈夫。」なるほど・・・。
2018.09.19
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無用の用とは・・・。「一見何の役にも立たないように見えるものが、かえって大切な役割を果たしているということ。」木材としての利用価値のない木が、成長し大木となる。そして、大きな木陰を作る。それは、地球温暖化をくい止めるかもしれない。地すべりなどの災害から、守ってくれるかもしれない。無駄なものってないのね。
2018.09.14
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自分のなかに生きている古い苦痛の感情に自分を同一化するのをやめたとき、そしてそれに抵抗せずにただ見つめたとき、それはもう彼女の思考の支配者ではなくなり、心のなかでつくりあげた「不幸な私」という物語の一部でもなくなるエックハルト・トール
2018.07.28
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他を非難して当然の状況であっても、他を非難している限り、自分の思考によってペインボディに糧を与えることになり、エゴの罠から逃げられない。この地上での悪行の犯人はたった一人しかいない。人類の無意識だ。そこに気づくことこそが真のゆるしである。エックハルト・トール
2018.07.23
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すべての子どものなかにある愛への欲求は、形のレベルだけでなく、「大いなる存在」のレベルでも認められたいという欲求である。エックハルト・トール
2018.07.16
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内なる目的を見出してそれと調和した生き方をすること、それが外部的な目的達成の土台だ。真の成功の基礎である。エックハルト・トール
2018.06.29
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自分のなかにネガティブな状態が生まれたとき、そのネガティブな状態に喜びを感じる、あるいはそれが目的達成に役立つと考える部分があると気づけたなら、あなたはまさにエゴに気づいたことになる。エックハルト・トール
2018.06.22
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隠された調和と聖性を感じ取れば、自分もその一部であることがわかるし、そこに気づけばあなたはその調和の意識的な参画者になれる。そして自然のほうもあなたが人生(生命)の総体と調和するのを助けてくれる。エックハルト・トール
2018.06.17
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失いそうになってあわてたり不安になるなら、それは執着だ。モノに自分を同一化していると気づけば、モノへの同一化は完全でなくなる。「執着に気づいている、その気づきが私である。」それが意識の変容の第一歩だ。エックハルト・トール
2018.06.10
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自分の世界の層にはどんなネガティブな情報も入れてはならない。入れてはならない、ということは、敬遠する(訳注:自分の人生に入り込むことを許可するものの、猛然と逃れようとする)ということではなく、意図的に無視する、関心を示さないと、ということである。ヴァジム・ゼランド
2018.06.08
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状況から少し距離を置くことは、多くの場合、自分の主張に固執するよりも、ずっと効率的で有益である。ヴァジム・ゼランド
2018.05.29
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共通の理解に達するための唯一の方法は、話し相手の個人的利益という文脈の中で対話を進めることにある。ヴァジム・ゼランド
2018.05.23
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現在という瞬間を友人としようという決断は、エゴの終わりを意味する。エックハルト・トール
2018.05.19
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他者のエゴに反応しないこと、それが自分自身のエゴを乗り越えるだけでなく、人間の集団的エゴを解体するための最も有効な手段の一つである。エックハルト・トール
2018.05.17
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形のない次元とは、世界が立ち現れては消える明るい空間である。その空間が生命であり、「私は在る」ということだ。そこには時間はない。エックハルト・トール
2018.05.16
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言葉やラベルを貼り付けないで世界をありのままに見れば、はるか昔に人類が思考を使うのではなく思考に縛られたときに失った奇跡のような畏敬の念が甦る。エックハルト・トール
2018.05.14
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