全7件 (7件中 1-7件目)
1
中バスもうしんどーいほんまになんなん?ということの連続親のコマンドってね一番怖いんよね。私はここでか友達に吐き出して消化不良起こしながら冷静になろうとして子供には話してない。ざざざざーーっと考えて行動や言動を拾ったらほんまに怖いなぁ。って感じたキャプテンって親もキャプテンなん?って謎まである遠征もがんがんいくチームやのに今年はまったく勝手にキャプテンの親が車だし後で聞く始末。だから後輩みんな気を使ってる歩み寄ろうとしても「気つかわんといて」でシャットアウトさぞかしご気分はよい事かと思うのですが時々「私はこうしたってる」って上から話される態度に父兄はドンビキドウニカシテ~という声になんとか歩み寄ろうとするが話にならん。おかしいとおもうので皆、我が子のために動く訳。チームのためにっていうことは環境をつくるってこと。そのキャプテンが全部を支配して、采配するにゃりかたが自分とこ本意すぎて、しんどいねん。子供も同じ事してるねん。はよ引退したい2号は頑張ってる。ものすごい頑張ってるいじめんも耐えてるで。ちっこくっても、へたくそでもバスケが好きっていう気持ちと途中で投げ出したくないっていう気持ちで挑んでるんやなぁ...
April 30, 2011
コメント(0)
叫んでみました。ほんまに最近と言えばですねまったく「おもんない」ですわ。1号は相変わらず楽しそうに高校バスケえんじょい中後輩ができて「指導係」になり、毎日驚く事ばかりでうーん、うーんうなってます。あはは。先輩の苦労を思い知ったか昨日も...遠征合宿から帰るなり学校へ...自主練へ向かっていました。(彼女に会いに行った?)ほんま楽しそうやな。それに比べて2号は...ほんまに毎日暗い昨日は春季大会。ベスト8をかけての試合でしたしかし彼らは大会前1週間から...練習させてもらえてませんもう理由やら何があったやら書くきにもなれんですバスケ部なんやからバスケで指導したら???です大事な公式戦前にメンタル面ぶっこわすHCなんかおるか?試合当日「時間適当に見て、現地集合」とかいう指導者おるか?結果...ベスト8にはならずそらそうや。あたりまえの結果です2号は副キャプテン。バスケ部を辞める選択はしていないもうおかんは、この騒動で疲れた。全員が「他人事」やねん解決するわけないわ「巧くなって勝ちたい」と「勝ちたいから巧くなれ」とは言葉は逆でも意味が違ってくる2号に明るく楽しくバスケしてほしいなぁ。それだけやねん
April 25, 2011
コメント(0)

TWITTERで、被災地のミニバスっこたちはどうなっちゃうんだろう...とかそんな事言ってる場合じゃないのかもとかいろいろ考えて、話してたりしていました。義援金ももちろん。しかし、自分たちが..そうだったら?いつ届くかわからない義援金。体育館は避難所になっていたり思い出のいっぱいつまった体育館はなくなっていたり...もうね。考えるほど涙しかでてこなくなってました。アシスト便が登場しました。被災地のバスケっこに、一日でも早くバスケさせてあげたいです。バスケしてる間だけでも違うと思う。だけど、ボールもウエアーもバッシュもないんだよ送りましょう!!!アシストしましょう!これなら直結!!バスケっこに直結!詳しくはこちらを↓アシスト便
April 17, 2011
コメント(2)
