欢迎光临,中国人民解放军先生(いらっしゃいませ、中国人民解放軍様)
めっちゃ面白いHPを見かけたのでご紹介w
って・・・リンクしても飛ぶのが面倒な方の為にそのまま貼り付けます
★欢迎光临,中国人民解放军先生
まず尖閣諸島会戦のご予約のお手続きから説明させていただきます。まずは、わが国が誇るアテンダントE-767と情報収集衛星が貴方のご予約ご出発のご準備を遥か上空から確実に監視・・・いや失礼致しました お見届けさせて頂きます。なお、お潜水艦でのお越しの際には情報収集衛星から海のうねりを解析して航跡を特定し、世界最高の哨戒密度と練度を誇る対潜哨戒機郡よりソノブイを投下して艦種まで特定の上、対潜爆弾の威嚇攻撃でお出迎えさせて頂きます。白旗を掲げてキーをお預かりさせていただけるのであれば、佐世保までお潜水艦を回させていただきますのでお申し付け下さいませ。なお、お潜水艦のお返しは、お手数ですが外交ルートを通じての賠償交渉を経た上でお願い申し上げます。

通常艦艇で領海にご侵犯された場合には、ウェルカムミサイルとしましてF-2支援戦闘機からの対艦ミサイル、93式空対艦誘導弾の飽和攻撃をお出しさせて頂いております。
当ミサイルは個艦識別機能及び命中点指定機能を搭載しており、お好みの艦のお好みの個所に命中させることが出来ますのでご希望の艦と部位をお申し付けくだ さいませ。 近頃は最小の戦死者で戦闘力を奪う旗艦の艦橋ピンポイント攻撃が人気でございますが、抗日戦争で散華した人民英雄様を多くご要望の場合には全艦艇への機関部に直撃も申し受けておりますので、その旨お伝え頂ければ無償にて対応させて頂きます。
なお、当ミサイルの翼は電波吸収構造でございますので、レーダーでの捕捉は至近距離まで困難かと思われます。誘導方式はGPS誘導と熱画像誘導方式でございますので、レーダー波も発せず海面スレスレ超低高度のまま突入させて頂く事となりますのでご了承下さいませ。妨害電波もほぼ効かず、さらに回り込み機能等の嫌らしい回避能力も装備しておりますため、大変探知迎撃が困難かと予想されますが何卒ご容赦願います。中国のイージス風低配置フェーズドアレイレーダー駆逐艦様のか弱い探知迎撃能力と電子戦能力を考慮させて頂きますと、ミサイルに気づいたときにはCIWS(機銃)だけで近接迎撃しなければいけないという「いきなり最終防衛ライン」的な極限のスリルをご堪能頂けるものと確信しておりますので、お命果てるまでお楽しみ下さいませ。
更に領海侵犯をご希望でしたら、P-1哨戒機からの偵察情報を元に海上自衛隊護衛艦隊からの対艦ミサイルでご奉仕させて頂きます。
こちらは90式艦対艦誘導弾とハープーンミサイルのどちらかお好きなほうからお選び頂けます。こちらの方はECMやチャフ等の電波妨害が若干有効ですので、命中する寸前までお足掻き頂く事ができます。なお、電波妨害が残念ながら効いてしまった場合には他の目標に再セットして突入いたしますので、電子装備の弱いお補給艦やお揚陸艦やお補助艦艇はくれぐれもご注意下さいませ。
続きまして、海自潜水艦による待ち伏せ魚雷デリバリーサービスのご案内でございます。
ご注文いただきましたら、ただちに対潜探知能力が微妙に弱いとお見受けされる人民解放軍様のお艦艇の船腹に、世界最高クラスの静粛性を誇る海自潜水艦より発射された、これまた静粛性に優れた89式長魚雷の高性能炸薬を72ノットの速力で素早く静かにお届け致しますので、爆発先進国である貴国にも必ずや御満足いただけるかと思います。
なお、89式魚雷は発射音がほぼ無音の上、欺瞞航路を取って回り込んでから加速して命中しますので、魚雷の進入方向に向かって対潜ロケットを闇雲に打ち込みましても日本近海の上質な魚介類を損なうだけと思われます。美食に造詣の深い貴国としてはこのような行為はお止めになる事をお願い申し上げます。
それでもご満足いただけない場合については、沿岸にて陸上自衛隊より88式地対艦誘導弾でおもてなしさせていただきます。
本ミサイルは山間部より地形追従をしながら飛んで海上までお迎えに上がるため、発射位置を非常に判別しにくい巡航ミサイルのような物でございます。どこから攻撃されているのかが分からないスリルと苛立ちを十分ご賞味下さいませ。
また、高度な目標選択アルゴリズムにより、同時に大量射撃をしても各目標に分散して誘導されますので、団体でのお越しの際には冥府への送迎を和のおもてなしの心で漏れなく細やかにさせていただきます。
ここまでいらっしゃる頃には鮭の稚魚並みの生存率かとは存じ上げますが、それでも沿岸に到着した人民解放軍様には、高精度の攻撃を行う繋留機雷や短魚雷搭載のキャプター機雷が上陸前の弊海自スタッフからの最後のおもてなしとしてご奉仕させて頂きます。
掃海艦艇が非常にか弱くご経験に乏しい人民解放軍様にとっていささか歯ごたえがあるかもしれませんが、是非とも伝統の人海戦術と自爆も辞さない熱狂的な愛国心でお召し上がり頂ければ幸いでございます。
