脱・プーな日々
1
こんにちは~「n」です。「夜桜四重奏」の舞台となっている桜新町の町歌が頭から離れない今日この頃。いつもどおりおバカな日記を更新しておりますが、リアルではなかなか厳しい現実に立たされています。いずれまたこの現状が笑い話のタネになるだろうと思ってあがいてますがなんとも。。。そんな時に、「夜桜四重奏」の番宣を見ると不思議と癒されます。TVアニメ「夜桜四重奏 -ヨザクラカルテット-」 新番番宣あの町歌が既にこんなところで歌われていたとは!福圓さんの歌声がまたいいね☆でも、ツンツンデレツンと歌っているけど、当のヒメは"ツンヘコ"なんですよね~閑話休題。気分の沈む文章はここまでにして本題。第1話を見る限りでは掴みどころがなく、歩巳の黒ストッキングばかりが印象的だった「ヒャッコ」。第2話もそれなりに楽しめましたが、私の中では今回の第3話が化けました。ふとしたことがきっかけでロボット研究会の部室にお邪魔することになって、そこで自分もロボットを作りたいと言い始めた虎子。で、完成したロボットが。。。。代理出席なんというシュールな絵!質問にゆっくりと手を挙げて応える流れがまたシュールです。そして、担任の傘(あまがさ)が血の涙を流しながらキレて、スーパーシュールタイムktkr──────!!傘がロボットの頭部を思いっきり蹴り飛ばすと、"ギギギギギギギギギギギギギギギギ"と言いながら、あたかも掃除機のコードがゆっくりと収納されていくかのように、頭部が再び戻ってくるわけですよ。それから元に戻って少し反応した後、しばし沈黙が続き、飛んだ・・・・・・・・・まるで、黒ひげ危機一髪のごとく。シュールすぎるよぉぉぉぉォォォォォォォォォォォォォォォォォッ!!!!なんというシュールクオリティ!ダメだ、このシーンは何度見ても笑ってしまう。この一連のシーンはBパートも終盤にさしかかったあたりだったのですが、インパクトとしては絶大でしたね~少なくとも私はかなり好きになりましたYO。これからも今回のようなシュールがあると評価が大きく変わりそうです。それでは週末を、ゆっくり謳歌していってね☆
2008.10.17
閲覧総数 2