さっき戻ってきました結局、試合を見に行きました。なんにも言ってなかったけどみんな来てた試合は、、3分ごとに、2年生チーム、3年生チームで交代で。相手チームには申し訳ないかんじでしたけど説明はいらない。全貌がコートに。3年生は4:1に分かれてしまっていました。キャプテンが一人でつっこんでプレーしようとしますが結局うまくいくわけない。4人のパスは細かく回り、ゲームメイクは完成して行く。そんなのが2Qまで続きましたひとり空回りする...みんなの動きに合ってなくてかわいそうなくらいコートをぐるぐる....3Q...2号がパスを彼に...他の3人はようやく5人でプレー。しかし何度かそんな中でも一人でいこうとするキャプテン失敗する。「一人で行くな」とこのチームになってから顧問に言われていたそうで、大事なとこでもここはいけよ!!なとこでさえ、やらなくて負けて顧問のせい、4人が下手なせいにしてきてたね。5人いるけど4:1になった状況で、彼はワンマンプレーを披露そこにはもう1年生のときのレベルではない4人がいました。君がこぼしたボールはちゃんと4人が受け止めてたやろ?それでも、ひとりでやろうとするキャプテンでした。2年生は3年ミックスでないとまったくどうしたんですか?なプレーの連続でした。これが現実。そう教えたかったのでしょうか?さて?ま、ともかく2号の中バス最後の年が開幕
April 16, 2011
コメント(0)
いろいろいろいろいろいろ1号のときもあったけどこんなんじゃなかった仲間が一番宝物だった。だから乗り越えた2号の代は仲間が原因でゴチャゴチャしてる仲間じゃなくなってるいいのか?これで?教育の現場じゃないのか?キャプテンが自分の同級生メンバーのこと後輩にへたくそだとかへぼいだとか悪口たたいて後輩の取り巻きの中でニヤニヤしてるチームいいのか?それで?後輩にも悪影響だよ。そういわれてもね、2号もね、困ってるんだよね。気付いてないのは顧問今年のキャプテンは「神」おかしいよ。でもね。今日から始まった大会練習できてないから3年はキャプテン以外出れないんだよなんで練習させてもらえてないか最初のきっかけはあったけどどんどん悪くなって行ったのはキャプテンが原因自分一人だけね顧問にいい顔しにいってね、ひとりだけね、練習に戻ったよ。他のメンバーはね、顧問からの伝達をねなーーんにも聞かされてなかったの。ありえないそれで1週間も走らされて練習させてもらえなくてなんでキャプテンだけ戻ってる?って不思議に思って「どういうこと?」って聞いたら「さーね、しらん」だって腐ってる昨日話し合いを個別でしてきたらしいんだけどね顧問はなーーんにもわかってない言い訳しないこの子たちのことなーーーんにもわかってないんだよそれでもね。マルコメくんみたいに昨日頭坊主にしてた。「気合いいれる」ってね私が表彰状あげるわ。
April 16, 2011
コメント(0)
春だとようやく思えるようになりました春。2号は3年生になりました。受験生ですま、いいや。いろいろありすぎた2年生でした。ずっと怪我してた気がしますそして顧問にもうんざりしちゃってます長男のときとは違った感覚ですなんだか言葉にできない違和感。コーチがいなくなってまだ数日最悪な空気ですしかし「改善しよう」という気持ちは私にはなくなっていてこのチームを早く抜け出させてあげたいと思っていたします自分でもびっくりです2号は「楽しいバスケ」をしたいと言います厳しいのはあたりまえです。「楽」なバスケという意味ではなくて向上心の持てる楽しいバスケ。きつくても辛くても、達成感のあるバスケがしたかったそう言いました。まだ終わってないけど終わってます次の目標に行くまでのプロセスとして考えています。残念な気もしますがこのチームじゃ仕方ない。そう思えています。それさえもバネにしましょ、経験値ですから
April 15, 2011
コメント(0)
