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今日は、1年生最後の参観日&懇談会がありました。懇談会では、色々な話がでました。気になった親御さんの発言。「来年もこのクラスのままは不安。」と言っていた方が…。2年生は持ち上がりなので、クラスは変わらないのです。だけど、うちの子は、今のクラスの子だけでなく、他のクラスの子とも、他のクラスの先生とも遊んでいる様子。学校以外にも、ピアノやくもん、私の実家の近くにも友達がいるぴっちは、学校が全てでないので、学校でなにか嫌なことがあっても、別なところで発散してるのだろうか(あまり学校で嫌なことも無いようだけど…)ありがたいことに、うちのぴっちは楽しい小学校生活を送っています。これから悩むこともいっぱい出てくるだろうけど、親として私ができることは、話を聞いてあげることと、学校だけが全てじゃない環境を作ることかなって、思います。
2009.02.28
ぴっちの毎日の勉強は、学校の宿題…本読み・算数プリントか、漢字練習1ページくもん………国・数・英(だけど英語はあまりやってない)小学校1年生では、十分勉強していると、私は思っている。くもんの国語はB2教材で、「定義づけ」というところを、難なくやっている。(スラスラではないです。文章をしっかり読んでいるし、時間はかかるので、1日3枚くらいのペースです。)学校の国語のテストは、今まで(たぶん)全部100点。学校で出される漢字の書き取り練習は、「も~、カンタンなんだよね~、メンドくさ~」とか言いながらやっています。ところが、昨日、「学校で○○ちゃんは、宿題だけじゃなく、自分で漢字練習してきてて、 先生にかわいいシール貼ってもらってた。私ももう1ページ書いていく」と言い出したのです。「ぴっち、国語できるほうだし、くもんもがんばってるんだから、やらなくていいよ。」と言うと、キレて、「だって、やっていきたいんだもん」と言い出した。は~コドモって…そんなにシール欲しいわけ?そして、先生に褒められたい?クラスのみんなに羨ましがられたい?単純だな~そして今日、1ページ多く漢字を書いていました。黙って、書いていました。なぜなら、昨日私は、「いつもウダウダ書いているのに、あと1ページ書いていくなんて! ママはウダウダに付き合いたくないよ!その他にやること、いっぱいあるでしょ?」と言ってしまった…だから黙って書いたのでしょう。意外とぴっち、負けず嫌い?
2009.02.26
先日、遊びに来たぴっちのお友達は、カ○イのピアノ教室に通うお友達で、楽譜フェチ(?)の私は、使っている楽譜を見せてもらいました。アンサンブルもやっているみたいで、合奏するのも楽しそうだな…と思ったり。ピアノの進み具合は、うちのぴっちよりも易しいところをやっている様子。もちろん!ぴっちは何せマジメですから、1年生の中では弾けるほうでしょう(あくまで予想ですがね)ところが!やっぱり大手の音楽教室の良い所は、「コードを習い、作曲したり、伴奏を付けられること」ヤ○ハでも同じようなことを勉強しているはずです。「とりあえずピアノが弾けるようになれば良い」「どんどん進んで、他人よりも難しい曲が弾けるようになってほしい」と思っている親御さんは、コードを勉強する大手のやり方に疑問を抱いたりするらしい。私は子供の頃、ピアノを習っていて、(練習ギライですごくヘタ)ちょこっとバンドなどもやっていましたから、(かなりのど素人バンドね)ある程度ピアノが弾けないと、楽しめないと思っています。大してピアノが弾けなかったとしても、コードが弾けて伴奏ができると、結構楽しめるものです。個人より進みが遅くても、いろいろ勉強できる大手は、それなりにお金もかかります。今の教室を辞めることは、全く考えていませんが、大手はそれなりにメリットがあるな~と思いました。ユニコーン、復活しましたね中学・高校の頃、大好きでした。子供たちにも一度はバンドを経験して欲しい!みんなで音楽をやるって、楽しいよ!ウチの子達は、私より、「No music,No life」ってカンジです。
2009.02.22
ピアノは4歳から習っているぴっち。個人教室です。(元ヤ○ハの先生)只今、バイエル中級くらいでしょうか?ここ1年くらいは毎日の練習を欠かしません。何が何でも毎日ピアノに向かう!ことを心がけています。習い始めた頃は、週に2・3日の練習で間に合っていました。ところが、だんだん難しくなるにつれ、1日休むと、それまでできた事ができなくなるのです。一度弾けた曲が、休むと弾けなくなる。母、怒る!「何で弾けないの!」娘、嫌な気持ちになる。やりたくなくなる。結局、この繰り返しになって、ピアノが嫌いになってしまうパターンが多いのではないでしょうか?私はぴっちに言いました。「毎日練習しよう!そのほうがママが怒らなくて済むから。」それから毎日練習することになりました。そのかわり、私は怒らないようにすることを心がけ、まずは練習した事を褒めるようにし、昨日よりは上手になってると言うようにしました。最近ではぴっちから、「毎日練習したほうが良いよね。上手になるし。」と言ってくれるようになりました。でもここまで来るのに2年くらいかかりました。くもんを始めてから分かったことかもしれません。毎日コツコツやることの大切さ。ウチでは公文とピアノは相乗効果を生んでいると思っています。
2009.02.21
小学1年、くもん暦約1年半のぴっち。国語…B2(入ったばかり)算数…B (二桁の足し算の筆算)英語…C1毎日国語と算数の宿題は、欠かさずやっています。英語は、まだ書くところに入っておらず、書くことの好きなぴっちにとって聴いて覚えるだけの英語は、なかなかやる気になってくれません英語だけはかなりのマイペースで、2日に1回くらいでCDを聴いています。国語も算数も、だんだん難しくなり、5枚の宿題をこなすのに時間がかかるときは、(目安を20分くらいにしています。)3枚にしたりしています。ぴっちのえらいところは、公文を休まない。必ず毎日公文をやる。これをコツコツ続けてきました。決して早い進み具合ではないはずです。親の私が感心してしまうくらい、本当にマジメなぴっち。努力している人は、もっと努力していると思いますが、ぴっちは私達の子にしては、頑張り屋です。いつかぴっちの努力が報われますように…。私も子供の頃くもんをやっていました。その頃は、とにかく計算だけをたくさんこなす、それがくもんでした。最近のくもんは、学校に合わせているのか?算数のBになってから、文章問題が入ってきました。(昔はなかった気がする…)「きみ子さんは15才です。きみ子さんのお母さんとは27才ちがいます。 お母さんは何才ですか?」こんな問題とか。くもんも進化しているってことですかね。
2009.02.20
ぴっちが小学生になって、早一年が経とうとしています。去年の今頃、とっても不安だった私…。今では、毎日楽しそうに学校に行くぴっちに、母安心よもうすぐある参観日では「ますけいさん」を発表するとのこと。(100ますではなく、足し算の25ます計算だそうです。)最近の私は、ぴっちのピアノのこと、くもんのことがこれでいいのか?とか、みんなと比べるとどれくらいのレベルなのかが、気になって、気になって、仕方がありません「はやく先に進んで欲しい」と強く思っている訳ではないのですが、やっぱり周りが気になる。ピアノも公文も、無理をせず、コンスタントにやっている(やらせている)つもりです。ついつい結果を求めてしまうのって、良くないと思ってはいるけど…この不安は何なんだろ?毎日こんなことばかり考えてしまいます。
2009.02.20
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