オセロ

2009/11/11
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カテゴリ: 診察
昨日は23時には寝ました。

ちーちゃんからメールがあったからホットして寝れたのです。

駄目子さんです。

そしたら4時に起きた!

なんか早く目が覚めると嬉しい(汗)

それは仕事する時間が取れる事や勉強も出来るからお得な感じがするか

ら。

ゴソゴソと動いて体重測定・・・

変わらない。



昨日鏡で自分の体を見て目を疑ったぐらいです。

醜いです。

それで仕事してたけど誰も来ないので勉強をしました。

1日1ページは守ってます。

分からないし頭には入ってないけど(汗)

それで7時すぎに出発。

父に強迫な部分がまた出てきてると話してました。

父が「それは全くお母さんと同じだ」と言ってました。

なんでこんなに性格は似るのだろう・・・

そしてクリニックへ。

なんか多い。



おまけにまた事務の人忙しそう。

院長先生(内科)は基本誰も助手がつかないんです。

一人で患者さん呼んで診察する感じ。

ですが・・・

副院長(精神科)は事務の人が読んだりします。



先生はいつも座ってる姿しか見ないので立った姿を見ると・・・

「小さい!!」

先生小さいんです。知ってるけど見ると思う。

小柄でいいなぁ~っていつも思う。

あのままおばあちゃんになったらかわいい感じ(ヲイ)

それでやった呼ばれて・・・

「どうかな?」

「なんかいっぱいぐちゃぐちゃで辛くて食べてます」

私の発言がまずぐちゃぐちゃ(汗)

「何がぐちゃぐちゃなのかな?」

「なんか・・・資格の勉強しなきゃいけない!仕事しなきゃいけない!

出来ないと怠けてる自分がむかつくから食べるんです。

ちょっと強迫みたい・・・」

「う~ん。それは強迫症ではないかな?

あなたの性格は強迫的なのは分かるでしょ?仕事していたときも

1つじゃ頑張ってない!もっと!!ってやってつぶれたでしょ?

今がその状態だよ。」

「うん・・・でも、どれも辞めれない」

「休むってことは出来ない。たとえば寝転がって

雑誌見たり、自分の好きなことをするのは?」

「出来ない。その時間がまず怠けてるでしょ?それに興味がない。」

「そうか・・・じゃ、何もしなくていいや。ぼ~っとする

時間を作ってみよう!」

「うん・・・気になる。」

「難しいね。どうしてそんなに仕事しないといけない!って思うの?」

「大人は仕事するから」

「うんうん。周りに仕事してない人はいないの?」

「いるけど・・・」

「どうして仕事してる人と比べちゃうんだろう?してない人は見ないの

?」

「見ない。私は出来るから。それに、11月はネイルを勉強

しなきゃいけないんです!休めない。だから滋賀県で仕事みつけま

す!」

「えぇ・・・滋賀?なんで?無理だよ。そんなにやったらまた

壊れちゃう。どれか1つにしよう!」

「駄目!ネイルしなきゃいけないんです!時間がない!滋賀は

私が住んでるところからは福井市に出るより近いからです」

「あ~そうか。でもね、あなたに今この言葉は通じないかもれいない

けど、あなたはしょの障害をもって十分頑張ってるよ。

頑張りすぎなぐらい頑張ってるんだよ!自分じゃ分からないかも

しれけど先生はすごいと思うよ」

「うん・・・・」

「でも、危ないことはしてないんだよね?」

「うん。してない」

「じゃ、よかった。まあ、気分のむらとか頑張りがあるけど

どうにか生活出来てると思うけど。どう?」

「食べたくないです!太るの嫌です」

「そうね。なんで食べちゃうの?」

「寂しいから。辛いから」

「それでおぎなってるんだよね。ゆっくりやりましょう」

ってなことで終った(汗)

薬を変更しても無駄な私・・・

でもね・・・先生の言葉が一番の薬だった。

「あなたは頑張ってる。先生は分かるよ」

これで十分だよ。親は頑張ってるなんて認めてくれない。

結果を出さないと頑張っても駄目な家だから。

先生はやったことが○なんだって言う人。

10年の付き合いになったけど診察では絶対誉めてくる。

それを素直に受け入れれないけど嬉しい。

ありがとう。

終ったらもう厚生に間に合わない時間・・・

慌てて、会計後回しで厚生へ。

カルテもらったけど5分時間があったからチェックw

なんか私でも書けるだろうっていうまとめかたをしてる。

もう一つカルテ作ってるんじゃない?って思う最近・・・

10時すぎに来た・・・

初めは雪が今年はいっぱい降ると思う?って聞かれた。

分からないといった(当たり前)

