バイオ塾BLOG情報 微生物編

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2019.03.16
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カテゴリ: カテゴリ未分類
発明者: モニケ・セシリア・デシレ・ファン・デア・ブルグ−コーレファール, レネ・ベルナルドゥス・ドラーイスマ, ヨハネス・シャルク

出願 2006-505269 (2004/04/23)  公開 2006-525003 (2006/11/09)  

【要約】トリペプチドVPP、IPPおよび_またはLPPを含む加水分解カゼイン製品の製造方法であって、この方法においては、カゼインまたはカゼイン断片を含む基質を、アスペルギルス(Aspergillus)に由来する酵素で処理し、酵素濃度はカゼインに基づいて2から10重量%であり、酵素は高いタンパク質分解活性を有する。
https://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/t2006525003/

未審査請求によるみなし取下





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Last updated  2019.03.16 04:51:27


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