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2026.08.15
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テーマ: パズル(682)
カテゴリ: パズル

またまた、特徴的な正解が仕上がりましたので、投稿しておきます。

この正解には、合同形が3ヶ現れます。
また、それぞれの固まりは、3ピースです。

なので、関与するピースは、3×3=9ピースとなります。
いつもの通り、3ピースの固まりの形は、具体的には示しません。

ただ、この固まり、私の正解には、1ヶ、2ヶなら、ちょくちょく、現れます。
しかし、今回の正解には、これが3ヶ現れています。

なので、これらの合同形だけで、正解の数としては、3×2×1=6通りとなります。


今回の何が、特徴的かというと、これらの3ヶの固まりが現れている位置です。
なんと、3ヶの固まりが互いに、回転対称になっています。

つまり、パズル枠の中心から、0°、120°、240°回転させると互いにぴったり重なります。
なお、これら3ヶの固まりは、全て、縁に沿って現れています。

ということは、24-3×3=15ピースの固まりも、120°単位の回転対称形となります。
まあ、2ピースの固まりなら、「球根」でこういう正解を仕上げていますが。。。

じゃあ、2ピース、3ピースでなく、4ピース以上の固まりで可能でしょうか?
今回も問題の出し逃げということで、4ピース以上については、皆さんにお任せします。

ということで、今回は、このぐらいにしておきます。
それでは、次回まで。





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最終更新日  2026.08.15 11:00:05
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