先生は怪しいと思うんだと言っていた。

私は雪が降ると出かけれないから嫌いだと話した。

そして、どうですか?って話へ・・・

「なんかいっぱいいっぱいなんか辛いんですよね」と・・・

そっから、コメントはどうしてつけるものなの?とか

つけないといけない?とかmixiの不思議とか

私の我慢とかを話した。

先生がそれはひどいね・・・って。

もう思い切って「切っちゃえ!」って・・・

出来ませんよ。って話をしていた。

そして、資格の勉強が出来ないことを言った。

集中力もないし・・・分からないよ。って・・・

初めは受けれたらOKだったハードルを今は満点合格じゃなければ

受ける意味がない!と思うと言った。

だから辛くて勉強しなきゃ怠けてるんだと思うんです。

って言いました。

でも、ちーちゃんに絶対ネイルのプレゼントをしたいから

取得したい!。

だから11月はもっと大変。

資格と仕事とネイル・・・

つぶれそうだけど、死ぬまでやらないと駄目ですよ。って話した。

さすがに止められた。

「そんなことしたらまた自殺未遂とかしちゃうんじゃないですか?」

「いいんです。それでも、もう会えない人にはいっぱいしたいです」

「主治医はどういっていた?」

「無理しすぎてる。頑張ってるって」

「どう思う?」

「頑張ってるとは思わない。だって他の人は学校行って仕事してる

じゃないですか?なんで私は出来ないんですか?

おかしいでしょ?それは怠けですよね?」

「うん・・・でも、欲張りになってない?よし!何が1番かを

順位つけて整理しよう!」

「無理です!どれも同じぐらい大切です。資格は勉強しなきゃいけない

し・・・ネイルは絶対でしょ?仕事しなきゃお金ないでしょ?」

「じゃ、条件を作りましょう。」

と言って紙を渡された。

私は書いておかないと駄目な子らしい(汗)

1.ネイルは出来るか調べてからバイトをさがす。

2.検定は受けるかどうか?ぐらいで考える。

これが条件。

ネイルはお姉さんと予算のことどれぐらいの日数かなど

しっかり相談すること。

それで私が出来ると思ったらやってもいい。

その通学途中に仕事があるからするぐらいにしなさい!ってこと。

検定は受けれたらいいな~ぐらいに軽く考える事。

今からそんな100%合格をなんてを目指さない事!らしい。

私には一番難しいではないか・・・

まあ、たしかに資格とネイルダブルはやりすぎだと思う。

ネイルをしてる間は資格はおいておくつもりですけどね。

それでカウンセラーが「ネイルがもし出来なくても・・・

他の形でプレゼントできたらいいと思うよ。それで十分

気持ちは伝わると思うから」

踏み落ちてない私。

欲しいと言われたものを精一杯あげたい私の性格はどうしようも

ない・・・

100万くれ!は無理だけど出来ることはしたい。

ネイルは肌のタッチがあるからきっと気持ちも伝わるような

気がする・・・

こんな感じで私は紙を持ってます(汗)

守れよって話だけど。微妙・・・

会計をしてからクリニックに戻って薬をもらって帰宅。

ご飯を食べてから仕事(ヲイ)

またボーナスがあるんだからしょうがないじゃん・・・

明日は仕事出来ないんだもん。

今日逃せない。

それでまたお菓子食べて寝た。もう自分に嫌気がさすのですが・・・

それで夕方起きて仕事(汗)

客が1人も来ない。もう!!

明日は朝が早いの。

でも、幸せなのは天気がよろしいこと!!

雨だったらどうやって行けばいいんだろう?って悩んだけど

天気よくてよかった。

明日は「美」の旅に行きます(笑)

しっかり話し合ってきたいし・・・

そして、これこそ休憩をしてこようと思います。

さて・・・一番の心配は知らない2人の人にまつ毛や髪を

してもらうこと・・・

まつ毛はさほど心配してない。

髪だなぁ・・・あのえらそうな人。苦手。

走り回ります。





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最終更新日  2009/11/11 06:27:40 PM
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