まーくんのひとりごと-家造り編-

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2008.01.13
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カテゴリ: 家造り-間取り-
昨日、間取りの打合せをしました。



たたき台として提案された間取りを紹介します。
変更点が多かったので、文字通りたたき台となりましたけど。


まず、家の外観模型(南西からの画)です。

欲張って屋上と小屋裏収納の両方を要求した我が家。
屋上へ上るためのペントハウスと小屋裏収納を兼ねた、方流れ屋根があります。

080113B3.JPG



次に、一階(母世帯、上が北)の間取り図です。

階段下には、2×5mの半地下収納が設けられています。


080113B1.JPG



二階(私世帯、上が北)です。

固定階段は屋上に通じており、
小屋裏には便所前のホールへ収納はしごが降ります。
それと、子供部屋は、二つに分けることが可能です。

080113B2.JPG



具体的な打合せ内容は、明日以降したいのですが、
大きな変更点として、この間取り図は、

1.玄関以外は各世帯独立がコンセプトの2世帯住宅なので、
階段周りのホール設置など、独立性が高められています。

しかし、我が家は全員、各部屋が予想以上に狭く感じました。

そのため、事前の家族会議で話し合ったように、
各世帯の独立性を弱め、共有部分を増やすことにしました。




階段の位置と向きの自由度を失わせているそうです。

階段の自由度が減ることは、間取りの自由度を失わせます。

また、ペントハウスは容積率に含むため、居住スペースが減るそうです。

そこで、屋上へはベランダからの外階段を検討することにしました。


共有部分の増加による2世帯住宅としてのコンセプト変更は、






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最終更新日  2008.01.13 23:35:57
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