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2026.08.12
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テーマ: パズル(683)
カテゴリ: パズル

これも久しぶりでした。

何かというと、5ピースの線対称形で、その中に、2ピースの線対称形が現れるやつです。
確か、こういう線対称形については、投稿済だと思います。

でも、以前のとは、5ピース線対称形の形が異なります。
また、2ピース線対称形の方も形が違っていると思います。

要は、5ピースの線対称形の中に、2ピースの線対称形が現れると言っても、
複数種類あることになります。

そうすると、大きい方の線対称形は、何ピース(今回の場合は、5ピース)が可能でしょうか?


ただ、3ピースというのは、可能ですが、その内の2ピースが、線対称形となります。
なので、残りの1ピース自体も対称形となります。

まあ、実質4ピース以上と考えた方が良いでしょう。
それでも、まだ、すっきりしません。

4ピースの固まりだと、2ピースの線対称形を2種類使って、「大盛りかき氷」が作れます。
実際、こういう「大盛りかき氷」が現れる正解があります。

でも、4ピース対称形の中に2ピース対称形が2種類というのは、特殊過ぎます。
ここは、大きい方の線対称形の中に、少なくとも1つの2ピース線対称形が現れるとします。

さて、パズル枠自体が対称形なので、最大24ピースで可能です。
そうは言っても、流石に24ピースはナンセンスかと。。。

で、23ピースでは? これも、該当する正解があります。


そういう正解をまだ、仕上げたことがないという方は、これを機にチャレンジしてみてください。
こう考えると、ある程度、ピースの数が多いと可能な感じがします。

多分、4ピース以上の対称形の固まりの中に、2ピース対称形が現れる正解は、可能なものと
思われます。

いつものとおり、推測の域を出ませんので、悪しからず。


ということで、今回は、このぐらいにしておきます。
それでは、次回まで。





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最終更新日  2026.08.12 19:00:05
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