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2026.08.14
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テーマ: パズル(682)
カテゴリ: パズル

特に、あるピースの4倍拡大形が現れるものを扱います。

といっても、「大盛りかき氷」ではありません。
パズル枠の縁との相性が割といいやつです。が、ちょっと癖があります。

この4倍拡大形が縁に現れると、縁の一部分に収められるピースに制限がかかります。
で、私が仕上げたものでは、ほとんどの場合、ある2ピースがそこに収められていました。

これ、計6ピースの同形の固まりが、それぞれの正解に現れているともいえます。
記号を使うと、(4倍拡大形、A、B)ということになります。

なお、この「4倍拡大形」の4ピースは、同じものがほとんどですが、


ある意味、6ピースを(4倍拡大形、A、B)と縛り設定しているとも言えるでしょうか?
多分、無意識にというか、指が勝手に動いた結果かと思います。

まあ、こんな調子なので、滅多に「4倍拡大形」自体、仕上がりません。
仕上がっても、今回のように、縁との相性がいいものばかりです。

もちろん、「大盛りかき氷」もこれには含まれますが。。。
私の場合、特定の「4倍拡大形」以外は、縛り設定しないと仕上がらない気がします。

おそらく、「球根」依存症?が、その他の「4倍拡大形」の出現を阻んでいるのでしょう。
大体、「4倍拡大形」の内、その中に「球根」が収まるのは、「大盛りかき氷」のみですから。

今後は、できるだけ、「球根」の逆縛り(「球根」を使わない)に徹しようかと。。。
ということで、今回は、このぐらいにしておきます。

それでは、次回まで。





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最終更新日  2026.08.14 19:00:27
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