2006年04月28日
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カテゴリ: 文学歴史の10
TV放映された時にビデオにとって何回も見ていたのにいつの間にかなくなってた
北林谷栄・緒方拳・風間トオルで映画化された小説
さら~っと読めてしまう
誘拐された被害者が犯人を子分にしてしまうとんでもない話が
いつのまにか「さもあらん」と思ってた
最初は図書館で借りたもののあまりの面白さに文庫本+ビデオをオークションで揃えてしまった
いや~まさかどちらも手に入るとは思わなかった





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最終更新日  2006年04月28日 23時53分46秒
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