中学の兄貴分であったコーチが転勤しちゃいました相談役でもあった兄貴がいなくなるのはキツイ顧問が一番辛いだろうなぁ...昨日は1号たちobも呼ばれお別れ試合となりました。顧問の粋な計らいです。前々日から1号の代のキャプテンは寄せ書きをしてもらうのに大忙し!!夜メンバーの家を周り高校生の寄せ書きを完成させてうちへ持ってきました中継地点はうちの店...顧問が勝手にご指名くださいました。ばたばたと現役まで寄せ書きを終わらせ離任式。お別れ試合は...今となっては「レア」な選手も集まりましたメイン選手だった2人は遠征で欠席だったけどそれ以外は全員集合!!1号も珍しく午後からオフとなって参加できました~またこのメンバーが集まって試合をするなんて見逃す訳にはいかんーー!!ということで親も見に行きました~。キャプテンは高校でバスケを辞めてしまい進学校へ行った数人もバスケができなくなってしまいほんとうにレアな再結成!#6,#8は参加できなくてほんまに悔しがっていてお母さんたちがビデオを持参目頭が時々熱くなってしまいましたコーチはこの集まりに本当にびっくりして泣いてしまいました今年卒業した後輩たちも集まり現役たちも集まり。次期2年生たちは、1号たちのプレーはビデオでしか見た事がなくて、親御さんたちまで観戦しました。インフルで病欠した次期二年生は、玄関で地団駄ふんで泣いて「参加したい」とまでいってくれたとかなんだか不思議なHAPPYオーラを出す2009年メンバーです1年ぶり以上となった2009年チームは相変わらず「スマイル全開!」そしてなによりも、チームワークのよさが際立ってました。あれから一度もゲームをしていなかったチームなのにパスの回り方は半端なくて笑顔のプレー。だけど、真剣勝負をしてしまう。なんだろうなぁ..このチーム..共にたくさん泣いて笑って、苦楽を共にしたほんとうの戦友チーム内でのいじめ合いが耐えない現役たち。昨日はこの2009チームに圧倒されていました。そして...自然にチームワークが生まれてました試合をする事によって「一人じゃ勝てない」ということを身体を張って教わったんじゃないかな?卒業したての彼らもそれは同じでした。ワンマンチームだった2010。彼らもまた2009チームの出す空気に圧倒され必死でプレーしてました高校バスケの中でもゆる~い部にいってるメンバーがほとんどなので、ナメテかかってた後輩たち1号ひとりくらい~って思ってたみたい高校へ行ってからも高校ガチバスケメンバーの相談にのってくれて技術面も支えてくれたコーチ。なめてかかっていた後輩たちによけいな事は言わず、ただ「ぷっ」と笑っていました。「最後に、決着つけたれ」コーチの計らいで、2009 VS 2010の対戦。.....20点差で2009年チームの圧勝親もスタンディングオベーションしちゃいました現役たちは、目を輝かせてその試合を見ていました。この間まで3年生だった先輩たちががっちんがっちんにやられていて、1年以上ぶりに結成された高校生チームのチームワークの良さに親御さんたちも真剣に見てくれていました。特別な事じゃないはずのバスケでの「絆」チームワークがどれだけいろんなミラクルを起こすのか誰がどこにいて、どんな状況でもパスが回せる自分で打てるけどあえて誰かに打たせてたりかならずどこかでアシストがあったり。成長したからできたゲームなのかもしれませんが根底にある「絆」がいつでもどんな状況でもこうさせるのかな~と感じました。最後はコーチへの贈る言葉。2009年キャプテンが代表をしてよせがきのボール、現役たちからお小遣いを出し合ったプレゼントを贈呈。いろんなサプライズにコーチは号泣「このチームに入れてよかったです」と選手のような挨拶をしていましたこれからは、対戦相手の顧問となるコーチですがこれからもこの子たちの大事な兄貴であることは永遠に変わらないでしょうええもんみせてもらいました。そのまま、プチ同窓会になり親も飲み会。2号もだいぶ身体は戻っていましたが昨日は自分にダメだしができていました。「こんなんじゃあかん」と言って1号たちの時代のビデヲをみていました。そして1号にぴったりくっついて離れませんでしたほんまに私もおかん仲間も2009年のこのチームが大好きです
April 1, 2011
コメント(2)
全7件 (7件中 1-7件目)
1
![]()

![]()