2006年01月13日
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カテゴリ: 文学歴史の10
犬士が八人も居て場面がアチコチ飛ぶので何も知らずに読んだらワカランやろ~
道節登場から荘助を助け出すまでの中に現八・小文吾・親兵衛と出てきて6人まで登場。

房八・ぬい夫婦の最期はこじつけが多くてオイコラもん

 第二十九回 悪のむくい……蟇六・亀篠のさいご
 第三十回  芳流閣上の決闘……信乃、血路をひらく
 第三十一回 両雄双狗の出会い……犬飼見八のおいたち
 第三十二回 因縁ばなし……力士小文吾
 第三十三回 岸辺のくせもの……現八改名
 第三十四回 たえしのぶ……房八のうらみ

 第三十六回 悲しみの鐘……房八のさいご
 第三十七回 さだめはめぐる……信乃の本復
 第三十八回 里見家の宿縁……四犬士の出立
 第三十九回 離合集散……小文吾のゆくえ
 第四十回  神霊の竜巻……親兵衛の神隠し
 第四十一回 大塚村のそのご……ヤス平のはからい
 第四十二回 奸党の残毒……とらわれた額蔵
 第四十三回 刑場やぶり……四犬士つどう





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最終更新日  2006年01月14日 23時17分00秒
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