それでもご満足頂けずに人民解放軍陸軍の方々がご揚陸される際には、弊海自に引き続き弊陸自よる多目的誘導弾(MPMS)による上陸阻止ウェルカムミサイルをご奉仕させて頂きます、 世界初の光ファイバーケーブルを使用した遮蔽陣地から10Km以上の射程を持つ熱・電波妨害が一切通用しない大変高価、高性能な誘導弾の超高精度・高威力のトップアタック攻撃を心ゆくまでお楽しみください。なお、本誘導弾は対船舶用遅延信管も装備しておりますので、接岸中に揚陸艦ごとの撃沈にも、車両戦車個別の撃破にも対応しております。 お溺死
か お爆死
かお好きな方をお選びくださいませ。
更に人海戦術で強引にご揚陸された場合には、変態機動ヘリOH-1によってすべての行動を監視下に置かせて頂いた上で、硬い・早い・外れないの90式戦車、更に強力な砲撃と装甲と変態機動を持った10式戦車、79式対舟艇対戦車誘導弾による攻撃、アパッチ攻撃ヘリの30mmチェーンガンやヘルファイアミサイルなどによる多彩な十字砲火で徹底的にミンチになるまでおもてなし致します。
戦車戦の際には中国産のタングステン鉱を日本で精錬しましたAPFSDS弾芯を磨き上げてお待ちしております。なお、弊10式戦車の防御力はRHA換算で700mm、攻撃 力は650mm程度と言われておりますが、貴方の最新型戦車99式の防御力は480mm、攻撃力は460mm程とお見受けしますので、T-72系統の弾薬誘爆欠陥設計を引き継ぐ優秀な99式戦車で弊10式戦車とAPFSDS弾で撃ち合う際には、99式戦車を一方的に撃ち抜き弾薬を誘爆させまして、まるでびっくり箱のように砲塔を上に吹き飛ばすアメリカ仕込のアトラクション「ジャック・イン・ザ・ボックス」のイラクに続いて世界二回目の公演を披露させて頂けると思います。
是非とも地上戦突入の際には99式戦車にてお越し下さいませ。
その他花火と見まがうほど信管起爆タイミングを自在に調整できる各種榴弾砲、各種攻撃ヘリや支援戦闘機の空爆の歓迎もございますので、膨大な数を誇る中国解放軍末端の兵員の方々まであますところなく各種ミサイル、ロケット、銃砲弾でおもてなしさせて頂きます。
中国空軍におかれましては洋上索敵距離が400km以上ある早期警戒管制機E-767で優位なポジションに誘導されたF15J改より発射するAAM-4、AAM-5がお出迎え致します。
試験時に直撃が続き、近接信管のデータを取るのに苦労したほどの追尾命中精度と大型爆撃機でも一撃で粉砕する大型ミサイルの破壊力を心よりお楽しみください。
なお、洋上索敵距離200km以下の空警2000早期警戒管制機しかお持ちでない人民解放軍空軍様には索敵とミサイルの能力差の恐ろしさも併せて骨の髄までご堪能いただけるかと思います。
是非とも多くのお客様に味わって頂きたいと思いますので、整備品質と機体の稼働率を今の60~70%程度より向上して頂ける様お願い申し上げます。

旧式ミサイルを装備したニセSu-27でF-15J改に挑まれるとのお話も伺ってはおりますが、優秀なAPG-63(V)1レーダーとリンク16を搭載して早期警戒管制機からの強力な支援を受けられるF-15Jに近接戦闘距離まで迫るのは、ナイフ一丁で機関銃陣地に正面から殴り込みをかけるような物ですので、挑戦される場合にはくれぐれも十分な睡眠と休息をお取りの上、万全の体制でお挑み下さいませ。 なお、2008年のインド軍とアメリカ軍の合同演習ではSu-30(Su-27のアップグレードバリエーション)とF-15Cの模擬空戦が実施されましたが、Su-30の放ったミサイルはF-15Cのジャミング装置で撹乱されて外れ、近接戦にもつれ込んだ所をあっさりとF-15Cに機銃で仕留められたとの事でございますが、我々どもとしましてはドックファイト上等でございますので是非ともご挑戦頂ければと思います。なお、日本のF-15乗りの空中格闘戦技量は相当高いとの評判なので、尖閣の北京ダック落としの際にお会いできる事をお待ちしております。
さらに2016年には最新鋭のF-35ステルス戦闘機が配備開始の予定ですので、その際には「何か良く分からないうちに撃ち落された」といった状況が起きてしまわれる事を弊方では少々懸念しております。くれぐれも対抗して変なカナードの付いたバカでかいステルス戦闘機もどきを繰り出す事の無いよう、お体にお気をつけてご自愛下さいませ。
最後ではありますが、今後防衛省が現在整備中のC4I(データーリンク)が完成した暁には陸海空の緻密な連携による殺戮ショーがお楽しみ頂けるかと思いますので、その際には是非ともお越し頂けるようお願い致します。
日本国国民一同心よりお待ち申し上げております。
敬具
※オプションにて日米安保条約特約による米海兵隊による中国本土上陸殺戮ショー、戦略爆撃ショーや、巡航ミサイル詰め合わせ北京直撃お中元ギフトや弾道ミサイル迎撃ショーなど、多彩なプランもご用意しております。詳しくは米国防総省にお問い合わせ下さいませ。
以上転載
素晴らしい文章に感銘した私ですwww
外交文書として中共に渡すべきですよぉ~~~
では