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どうも6年ぶりのスキーに行ったら、テンションあがりすぎて毎週行きたくなってしまったあゆぞ~ですお正月にダイナランドへ行ってから、ちょっと間が空いたものの今週末は私の個人的に大好きな「めいほう」へ行ってきましたあ~懐かしいっっ一人でめいほう通いしてた時に泊まったビジネスホテルは、すっかり名前が変わってたけど中身は変わってなかった…今週末、土曜日はちょっと悪天候だったようですが我が家は午前中に藍ち~のヤマハがあったので、午後から出発して土曜日は宿泊のみ。日曜日に早朝から滑りました~お天気は…もうバッチリはやる気持ちを抑えつつ、藍ち~のスキーをレンタルして人生2度目のスキーに挑戦する藍ち~とともに初心者コースへスキーやりたい、やりたーいと言っていた藍ち~。リフトを降りて斜面に差し掛かった瞬間から「うわぁ~、うわぁ、ひやぁ~」と半泣きどうやら「滑っちゃうっ」のが怖いらしい。。。あんた、スキーは滑るもんだけどそうは言っても、人生2度目だもん。じっくり教えてあげなきゃ無理だわね。ってなわけで、ストックは旦那に預けてあゆぞ~は藍ち~のボーゲンをお手伝い今日はホントに雪質も良くて踏むだけで、キュッキュッ言ってくれる最高の状態だからかな、藍ち~もぐんぐん上達して膝に手をあてて滑ってごらんってアドバイスしたら、途端に一人で滑れるようにすごーいっっやっぱり子どもの習得スピードって速いわぁあれよあれよという間に、ボーゲンできちゃった滑れるようになると、調子の良いモノで何かアドバイスしようものなら「わかってる」「自分で滑る」と全然聞く耳持たずおまけに「ちょっとの練習ですぐできるなんて、すごいでしょ」とどや顔確かにすごいわ、すごいけど…。「練習することの大切さ」をもっと学んでくれよまぁ、もっと上達するにはまだまだ壁がたくさんあるからね~、頑張れよぉわが子よそんな親の気持ちも知ってか知らずか、大変満足げな藍ち~でしたちなみに、あゆぞ~も今回は休憩なしでガンガン滑って大満足藍ち~と旦那がランチ休憩入ってる間に、ランチ無で上級コース2本滑ってきたやっぱりね~、せっかく来てるんだから食べる間も惜しんで滑っていたいわけよでもさすが6年ぶりのコブ滑りは…腰が引けてしまってました体力つけなきゃ無理だなぁ。今シーズンはあと何回行けるだろうか時間の許す限り、楽しみたいと思いまーす
2013年01月27日
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この季節、気温のアップダウンに比例して自分の行動スピードが変わるあゆぞ~です今日は天気がいい~こんな日は、朝から掃除もはかどるしなんか気分もアップさて、昨日は藍ち~の年中さん最後の参観日でした私を発見した藍ち~は、いつものことながら変顔してましたが…参観のたびに思うけど、文字も絵も行動も…確実に成長してる子ども達すごいわぁ~今回は、凧を作って凧揚げするということで。行ってみると、まずは教室に飾ってある藍ち~画伯『干支の絵』結構ビビッドカラーが好きな藍ち~だけど、絵の具の時はやっぱりこうなるのねでもとりあえず字も読めるようになったし、何と言っても「★」が描けてる時点であゆぞ~的には『感動』モノそして、いよいよ凧づくり。といっても、凧はすでに作ってたようで今回は絵を描くのみ先生に描いてイイよ~と言われた瞬間、何のためらいもなく描きだした藍ち~すごいなぁ~、何か書きたいものが決まってたのかなと思ったらこんなの描いてた~「…何の絵?」「天狗~」「天狗」どうやら彼の中では、自宅にある浜松凧の天狗が頭にあったようで「凧=天狗」となっていたようですそういうことかぁ~。まぁ彼が「天狗だ」と言えば、赤いガイコツに見えてる絵も「天狗」なんだろうねその後は、雨が降りそうな寒空の下、こんな笑顔で走り回ってました~うーん、なかなか凧は上がらないけどみんな元気だ~そんなわけで、ちょっと寒かったけど見てるだけで楽しい参観日でした
2013年01月24日
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どうも、前回のブログがなんとクリスマスだったことに今更気が付いたあゆぞ~です年末年始、今に至るまで…いろんなコトありました。お出かけも結構してると思う。藍ち~スキーデビューとか、あゆぞ~検定合格とか。なんで書かなかったんだろういや、たぶん時間がなかったんだ。もうすぐ、HPもオープンだし。いろいろ忙しかったし…にしても、こんな時期に年明け1発目のブログってありえんわさて、そんなあゆぞ~ですが、今日はおやこ劇場のお供達と一緒に名古屋の人形劇団「むすび座」さんに行ってきました劇団訪問って初めて~普通電車しか止まらない駅を降りて、テクテク歩くこと15分少々。到着思ったよりも大きな建物で、それもそのはず。この場所で、人形も大道具も作って練習して会議もして事務処理もして…全部するんだそうですすごーい、びっくりした人形全部、ココで劇団員さんたちが作ってるんだ~知らなかったそんなわけで、今日はこの建物内を探検と称して劇団員さんに案内してもらったり過去の講演で実際に使われた人形たちで遊んだり、お話を聞いたりしました。藍ち~は、やっぱり最初は緊張気味…でも劇団員さん達が話しかけてくれたり一緒に行ったお友達と人形を触ったり、操作方法教えてもらってる間にすっかり楽しんでました彼はどうやら『おたまじゃくし』のお人形が気に入ったようで、子ども達だけで劇をするという遊びの時にも、わざわざ『おたまじゃくし』を選んでましたちなみに、自分の背丈ほどもある大きなお人形を、何人かで操作するんだよって教えてもらいながら触っていた時には、あとから「あの人形…怖かった」と言ってたけど。。。そんな遊びを子ども達がしてる中、私たちは劇団員さんとお話をさせてもらいました。私にとってはコレが一番今日の収穫っぽいまず、何より劇団員さん達の人形劇に込めてる思いというか魂というか…すごい見てくれる人が、『見る』のではなく『感じる』内容であること。何をどう感じ取ってほしいのか、見てくれる人の層に合わせてどんな雰囲気に仕立てるのか等まぁとにかくそんなに深いところまで、考えてたんだと。一般的に知られている話が人形劇になったとき、必ずしも見た目のストーリーが同じというワケではない部分があったりする。それは「結果として見てほしい」のではく「過程の中から感じ取ってほしい」からあえて変えてあるのだそうです。なるほどぉぉぉそう聞くと、今度見る「ピノキオ」もこれまた違った意味で楽しみになるじゃーんあとは、私が個人的にちょっとモヤモヤしてた部分も、劇団員さんの言葉で、なんだかスッキリしたようなコトがありました具体的には書けないけど、まぁ子どもと一緒にムリして楽しまなくてもよくて、楽しむ子どもの姿から成長を感じることに喜びを持てれば、苦手なこともあまり苦じゃなくなるって話。これはホントに「そうなんだなぁ」ってジーンときたそんなに簡単には行かないものだとは思うけど、考え方の問題としてねあゆぞ~さんね、藍ち~のためにって思ってやってるコトが意外と自分自身は苦手なことも多くて今日の話で、すこし楽になった気がしました~普段、なかなかこんな経験も出来ないので今回は思い切って行ってみて良かった藍ち~も大満足でした
2013年01月19日
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