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2012.01.18
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カテゴリ: 子供英語
来週、マロンたち中学2年生は小学校に行って、低学年の子達に自分達の

先生からの指名があり、1人だけでみんなとは違う教室に行き体験談を話す
事になったそうです。

マロンは最初にそれを聞かされた時、何で自分だけ1人なんよ・・・って
嫌がっていました。でも、話す相手が小学2年生と聞いて少し安心した
みたいでした。

話す内容は先生から指定があり「英語」についてだそうです。マロンに
何歳から英語を習い始めたか、始めた切っ掛け、やっていて嬉しかった事、

などを作文形式にして話して欲しいと言う事でした。

マロンはそれを見ながら、「英語は止めたいって思った事がないんだよね。
辛いって思った事もないし・・・まあ、強いて言えば大変って思う事は
あったけどね」って。

やっぱり、小学生で英検を受ける時は会話がある程度できても勉強はして
おかないとそれなりの点は取れないので、そこは大変だったかなって。

マロンはどうせ取るなら満点を目指したいタイプで、ギリギリで受かるのは
イヤって言う子だったので、5級から2級までは満点か間違えても2問まで
と言う感じだったので、そこは本人がそれなりに努力をしてきたんでしょうね。

私は英語ができないので本を買ってあげたり、小さい頃は遊びながら出来る
ようにちょっとした工夫はしてあげたけど、勉強するのは本人ですからね。



後は英語が話せたら、本当に色々な国の人と話せて楽しい!って言う印象が
強かったみたいです。実際、ニュージーランド、オーストラリア、イギリス
アメリカ、カナダ、アフリカと中東(何処の国か忘れたけど)、フランス、
ポルトガル、ルクセンブルグ、フィンランドなどなど本当に沢山の国の方と
話してきました。


小さい時のマロンは、そう言うのが全くない子だったのでどんどん自分から
話し掛けに行ってましたからね。逆に私が話せないので、勝手に話に行かれると
相手の方が私にまで英語で話し掛けてきて困ってしまう事も・・・ヽ(´Д`;)ノ

でも、大きくなるにつれ、そう言う事があってもちゃんとこう言ってるよって
私に訳してくれて、私の言いたい事を英語にして伝えてくれるようになったので、
それができるようになった時には成長したんだって思った事も。

中学に入ってからは英語ってただの学校の教科って感じになってきていましたが
こうして、今まで英語をしてきた事を振り返ってみると英語って教科ではなくて
言葉なんだって改めて考えさせられますね。

マロンがどんな風に小2の子供たちに英語の楽しさや大変さを伝えるんだろう。
この日、地域公開授業なので見に行く事ができます。、ちょっと覗いてみようかな。






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Last updated  2012.01.18 11:39:47
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