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2026.04.26
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テーマ: パズル(595)
カテゴリ: パズル

でも、3ピースの線対称形に絞ります。

更に、2ピースの線対称形を含むものに限定します。
記号を使っておきましょう。

まず、2ピースの線対称形を(A 、B)とします。
当然、(A 、B)≡(B、A)ということです。

ここで、この対称形に、Cというピースをくっつけます。
そうすると、<(A 、B)、C>≡<C、(A 、B)>と対称形にできる場合があります。

つまり、<(A 、B)、C>≡<C、(A 、B)>≡<(B、A)、C>≡<C、(B、A)>なので、


では、私が仕上げた正解から、2つほど紹介します。
まず、一番イメージしやすいと思うものです。

「中盛りかき氷」にあるピースをくっつけると3ピースの「台形」を作れます。
この「台形」を2つ使うと、「樽」が作れましたね。

なお、「中盛りかき氷」を含まない、3ピースの「台形」が現れる正解も、仕上げています。
で、この「中盛りかき氷」ですが、また別のピースをくっつけても線対称形を作れます。

もちろん、この3ピース対称形が現れる正解も仕上げています。
ただ、どんな形になるかは、皆さん自身で確認ください。

今のところ、<(A 、B)、C>について、5種類の線対称形を仕上げています。
今後、記録を見返している内に、種類が増えるかもしれませんが。。。

ということで、今回は、このぐらいにしておきます。








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最終更新日  2026.04.26 10:30:06
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