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ぴっちが
お習字を習いたいと言うので、
お友達が通っているお習字教室に
行ってみた。
お友達のお母さんに電話してみましたが、
お仕事のようでつながらず、
アポなしで行ってみた。
「どちらサマ?」
おばあさんの先生らしい。
…どちら様って、名を名乗って分かってもらえるんでしょうか?
第一印象、感じワルッ。
「この教室は、人数がいっぱいで、これ以上生徒をとってないの。」
「○○先生のところへいらしたら?」
すっごく、感じワルッ。
ぴっちがお友達を見つけると、
「○○ちゃんのお友達なの?」
「入会できるか保証は無いけど、
今日は○○ちゃんの隣でやっていく?」
めちゃめちゃ上から目線だし。
私は深々と「おねがいします。」とお辞儀をして、
(けっこう小心者なの…)
「じゃ、8時頃終りますので。」だって。
8時頃、お迎えに行くと、
「生徒さん(ほとんどオバちゃん)たちが
お手伝いしてくださるそうですし、
集中力があってマジメですから、
特別に 入会を許しましょう。」
だったら、あんなに感じ悪くしなくてもいいじゃん。
結局、ぴっちはこのお習字教室にお世話になるようです。
この教室の先生には、
あまり関わりたくないな~。
ぴっち曰く、
「やさしい先生だったよ。」
…自分が良ければ、母はいいですが。